こばと夢ナーサリー オープン

保護者の声

2016/09/06

平成27年度 卒園にあたり

卒園児母 平成28年3月16日

 ぴよこクラブからお世話になり、あっという間の4年間でした。先生方、愛情あふれるあたたかいご指導をありがとうございました。感謝の気持ちでいっぱいです。
 こばと幼稚園で特に素晴らしいと感じるのは、先生方の誠実でしっかりとした対応、YYプロジェクト、そして先生方が一丸となって、子供の能力を引き出そうと努力して下さる姿です。忙しい中でも笑顔であいさつをして、行事の時には力を合わせて頑張って下さり、本当にありがたかったです。
 また、保護者に対してもとても細やかな気配りをして下さいます。お手紙や連絡で分かりにくいと感じたことは一度もありませんでした。むしろ、ここまで丁寧にしてくれるのかと感心することばかりでした。
 こばと幼稚園で、子供は人生をしっかりと歩むための心の土台を作っていただきました。そして私たち親も、子供と一緒に進んでいくための力をつけさせていただきました。親子共々、大きく成長できたのは先生方のお陰です。
 こばと幼稚園での思い出を胸に、これからも子供と共に成長していきたいです。本当にありがとうございました。

卒園児父 平成28年3月17日

 まずは、3年間大変お世話になりました。上の娘と合わせると、計5年間こばと幼稚園との関わり合いを持つことができ、子供たちだけでなく親も大変有意義で貴重な経験をすることができました。ありがとうございました。
 こばと幼稚園との関わりは、テレビで見たYYプロジェクトの特集がきっかけです。このプログラムを取り入れている幼稚園が、自宅からそう遠くないところにあることをネットで知り得、二人の子供がなんとか入園することができたのは、とても幸運に恵まれたと今でもそう思っています。また、なぜYYプロジェクトに興味を持ったかといえば、男の子は逆立ち、女の子は前回りができるようになるということが、果たして我が子でも本当にそうなのか試してみたかったからです。さらには、園庭を走る際には速さを競うなど、極めて単純明快な競争原理を日頃から様々な場面で実践できる教育環境に共感できる部分が当時多くあったからです。お陰様で、こばと幼稚園で教わった体操プログラムは、ほとんど熟すことができるようになり、逆立ちができないわたしにとって、息子がとても羨ましく思えてなりません。
 入園当時を思い返すと、とにかくこばと幼稚園に入るにはどうすればよいかということで、少しでも入園に有利になるように、まずは上の娘がぴよこクラブに入ることが最重要課題でした。幸いその頃は、今のように抽選ではなくまずは申し込み順だったので、とにかく並びさえすれば何とかなるということで、祖父、祖母を巻き込んで申し込みの順番待ちに参加しました。当時は申し込み日の2日前から並んだので遊戯室で寝泊まりもしましたが、今となってはとても良い思い出になっています。(幼稚園に来るたび、寝泊まりした遊戯室が懐かしくて仕方ありません)
 私たちの子育てステージは、今日で幼稚園児の育児が遂に終了し、いよいよ小学生の育児が本格化します。ただ、いつか訪れる私たちの孫との関わり合いステージでは、再びYYプロジェクトに参加したいと思っている次第です。その際は、またこばと幼稚園にお世話になりたいと思いますので、是非とも益々のご発展を期待しております。

卒園児母 平成28年3月17日

 あっという間の3年間でした。もう卒園だなんて信じられません。ぴよこクラブの抽選会で外れ、違う幼稚園を検討していましたが、諦めきれずに一般抽選会に参加。わずかな確率でしたが運のみで無事に入園が決まり、ドキドキしていた事を今でもはっきり覚えています。
 入園当初、年長さんの体操やかけっこを見た時、本当に自分の子がこんな風に出来るようになるのだろうかと不安でたまりませんでした。しかし、今では「やればできる」「できた時には自信に繋がる」不器用だった息子が本当に強くたくましく成長していました。これも先生方の熱心な指導といつも温かく包んでくれる愛情のお陰だと感謝しております。
 入園当初は「幼稚園なんてどこも同じ。自分は保育園で育ったけど、それなりにやって来れた」そう語っていた主人が「やっぱりこばと幼稚園はいいね!」と何回言ったことか。「こばとに決めて良かった。幼少期にこんな経験できる所はない!」今では熱弁しています。充実した3年間をどうもありがとうございました。大変お世話になりました。

卒園児母 平成28年3月15日

 長男のぴよこクラブから数えますと6年間貴園に通わせていただきました。
 6年間を通してまず思い浮かぶのは子供たちの笑顔です。いつも活き活きと輝いている子供たち。誰ひとりとして部屋に閉じこもりつまらなそうにしている子がいなかったのです。素晴らしいことだと思いました。
 その子供たちの笑顔、笑顔だけではなくやる気、勇気、集中力を引きだして自信をつけてくださったのが先生方です。子供たちの笑顔同様に心に残ったのは、先生方のプロ意識です。日常のあいさつ、こちらからのお願い事に対する応対の早さと正確さ、行事の時のキビキビとした動き、そして子供たちに向けられる愛情。YYPの教育法を活かし引き出してもらった我が子の能力に驚いた事も少なくありません。
 幼児期のこの貴重な体験を今後の小学校生活に生かしていきたいと思います。
 お世話になりました。ありがとうございました。

卒園児母 平成28年3月13日

 4日後に卒業を控え、あっという間の3年間だったと感じます。
 嬉しいことにぴよこクラブからお世話になり、その時に園庭から上級生の活発さ、高度な体操を見ることができ、本当にこのような事が出来るようになるのかと不安を感じていました。人見知りで、心配性で、慎重な性格をした男の子ですが、年中、年長と歳を重ねるごとに変化がみられ、どんどん自分の主張が周囲へ出来るようになっていきました。私は子供から「これが出来るようになった!あんなことが出来るようになった!」と報告してくれることはもちろん嬉しく思いましたが、その前に子供から「これはぼくしたい!あんなこと、こんなことが 出来るようになりたい!」と私たち両親へ伝えてくることに驚きました。
 これも3年間お世話になった先生方のご指導とたくさんのお友達のお陰だと思います。
 貴重な幼児期にヨコミネ式で学び、経験することができ幸せな園生活を過ごせたこと心から感謝申し上げます。

卒園児母 平成28年3月14日

 こばと幼稚園の先生方が本当に素晴らしいです。プロを感じます。電話の応対、あいさつ、教育に対する意識の高さ、子供たち一人一人に愛情を注ぎ、親であるわたくしにまでいつも心配りしてくださりました。
先生方のお陰で3年間安心して我が子を預ける事が出来ました。有難うございました!そして、親子共々大変お世話になりました。

卒園児母 平成28年3月16日

 こばと幼稚園の先生方には「ありがとうございました」の言葉以外は思いつかないほど感謝しています。
 超―ママっ子でママから離れた事の無かった息子を幼稚園に入れる事は私にとっても大きな試練でした。息子はママがいないとダメ。と言いながら私自身が息子から離れられないでいたのです。何をするにも心配で、とにかくそばにいたかったのです。息子から離れてしまう時間が不安でした。
 けれど、こばと幼稚園の先生方に会ってからその気持ちが無くなりました。どの先生方に会っても、どんな時でも笑顔であいさつをしてくれるからです。ぴよこでお世話になった先生方は、年長になってからも名前を忘れずに覚えていてくれました。バスの先生方はバス以外の所でも声をかけてくれました。担任の先生方からは、小さな事でも電話をいただき、園で会った時には、息子の園での様子を話してくれました。更にビックリしたのが息子の担任になったことのない先生方も息子の名前を覚えてくれていて、妹の事まで名前を呼んで声をかけてくれていたことでした。
 この3年間、沢山の先生方に見守られながら楽しく幼稚園での生活を過ごせていたのだなと思いました。最初の不安はどこへやら…。今は日々たくましく成長する息子が頼もしく見えます。こばと幼稚園に入園して本当に良かったです。息子を見守って下さった沢山の先生方、ありがとうございました。

卒園児母 平成28年3月14日

 3年前登園時泣きじゃくっていた娘が卒園できるなんて不思議な気分になります。泣きじゃくりながら登園させることにとても罪悪感を感じていましたが、先生方の私や娘に接する対応、私と離れてからの娘の様子を逐一、話して下さり、罪悪感から先生への信頼感安心感へ変化していきました。時間が経過するうち娘も園に行くことが楽しくなり毎日笑顔で登園できるようになりました。
 それからの3年間はあっという間に過ぎ、毎日楽しそうに嬉しそうに園の出来事を話してくれる娘の成長がとても微笑ましく、先生方に感謝しかありません。こばと幼稚園には娘二人が登園し、今回の卒園で通うことがなくなってしまいます。娘たちが通って楽しめる幼稚園であり、多くの知識、礼儀、姿勢、体力づくりができる幼稚園、親にとっても子育ての相談ができ、子供の成長を間近で感じることができる幼稚園、子供にとっても親にとってもとてもよい幼稚園で過ごせたこと本当にありがとうございました。

卒園児母 平成28年3月16日

 ぴよこクラブからお世話になりました。ぴよこの頃は泣いてばかりの泣き虫で引っ込み思案だった息子も明日卒園します。
 こばとの先生方には学ぶことの楽しさを教えていただいて、心も体も大いに成長しました。何にでも挑戦し最後まで諦めずに頑張れるようになりました。
 2008年のTV番組でヨコミネ式教育法が放送されていました。『全ての子どもはみんな天才』『子供をやる気にさせる4つのスイッチ』についての内容でした。ブリッジ歩きや逆立ち歩きをしている子供たちの姿をTVでみて感動して心が震えたのを今でも覚えています。その感動から8年後に発表会でブリッジ歩きや逆立ち歩きをしている我が子の姿をみることができました。本当に感動して涙がでました。
 ここまでできるようになったのも先生方が熱心に優しく、時には厳しく愛情をもって指導していただいたからこそと思っています。先生方は根気よくやる気スイッチをみつけて、子供の能力を引き出して下さいました。園長先生をはじめとする全ての先生方に感謝の気持ちでいっぱいです。4年間、本当にありがとうございました。
 今年は娘がこばと幼稚園に入園します。
すばらしい先生方のいるこばと幼稚園に入園出来て本当に嬉しいです。また3年間よろしくお願い致します。

卒園児母 平成28年3月11日

 もう卒園してしまうなんて…あっという間の3年間となりました。読む事も書く事も、何も出来なかった3年前。。。娘はスーパーガールとなり卒園を迎えています。日々の積み重ね、YYのすごさ、その全てを支えて下さる先生方のすごさ。子供のすごさ。
 私たちは初めての育児です。幼児期の大切さの情報は入れていましたが、こんなにもすごいなんて!!想像以上でした。TVの世界ではなく現実に私たちの子が成長していきました。こばとで学べた事を本当に感謝しております。
 これから先、人生は始まったばかりの我が子ですが、土台は固まっています。子を信じ見守って行きます。
 私たちにとって、娘にとってこばと幼稚園は一生の宝となりました♡ 
 3年間プラスぴよこ。お世話になりました。ありがとうございました。

卒園児父 平成28年3月16日

 3年前の春、親子共々希望と不安を胸にこばと幼稚園の門をくぐったのが、つい昨日のように思われます。
 「心、体、学力」の成長を軸とする運営方針に魅かれて入園を決めたものの、本当にウチの子がついていけるのか?上手く集団生活に馴染めるのか?挙げればキリがありませんがそれらの不安を消してくれたのは、毎日楽しそうに帰ってくる子供の笑顔でした。「先生にほめられたよ」「〇〇君と仲良くなったよ」等々、嬉しそうに話してくれる笑顔は本当に宝物だと感じています。それは卒園を控えた現在も変わりません。これもひとえに先生方のご支援とご指導の賜物だと深く感謝しております。
 息子はこの3年間で、私たち親のそれとは比べ物にならない程、大きく成長することができました。その経験は色濃くかけがえのないものとして、卒園後もあらゆる場面で良い指針となってくれるでしょう。とても書ききれませんが、ありがとうございました。

卒園児母 平成28年3月18日

 ぴよこクラブから4年間、こばと幼稚園の先生方には大変お世話になりました。ぴよこクラブの時は、甘えん坊な息子はほとんど抱っこで、体操もほぼ動かず…周りのお友だちが楽しそうにしているのを見ているだけのことが多かったように思います。そんな息子ですが、優しい先生方のお陰で嫌がることなく通うことができました。
 入園してからも甘えん坊な所は変わらずでしたが、先生方は息子が甘えたい時はその気持ちを受け止めてくれて、甘えさせてくれました。時には厳しく、「やる時はやる」ということも教えてくださいました。我が家は共働きのため、なかなか息子との時間が思うように作れず息子には寂しい思いをさせ、たくさんガマンもさせてしまっていましたが、私の代わりに時には母親のように、先生方は接してくださいました。そんなあたたかい関わりが、息子の心を成長させてくれたのだと感じています。入園当初、こばとに入って良かったのか、マイペースな息子がついていけるか不安でしたが、今思うとそんなことを考えたことがバカだったなと思うくらい、こばとに入って良かったと思っています。逆立ち歩きできるようになりました。跳び箱八段跳べるようになりました。漢字で名前が書けるようになりました。あいさつも返事もしっかりできるようになりました。たくさんの“できる”をありがとうございました。

卒園児母 平成28年3月18日

 明日は 娘の卒園式です。3年前の入園式がこの前のように感じます。子供たちは3年間で本当に沢山の経験をさせていただきました。よく考えれば私たち親も初めての子育てで戸惑いながら一緒に成長させていただきました。入園前の娘はあまり人前に出て発表するタイプの子ではありませんでした。しかし、先生方のおかげで少しずつ自信がついたようで、自分から見違えるように積極的にやるようになりました。こばと幼稚園の素晴らしい所は発表会、運動会などのイベントにいつも子供たちのために全力で取り組んで下さる所です。
 こばと夢フェスタや運動会では「ぜったいに諦めない」「自分はやればできるんだ」この気持ちが全員の子供たちの表情から伝わってきて感動しました。決して「さか立ちができたからえらい」わけではないです。しかし、最初は出来ない事に努力して挑戦し続ける事の大切さを私たちも学ばせていただきました。
 本当に心からこばと幼稚園に入園できた事に感謝いたします。
 とても素敵な毎日をありがとうございました。

卒園児母 平成28年3月16日

 3年間、こばと幼稚園の先生方には本当に大変お世話になりました。
 先生方は、担任のクラスの子供でなくてもどの先生も気さくに子供たちに声を掛けていただき、親として幼稚園に対して信頼をもつことができました。
 入園当初、年長さんの逆立ち歩きを見せていただき、「ただただすごいなぁ!!」という感心とともに、我が子にもできるようになるのか?という不安も抱いていましたが、3年間の積み重ねで楽しみながら技を修得し、自分自身に自信を持つことができたと思います。やる前は難しそうに見えることも、日々の努力の積み重ねによって、実現できる力を自分が持っていることと、自信を持つことはこれからの人生において大きな宝だと思います。それを教えて下さった先生方に本当に感謝しております。
 3年間、ありがとうございました。

卒園児母 平成28年3月15日

 もうすぐ卒園を迎えます。思い返せば、あっという間の3年間でした。
 我が子は幼稚園に入る前から、体を動かす遊びが大好きで他の子と競争することが好きな子でした。そして負けず嫌いでもあります。子供は基本的に他の子たちとの競争が大好きだと私は思っています。その競争心をうまく利用して楽しく色々なことを覚えさせてくれるのではないかと、こばと幼稚園を選びました。
 3年間を通し、その期待通り先生方やお友だちのお陰で、たくさんのことができるようになりました。本人もいろいろなことが少しずつでもできるようになることを体感し、できるようになることの楽しさを実感でき、大きく成長したのではないかと思います。
 また、親の私も毎日、少しずつでも継続していくことの大切さ「継続は力なり」を我が子とこばと幼稚園の子供たちを見て再認識させられました。
 こばと幼稚園で培ってきた土台をこれからの人生に大いに役立ててもらいたいと思っています。ありがとうございました。

卒園児父 平成28年3月16日

幼稚園生活を振り返ってということですが、たくさんあり過ぎて困っています
特に印象に残ったことです
初めての運動会…感動
年長のリレー 体操がすごい
果たして自分の子に2年後あんなことができるのか
年中の運動会、年長に一歩近づいたようで感動
最後の運動会、もはや幼稚園の運動会のレベルではない
2年前に心配していたことがふっとんだ
最後の夢フェスタ…年長全員が主役だ
これが幼稚園の発表会か
幼稚園の園児たちをここまで制作する先生方はもっとすごい!
こばと幼稚園からたくさんの感動をもらいました
涙をたくさん出させてもらいました
小学校に行っても中学校に行っても、こばとでの生活が生きてくるでしょう
こばとに出会ってよかった
ありがとうございました

卒園児母 平成28年3月12日

 3年間、お世話になりました。上の子から5年間こばと幼稚園に通っていて年々、進化していると感じました。現状を維持するのも大変だと思いますが、体操、書き、計算、良いものをどんどん取り入れていく所は、すごいと感心しました。
 子供たちをこばとに通わせる事が出来て、本当に良かったです。

卒園児母 平成28年3月10日

 2歳年上の兄と一緒に仲良く通園したこばと幼稚園。あっという間の3年間でした。
 いつも兄を目標に「さか立ち」「計算」「読み書き」一生懸命頑張る姿は親としてとても感動しました。
 年少の頃より、読書をたくさんさせていただけたので今でも本は大好きです。これは本当に一生の財産となることだと思います。これも先生方のご指導のおかげだと感謝しております。
 兄の時からぴよこクラブも含めると6年間、こばと幼稚園に通い4月からは通えなくなると思うと、今も胸が締めつけられます。
 今後ともこばと幼稚園のご活躍を期待しております。

卒園児母 平成28年3月13日

 入園前の体験スクールの時、私から離れられず人見知りな娘は、お友だちが遊んでいる所に入れず不安そうにしていました。
 しかし、先生方はそんな娘にも優しく接して下さり、幼稚園生活にも徐々に慣れることができました。こばと幼稚園の締めくくりとなる「KOBATO夢フェスタ」では、鍵盤、合唱、クラスごとのお遊戯発表、そして3年間の集大成の体操発表を舞台上でしっかりこなし、自分の意見を言う事も苦手で引っ込み思案な娘が力強く名前を言って発表する姿を見て感動で涙が溢れました。
 今まで色々な事を指導して下さった先生方に感謝の気持でいっぱいです。3年間ありがとうございました。