こばと夢ナーサリー オープン

保護者の声

2015/07/30

平成26年度 卒園にあたり

卒園児母 平成27年3月16日

 親が勝手にTVを観て「YYプロジェクト」の幼稚園を探し当てたのが、こばと幼稚園でした。  私たちは、運動、書き、計算、そろばんを習い事で無理に習わせるのではなく、幼稚園で無理なく習わせられるなんて、一石二鳥!(^^)!と。簡単に考えいざ一般申込となりました。すると抽選での入園⁇それも東大で行っている公平な抽選方式⁇ 番号を確認するまでのドキドキ感…隣からのハイタッチ‼今でも忘れません。運のみではありましたが、見事入園が決まり家族で喜びました。  園生活では全員の先生方が子供たちの名前を覚えていてくださり、親までもの顔を覚えてしまっているというすごさ‼朝も帰りも担任ではない先生も話しかけてくれる優しさ、担任の先生はどんな些細なことでも報告くださる、すてきな幼稚園。  私たちは子供のことはおまかせして、家での生活は褒めて褒めて褒めぬいて、何事にもチャレンジの精神を持ってほしいと願いました。「すごいね、○○ができただ!」「すごいね、○○に挑戦したんだ!」「すごいね、みんなでやって出来たんだ」と、帰宅後には今日の出来事を聞きながら褒め続けました。  幼稚園最後の発表会では、3年間の頑張りを見させていただき、歌・けんばん・ダンス・体操と生徒の一生懸命な顔を見るとこれまでの練習を頑張ってきたことが伝わり、涙涙が止まりませんでした。お友達は最後まで前回転ができなかったのに発表会で初めてできてしまうというすごさ‼ 「やれば出来る」魔法の言葉ですね。  あっという間の幼稚園生活。今では「私の宝物は○○先生なの!本当は私の宝箱に入れてあげたいんだけど入れないよね?」(???)今までは私が宝物と言ってくれていたのに寂しいような…  こばと幼稚園に入園して良かったと自信を持って言えます。本当にありがとうございました。

卒園児母 平成27年3月10日

ぴよこクラブを含めた四年間、本当にお世話になりました。 震災の影響がまだ色濃い時期にぴよこクラブに入会した日のことが、まるで昨日のことのようです。あっとういう間に過ぎた幼稚園生活ですが、娘は精神的にも身体的にも本当にたくましく成長しました。これもひとえに、先生方の細やかな気配り、ご指導の賜物であると、深く感謝しております。 年少になったときは、テレビで取り上げられ話題になっていたYYプロジェクトに、娘がついていけるのか不安な気持ちもありました。しかし、私の心配をよそに、全てのことに対し、本当に楽しそうに自分から進んで取り組んでいました。楽しいからどんどん吸収し、どんどん成長し、できるようになるから楽しくてまた次のチャレンジにすすむ。本当にそんな感じでした。 「もう、やめておきなさい」と言っても逆立ちやブリッジ、側転、前回転などをやり続ける娘に夫婦で苦笑するほどです。 「子どもをこんなにやる気にさせる先生の指導方法ってどんな魔法?」とも思いました。 最後の発表会での、力を出し切った晴れやかな顔は生涯忘れないでしょう。 こばとの先生は子ども一人一人を本当によく見て下さっていると感じます。その子に応じての絶妙な声かけ、あたたかなフォロー、何度感心させられたかわかりません。いつも明るくにこやかに対応してくださる姿に、親の私たちも癒やされていました。 また、恐ろしく完成度の高いイベントの数々には本当に驚かされました。先生方のご苦労は、大変なものであったと思います。娘の祖父母も「ここまでハイレベルなものだとはビックリだね」と各行事のたびに感嘆の声をもらしていました。 お友達にもめぐまれ、親子共々本当に楽しく、充実した幼稚園生活を送ることができました。 親の私がもう少し幼稚園にとどまりたいくらいなのですが、娘は、こばと幼稚園で得た力を糧に今後の人生でも努力を惜しまず前へ進んで行ってくれると思います。 感謝の気持ちは言葉では言いつくせませんが、本当にありがとうございました。

卒園児母 平成27年3月12日

 2年上の長女に続き、ぴよこクラブ(未就園児)からお世話になりました。自由奔放な息子にとって初めは決められた課題をこなす事に抵抗があり、見守る形で年少を無事に迎えました。  1年目を迎えて、すっかり体操や読み書きに意欲的に向かう姿がみられました。年長の頃には落ちついて席に座り、行事ではクラスの団結、嬉しかったり、悔しい気持ちだったりと、今避けられつつあります、勝負をするという気持ちを経験させる事ができました。あくまでも自分ペースを維持しながら少しずつ挑戦していく、そのような中で成長していく息子の姿に、先生方の温かいご指導、徹底された園の方針の強さに、感謝の気持ちでいっぱいです。  最大行事の発表会の完成度には毎年びっくりさせられ感動だけではなく、何か大きな物を動かすような力を頂きました。縁の下から先生の情熱を感じ、積み重ね、反復する事で可能としてしまう体操の技術には、やればできるという精神につながり信じる力を経験させる機会となりました。長女の時代から5年間本当にお世話になりました。ありがとうございました。

卒園児母 平成27年3月11日

 もう卒園と言うことで信じられない位あっという間の3年間でした。  入園式の翌日、心配していた通り、泣き、ぐずり、私から離れようとしない娘。 先生に抱きかかえられ、「ママがいいー。」と大声で泣いていたのがついこの間のように感じます。数日こんな日が続き、ある時「もう泣くのやめた。」と先生に宣言。それから一度も「行くの嫌だ」「ママがいい」と言うこともなく毎日楽しく通うことができました。こばと幼稚園の先生方があたたかい心のある言葉がけや接して下さったおかげだと心から思います。  娘は3年間の中で色々な事ができるようになりました。それもあきらめない心、頑張れば出来るようになるということをこばと幼稚園の教育の中で学んだからだと感じます。一番、子供の学ぶ力を感じたことは、年長さんになってからです。年長さんになると同時に名前も漢字、なるべく感じにふれるようにと…最初はそこまで幼稚園児でやらなくても…と思いました。しかし、数日たち、子供がふと目にした漢字を読んだのです。教えてもいないのになんでしっているんだろうか?と思い、子供に聞くと「お友だちの名前がこの漢字だからだよ」と。「学ぶ」は決まったやり方でもなく、時期が早いということもないと実感しました。  卒園を目の前にし、私も娘もまだまだ幼稚園にいたいと思えるのはこばと幼稚園でたくさんの事を学び、子供の無限の力を感じることが出来たからだと思います。我が娘3人の子供、みな、こばと幼稚園で良かったと思います。ありがとうございました。

卒園児母 平成27年3月8日

この幼稚園にぴよこクラブから通って4年間、どの先生も親切で熱心に接して頂けました。  入園してから、子供の様子を電話等で教えてくれたり、「最近どうですか?」と声を掛けてきてくれたりしてくれて、幼稚園の様子を話してくれない我が子だったのでとても助かりました。  また、この幼稚園に通うようになってから、自分から進んで本を読むようになりました。  子供に本を読ませるように心掛けてきたのですが、なかなか難しく、半ば諦めていましたが、入園してからはお友達と本を読む数を競うのが楽しいらしく本を読むクセがつきました。家では弟に読んであげる姿が、とても嬉しく、成長を感じさせてくれました。  この幼稚園に入園してから、できなかったことが、できるに変わり、またそれ以上にできるようになっていることにいつも私の方が驚かされました。  この幼稚園に入っていなかったらこんな驚きはなかったかもしれません。ぴよこクラブから4年間ありがとうございました。

卒園児母 平成27年3月16日

 この度、卒園にあたって、こばと幼稚園には心から感謝の気持ちでいっぱいです。娘はこの3年間で心身ともにとてもたくましくなりました。  入園前の娘は、周りの友達に遠慮して、遊具の上で動けなくなってしまうような子でした。しかし、先日の年長の発表会では、挨拶も体操も立派に堂々と発表できる子になっていました。娘にとって、 YYプロジェクトのすべてが楽しかったようで、一つ一つを乗り越えるたびに、自信がついていったようでした。日々の体操やかけっこのおかげか、筋肉もつき、体調を崩すこともなく、見るからに健康そのものという様に感じます。  年長になってから、特に感じることは思いやりがある友達が多いということです。きっと、 YYプロジェクトでお互いが励まし合い、応援しあい、喜びを分かち合いながら信頼関係を築いてきたのだと思います。  娘はきっと、どの幼稚園でも楽しかったのだと思います。しかし他の幼稚園ではここまで充実した日々が過ごせなかったのではないかと思います。親にとっても目をキラキラさせて目標を達成していく我が子を見ることができて、本当に幸せな3年間でした。  娘はきっとこれからの長い人生も困難を乗り越えていくのだと思います。本当にありがとうございました。

卒園児母 平成27年3月16日

こばと幼稚園には、ぴよこクラブを含め、4年間お世話になりました。 思い返せば当時はとりあえずぴよこに入れ、様子を見て幼稚園を検討しようと思っていましたが、ぴよこに通い始めてその考えはすぐに変わりました。  先生たちがいつも明るく顔を見合せば礼儀正しく挨拶をして下さり、テキパキ行動している姿を見てとても感心したことを覚えています。又、子供たちはきちんとやることはやって遊ぶときは元気に楽しく遊び、笑顔がキラキラ輝いていて、娘にも同じように楽しい幼稚園生活を送ってほしいと思い、こばと幼稚園に決めました。  娘は、場所見知り、人見知り、慎重な性格なので、年少児は泣いてばかりで私も後ろ髪をひかれる思いでしたし、そんな性格なので体操は苦手だろうし、周りについていけるか心配していました。しかし、次第に幼稚園生活に慣れ、いつの間にか書き・計算が出来るようになり、体操や鍵盤はどんどん上達し帰宅してから「今日は手踏みができたよ」「かけっこで白帽子になれなかったけど、次は頑張る」と言うようになり、娘なりに自信がつき出来る喜びや、出来なくて悔しいというような様々な感情を経験し、それを言葉に表現することがとても成長したと嬉しく思っています。  そして、幼稚園の一番の思い出を聞くと、「体操が一番楽しかった」といっています。私は、体操が苦手なんだろうなと勝手に決めつけていたことを反省し、子供の秘めた可能性を改めて感じ、それを引き出していただいた先生方には感謝しております。素敵な友達にも恵まれ、小学校でお別れになることは寂しいですが、小学校になってもこばと幼稚園で得たものを糧にしてたくましく育っていってほしいです。沢山の素敵な思い出をありがとうございました。

卒園児母 平成27年3月16日

 あっという間の3年間でした。ここ数週間は「まだ、このままでいてほしい」と悲観的な私とは反対に小学校への期待と喜びであふれるわが娘。とてもたくましく感じる日々です。  思えば6年前、長女の「この幼稚園に行きたい!」この一言で始まったこばと幼稚園との出会い。娘の直観を信じて決断したことに間違いはありませんでした。YYプロジェクトの教育は“子供の可能性を100%伸ばす”という意味で、子供たちは存分に力を発揮し大きな自信へと繋がったことと思います。年々と新しい取り組みも増え、先生方の努力や熱心さがとてもよく伝わってきます。先日の発表会では、「日本の美しい言葉と作法」の朗読を聞いて、涙が止まりませんでした。身体が育つだけでなく、優しさや思いやりの心も大きく成長できたことと思います。卒園にあたり、改めてこばと幼稚園に入園させてよかったと、感謝の気持ちでいっぱいです。  園長先生をはじめ諸先生方、大変お世話になりました。これからもみなさまのご活躍を心より願っています。  本当にありがとうございました。

卒園児母 平成27年3月16日

ぴよこから4年間本当にお世話になりました。口が達者で人とかかわることが大好きな娘から、毎日毎日幼稚園のことを聞いていました。 お友達や先生方に囲まれて本当に楽しそうな彼女は、「どうして土日はお休みなの?」と言うほど幼稚園にどっぷりはまって行きました。書き・計算・体操も決して出来る方ではなかったですが、コツコツ取り組みました。今では、最後に持ち帰ったテキストを勝手にやっていて「誰に似たんだろう?」と不思議です。毎日やる習慣をこばとでしっかり付けてもらったのだと思います。『習慣』にするのを親が教えるのはとても根気がいるので、先生方にご指導いただけてありがたく思っています。私も幼稚園がこばとみたいな所だったら、さぞ立派になっていたに違いない!と思ってしまいます。(笑)ちょっと娘が羨ましくもあります。日々、ご指導いただいた、先生方の熱い想いと愛情に感謝しております。ありがとうございました。

卒園児母 平成27年3月16日

 あっという間に卒園を迎えることになりました。2学年上のお兄ちゃんの登園や幼稚園の様子からあこがれを抱いていたため、入園して初めての登園時に泣いた以外は泣くことなく毎日楽しく幼稚園に通うことができました。  年少の時には高橋先生の愛情たっぷりな包み込んでくれる対応に、安心して通わせることができました。節分の時には一目散に先生の後ろに隠れて大泣きしていた子が、年長になる頃には妹の様子を気にする余裕ができ、成長を感じることができました。また、発表会ではこばとでの3年間の頑張りの積み重ねが実を結び、1人1人が皆それぞれ大きく成長し、本当にすばらしい、感動的な時間を過ごすことができました。  年中時担任の渡邊先生、年長時の佐藤先生、坂本先生、山崎先生にも、その時期その時期に合わせた対応をして下さり、まだまだ泣き虫ではありますが、少しずつ強くたくましくなれたのではないかと感じます。こばとの先生方は皆さん子供達をいつも温かく見守り、必要な時にはしっかりと指導して下さり、安心して、楽しく幼稚園に通わせることができました。幼児期の大切な時をこばとで過ごすことができて本当に良かったです。  こばとの職員の皆々様に感謝の気持ちでいっぱいです。

卒園児母 平成27年3月16日

姉の頃より5年間、大変お世話になりありがとうございました。 年長さんの体操を見学し、「こんなことやってみたい!」と期待に目が輝いていたことを思い出します。 毎日毎日、積み重ねたものを親にも見てもらいたいと張り切った発表会。 お友達や先生方と味わえた達成感をきっと忘れないでしょう。 こばと幼稚園の先生方が素敵だなと感じるところは沢山あります。 忙しい中でもすこし立ち止まって話を聞いてくれたり、手伝わせてもらえたり、そんな余裕を持って接してくださるところが息子も先生方が大好きな理由の一つだと思います。 先日も、雨上がりに園庭の水たまりを水抜きしている先生の姿を見て「~先生はいつもやってくれているんだよ!」と胸を張って答える息子。 大好きな外遊びができるように頑張ってくれている姿が子どもなりに嬉しく、そんな話をしたのだと思います。 子どもたちが楽しく園生活を送れるように沢山の手間が掛けられていること、親として大変有り難く嬉しい気持ちでおります。

卒園児母 平成27年3月16日

姉の頃より5年間、大変お世話になりありがとうございました。 年長さんの体操を見学し、「こんなことやってみたい!」と期待に目が輝いていたことを思い出します。 毎日毎日、積み重ねたものを親にも見てもらいたいと張り切った発表会。 お友達や先生方と味わえた達成感をきっと忘れないでしょう。 こばと幼稚園の先生方が素敵だなと感じるところは沢山あります。 忙しい中でもすこし立ち止まって話を聞いてくれたり、手伝わせてもらえたり、そんな余裕を持って接してくださるところが息子も先生方が大好きな理由の一つだと思います。 先日も、雨上がりに園庭の水たまりを水抜きしている先生の姿を見て「~先生はいつもやってくれているんだよ!」と胸を張って答える息子。 大好きな外遊びができるように頑張ってくれている姿が子どもなりに嬉しく、そんな話をしたのだと思います。 子どもたちが楽しく園生活を送れるように沢山の手間が掛けられていること、親として大変有り難く嬉しい気持ちでおります。

卒園児母 平成27年3月10日

 初めてこばと幼稚園に行った日の事を今でも鮮明に覚えています。それは、ぴよこクラブ初日の時です。朝、ぴよこルームの前で先生が待っていてくれて「○○ちゃん、おはよう!」と大きな声で言ってくれました。初めて見る私達親子にむかって名前を呼んでくれたことにとてもおどろきました。  その日から幼稚園が大好きになり「行きたくない!」と言ったのは数回で楽しく通園することができました。あの時の先生の元気な「おはよう!」が、私と娘の第一歩だったのだと思います。  人見知りで、先生と目を合わせるのもできなかった娘も今では近所の人や家の前を散歩している人にまで「こんにちは!」と大きな声であいさつができるようになりました。  「あいさつをしなさい!」と言うのではなく、先生方の姿を見て自然と身についていったのだと思います。あいさつをはじめ、小さな事でも一から教えて下さった幼稚園に感謝しております。

卒園児母 平成27年3月14日

 甘えん坊の息子は入園当初〝行きたくない〟と泣いたりだだをこねたりしていました。「そんなに泣くなら今日くらい休ませてあげようかな」と思った日もありましたが、これでは何も成長できないと思い心を鬼にして「先生とお友達が待ってるよ」「今日も絶対楽しいよ」「いっぱい遊んでおいで」と言って泣きながら靴を履く後ろ姿を「がんばれ!」と心の中で言って見送った日々でした。あれから3年。大きかった制服も今では小さくなり自分から元気に靴をはき「行ってきます!」にタッチをして家を出ます。年少・年中の頃は園での事を聞いてもあまり話してくれなかったので「本当は楽しくないのかな」と心配になった時もありましたが、年長になったとたん私の心配をよそに毎日ニコニコして園での出来事をたくさん話してくれるようになりました。そして、競争心や悔しいという気持ちが出て来たのも年長になってからです。〝かけっこで負けて悔しい〟〝体操が上手にできない〟と言って家で練習する姿を見て成長を感じました。そして〝やればできる〟という事も学びました。読み書き計算もお友達がどんどん進んで行く中で自分も早く進みたいと持ち帰った時には自分からがんばっていました。心も体も大きく成長しました。もう制服姿を見れないと思うと淋しい気持ちでいっぱいですが、こばと幼稚園で教えて頂いたたくさんの事を忘れずにいつまでも純粋で明るく優しい子になって欲しいと思います。ぴよこクラブも含め4年間大変お世話になりました。  本当にありがとうございました。

卒園児母 平成27年3月15日

 上の子の未就園児(なかよしクラブ)の頃からお世話になり、今年の3月をもって幼稚園から離れてしまうのは、やはり淋しい気がいたします。 なかよしクラブで園に入った時、すれ違う子供達が「こんにちは!」と元気にあいさつをしてくれた事すごく懐かしく、知らない私にも自分から声をかけてくれるなんてすごいなと感じたのを今でもよく覚えています。それと同時に、ブリッジ歩きでベランダを動く姿も「すごい‼(笑)そんな事ができる様になるんだと驚きました。  我が子もあの頃の子供達と同じ年頃になって、他の知らないお母さん達にも声かけれてるのかなあと、卒園を迎える今思い返しています。  時と共に幼稚園のカリキュラムも変わっていくと思いますが、あいさつってとても大切だと思い保護者の声に書かせていただきました。  子供達も先生やお友達に助けていただいたり、声かけしていただいたりと体力だけでなく精神面でもすごく成長したと感じられる幼稚園生活を送る事ができました。  ほんとうにありがとうございました。

卒園児母 平成27年3月11日

入園前の見学会で、年少組のクラスを覗くと先生の言うことにみんなが一斉に「はい」と大きな声で返事をしていた時も、そして初めての発表会で年長組の体操する姿を見た時も本当に自分の子がこんな風にできるようになるのかと想像することが出来ませんでした。  先日の発表会を終えて、そんなことを思っていた自分を思い出しました。  改めて毎日の積み重ねのすごさを感じています。きっと、こばと幼稚園に入園していなければ感じることの出来なかった経験をさせてもらったと先生方には感謝申し上げます。  親子共々充実した幼稚園生活を送ることが出来ました。ありがとうございました。

卒園児母 平成27年3月12日

 上の子から数えて8年間。振り返ってみれば、あっという間に感じられます。それだけ幼稚園での日々が充実していたのだと思います。  ちょっとしたことでも子供の様子を連絡して頂き、家では幼稚園のことをほとんど話さない我が家の子供達にとって、先生からのお電話、心配りが本当に心強いものでした。  安心して小学校に行けるのも、先生方のきめ細かい指導のおかげだと、感謝の気持ちでいっぱいです。  本当にお世話になりました。ありがとうございました。

卒園児母 平成27年3月14日

仕事をしていましたが、「保育園より幼稚園に入れたい。どうせ幼稚園に入れるなら、自分達の納得できる幼稚園を」と思い、2歳から幼稚園探しが始まりました。そんな時こばと幼稚園が良いとウワサに聞き、HPをチェック。「ぴよこクラブというものがあるんだ」と知り、ぴよこクラブの抽選に無事当選しました。そこから考えると本当に長くお世話になりました。

書き、計算はもちろん、ソロバン、鍵盤、体操と沢山のことができるようになり、毎年発表会では両家の祖父母総勢6名で楽しみにしていました。 どんな習いごとをするよりもこばと幼稚園に入れることが1番だよね。と皆で話しています。 本当にお世話になりました。ありがとうございました。