こばと夢ナーサリー オープン

保護者の声

2017/07/21

平成28年度 卒園にあたり

卒園児母 平成29年3月14日

 いよいよ明後日は卒園式となりました。約6年前、長女の入園と共に、いつも家の中にハンガーに飾られているこばと幼稚園の制服。次女が入園し2着並び、長女の卒園と入れ替わりに長男の入園。昨年次女の卒園と同時に1着となった制服。6年間あまりにも当たり前に飾られたこの制服をしまう日が来たのかと思うと、寂しさが込み上げてきます。
 教育熱心な主人とは反対に、子供は元気ならそれでいい、の私。そんな私がこばと幼稚園を選んだのは、入園説明会での園長先生の言葉でした。「幼稚園は種まき期間です。」幼少期に種を蒔くという考えに共感しました。そして、当時見せていただいたスライドに映し出された子供たちの真剣な眼差し、他の幼稚園説明会で映し出されていた笑顔とは対照的でこの眼差しを良しとしているなら、なんだか凄い幼稚園だな…という思いから入園を決意しました。
 何も分からなかった入園当時も、園からの細かい説明などで困ることは何もなかったです。子供たちの成長過程でぶつかる壁も、ひとつひとつ丁寧に対応していただきました。お世話になりすぎて、何をトピックすべきかも迷います。
  長所も短所も、何もかもバラバラな3人を、いつも温かく見守って下さった先生方、感謝してもしきれません。
幼稚園生活で蒔いた沢山の種と、浴びた沢山の光、いただいた水。先生たちからいただいた沢山の栄養は、これから子供たちが見せてくれる「花」を咲かせるために必要な大きな力となるはずです。本当にありがとうございました。
 また、私たちも親として、園生活を通して子供の力を信じて待つ強さを学ばせていただきました。
 沢山ご迷惑をおかけしました。本当にお世話になりました。我が家に、沢山の思い出をありがとうございました。
 こばと幼稚園を選んだこと、大正解でした!ありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月12日

 私たち親子が初めて離れたのはこばと幼稚園に通い始めた時でした。それまでの3年間は24時間いつも一緒でした。なのでバスに乗る時毎日毎日泣いていましたがある日、バスの運転手の相沢先生がわざわざ運転席から降りて来てくれ、だっこしてバスに乗せてくれたのを昨日のことの様に思い出します。いつもニコやかでバスに乗れば泣きやむから大丈夫だよと親の私にまで声をかけてくれました。ありがとうございました。また3年間ささいな事でも相談にのってくれ、問題解決にむけ色々とご尽力いただいた先生方にも感謝してます。こばと幼稚園で子供だけでなく親の私も強くしてもらいました。こばと幼稚園で学んだ事を忘れずにこれからも親子でがんばっていきます。
 ありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月14日

 4年間、大変お世話になり本当にありがとうございました。ぴよこクラブの抽選は、本人が自分で引き当て、入ることが決まりこれは運命なのだと思いました。本当は見学に行った時に見た年長さんの姿、自分の子がこうなるの⁉︎ と思いながらだったのに、あっという間に卒園です。毎日少しずつ、でも確実に学び身につき、成長できました。担任・副担任関係なく、幼稚園の先生方皆が見守ってくださり日々の様子を知らせてくれたり、保護者への対応も細やかで不安に思うことは少しもありませんでした。運動会や夢フェスタなどその他の行事の時もテキパキとした動きで子供たちが力を発揮できるようにフォローもしながら舞台を整え、いつもすごいなぁ‼︎ と思っていました。大変なはずなのに笑顔で、楽しそうにしている先生方を見ていると、こばとに入れて、息子を見てもらえてよかったな。。。と心から思いました。こばと幼稚園で過ごして覚えたことはこの先息子の自信になり、力になると思います。
 先生方、バスの運転手さん、バスの添乗員の先生、本当にありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月15日

 ぴよこクラブから4年間お世話になりました。
 幼少期にいろいろな事を経験させ、自信をつけさせてあげたいと考え、こばと幼稚園を選びました。マイペースな性格の息子がここまで成長できたのは先生方、幼稚園のおかげだと思います。
 家庭で教えることができない事を幼稚園でたくさん学ばせていただきました。友だちと競争することの楽しさ、できなくても練習すればできるようになること、きちんと机に向かうこと、ひらがなカタカナ漢字、鍵盤ハーモニカ、そろばんなど、本当に頑張ったと思います。参観日の様子を見て、先生方のこまやかな指導にとても感動しました。またどのイベントもとても豪華で、特にKOBATO夢フェスタの経験は練習をふくめ、今後の自信につながるでしょう。本人はお泊まり保育が1番思い出に残っているようで、今でも楽しそうに話をしてくれています。 また保護者の方々も教育熱心な方が多く、子育てに対する考え方や教育方針なども大変参考になりました。
 市外から通園していた為、同じ小学校へ進学するお友だちはいませんが、幼稚園で学んだことを生かして、のびのびと成長してほしいと考えています。
 4年間本当にありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月12日

 長女のなかよしクラブ(現ぴよこクラブ)から始まり、次女三女と11年という長い間大変お世話になりました。11年の間には、園での活動内容が少しずつ変わったり、先生方が変わったりと変化もありましたが、“きちんとあいさつをすること”“最後まで諦めないこと”“ありがとうやごめんなさいが言えること”“お話をきちんと聞くこと”など、大きくなってからも大切なことをしっかり教えていただきました。そして、どの先生方もいつもにこやかにあいさつしてくださり、愛情を持って関わっていただきました。初めて親離れする園生活は、親にとっては子離れの始まりでもあります。それまで全て自分の目で見て、手を貸し、声をかけていたことができないことはとても不安でした。しかし、先生方の細やかな関わりや心遣いのおかげで安心して子供を預けることができました。
 今年度卒園する園児たちは、東日本大震災の時赤ちゃんだったりお腹の中にいた子供達です。娘はまだ出産前でした。当たり前だと思っていた事が当たり前ではなく、経験したことのない不安や混乱の中育てた子供たちがみんな揃って3年間を過ごし卒園できることをとても嬉しく思います。元気にただいまと帰ってくることは当たり前ではありません。怪我なく体操できていることも当たり前ではありません。幼稚園が楽しいことは当たり前ではありません。全てのことに感謝し、たくさんの思い出と経験に感謝し、いつも見守り支え教え信じてくれた先生方、一緒に過ごした大好きなお友だちに感謝致します。
 本当にありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月15日

 「今日はみんなと一緒に前回転出来るようになったんだよ。」
 「本読みのメダルまたもらったんだよ。」
 「今日は英語の勉強するの、お父さんも一緒にやって。」
そんな日々の報告を聞き続け、あっという間の3年間でした。
長女が初めて足を踏み入れた平成22年から、足掛け7年こばと幼稚園にはお世話になり遂に最後の年となってしまいました。少し残念に思います。
 どうしても長女の先例と比較してしまいがちですが、幼稚園の指導方針も進化していることを実感出来ます。例えば、園児名の漢字表記等が挙げられると思います。
最初は、幼稚園児なのに漢字表記で読めるのかな?と疑問を持っていましたが、お友だちの名前はすらすら読めてしまいますし、小学校1年生程度の漢字であれば普通に読めてしまっています。これには少し驚きました。
英語もしかりで、動物や色などの簡単な単語は読めますし、発言出来ています。
どちらも、家に帰ってきてから意欲的に学習する姿があり、本人の努力もありますが、園の先生方のご指導の賜物だと思います。
勉強だけでなく、運動についても側転や倒立を家で毎日練習しており、大変健康的に活動しているのが嬉しく思います。
この3年間で、心の力、学ぶ力、体の力を醸成頂いたので小学校入学後もこの3つの力を伸ばせる様に頑張りたいと思います。
最後になりますが、幼稚園に毎日明るく元気に通えたこと、大変嬉しく思います。
 3年間本当にお世話になりありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月15日

 3年間お世話になりました。
掛け算、漢字、英語などの勉強、倒立、側転、逆立ち歩きなどの体操、どれもすごいと思って、この幼稚園に入れました。なかなか体験できない教育に息子も大きく育ってくれたと思います。
入園直後はイスにも座っていれれなかったのに、いつしか背筋をのばして座っていて、7段のとび箱をなんなく跳んでいる。
この幼稚園に入れてよかったと思います。

卒園児母 平成29年3月14日

 もうすぐ卒園を迎えます。
ぴよこクラブから4年間、こばと幼稚園の先生方には、お世話になりました。
毎朝、泣きながらバスに乗っていた息子が、今は信じられないほど逞しく成長しました。
今、思うことは「子供って、すごいな‼」 やる気にさせるスイッチによって、どの子も皆真剣な表情で挑戦する姿には感動しました。
諦めずに、何度も何度も挑戦し続ける息子の姿を間近で感じることができました。とにかく、一生懸命なので、いつの間にか、親の私たちも熱く応援し悔し涙、うれし泣き、感動の涙…と年長のこの1年間は、特に親子共々たくさんの涙を流しました。
一緒に夢中になれて楽しく、私も成長させられた気がします。
これも全て園長先生をはじめ、すばらしい先生方のいるこばと幼稚園のおかげだと思っております。
4月には娘が入園するので、また楽しみです。
よろしくお願い致します。

卒園児母 平成29年3月14日

 長女が幼稚園の年少へ入るときと比べると、こばと幼稚園という場所には慣れ、ぴよこも通っていた次女が年少になるときは、何の不安もなく幼稚園へ行くことができると思っていました。 ところが年少の始め(入園式後、最初の日だったかもしれません)たまたま私が送ることになり、朝の預かり保育に連れて行くと、娘は私の肩をガッシリつかみ離そうとせず大声で泣きました。いつもひょうきんに家族を楽しませてくれているのですが、この時は、親と離れ幼稚園で過ごすことへの不安や寂しさなど、娘の感情が自分に伝わってきて、もっとこの子のことを良く見てあげようと強く思ったことを良く覚えています。
 娘が入園して3ヶ月が過ぎたとき、急に私が単身赴任することになり、娘と離れて暮らすことになりました。普段の幼稚園の様子や娘の状況が、今までよりも感じにくくなってしまったのですが、1〜2週間振りに帰ってくると、娘の細かな成長をとても大きく感じることができました。字が書けるようになり、本が読めるようになり、鍵盤を弾けるようになり、先生の名前を覚え、友だちの名前を覚え、折り紙が折れるようになり、遊んだことを話してくれるようになり。と、一つ一つの成長が良く分かりました。私自身、単身赴任は家族とはなれて寂しい日々でしたが、日々成長する娘をみて、私は単身赴任の数年間でどれくらい成長できるのだろう。と、とても考えさせられました。そんな風に、娘だけでなく家族も成長させてくれたこばと幼稚園。長女と次女と過ごした6年間は、我が家の大切な時間になりました。また、園長先生が行事の際の話する内容や毎月のお便りの文章を拝見する中で、園長先生のお考えは一貫していることにはとても安心しておりました。一方で、園の雰囲気は、この6年間を通じて、変わったところもあるように思います。園で働く先生方はもちろんですが、園児と親も入れ替わって行く中で、きっとこばと幼稚園も一緒に成長してきたのだと思うと、その変化がとても大切なのだなと思いました。いつか娘たちが大人になったら、幼稚園時代のことを振り返るときが必ず来ることでしょう。今と同じではないかもしれませんが、ずーっと、このこばと幼稚園が続いていくことを心から願っています。

卒園児母 平成29年3月14日

 入園式からもう間もなく迎える卒園式まで、親の立場からしますと(ぴよこを含めた)この4年間はあっという間だったような気がします。
こばと幼稚園を選ぶにあたって、実を言いますと最初からこばと幼稚園を強く希望していた訳ではありませんでした。
娘がまだ1歳の頃、我が子をこばと幼稚園に子供を通わせていたという職場の同僚がおり、その時YYPなどの話を聞き、入園させて大変良かったと薦められた事がありました。
そして娘が2歳になり、そのこばと幼稚園のぴよこの抽選会があるという話を妻から聞きました。
あの時○○さんが言っていた例のこばと幼稚園か~と言いつつも、当時同僚から聞いた耳からの情報しかなかったため、そんなにお薦めの幼稚園とはどんなところかと保育の実際の様子を見学させて頂く事にしました。
 その時今でも強く印象に残っている事が3つあります。1つは自分の時代と比較すると考えられない。
幼稚園児にして掛け算に一生懸命に取り組む子供達の姿、2つ目は私たちの姿を見掛けるとみんな積極的に「こんにちは!」とあいさつをしてくれた事。3つ目は見学後の事になるのですが、園の隣にあるマクドナルドで見学した内容について振り返っている時にこばとの体操服に身を包んだ子供たちが、店の外のフリースペースで側転や後転など幼稚園児とは思えないクルクルと回る姿(何だこの子たちは‼︎と、大袈裟ではなく衝撃を受けました)。
 ただ、決して何事にも積極的に取り組むようなタイプではない娘の性格を考えると、私も妻も正直こばとに入園させるかは見学後も迷っておりました。
 いくら考えても答えはでないため、少々無責任のようではありますが当人である娘に運命を託す事にしました。
 それはぴよこの抽選を本人に引かせ、当選したら入園を前提にお世話になり、もし仮に外れてしまったらそれが運命と考えて別の園を検討しようと。
 はたして抽選会当日、娘は見事当選しました。
 こばと幼稚園に4年間通い、娘は私生活でも色々な人に元気よくあいさつし、自宅のリビングでは私に埃が立つと注意されながら側転したり、壁倒立したり、あの初めての幼稚園見学の日に私に衝撃を与えたそのままの子に成長してくれました。
 娘は、特にソロバンは苦手なようであまり進みませんでしたが、こばと幼稚園は園児それぞれに合ったペースで教えて下さるので、これがきっと娘のペースだったのでしょう。
無理矢理に詰め込むような教育方法を取られない所も、個性を伸ばすという点で良かったと感じております。
 お調子者の反面実はとても繊細、その上親にはあまり弱みを見せたがらない娘が、年中の時に一度だけ「幼稚園に行きたくない・・・」とポツリと話した事がありました。
 遠回しに聞き込みしてみると周りの男の子たちに少し意地悪されてしまう事があったようです。
 とは言ってもそのような事は子供同士の生活には当然よくある事ですし、このような漠然とした内容で先生に相談しても良いのかと私は考えておりましたが、妻が当時の担任の先生が別件でお電話を下さった時にこの事を相談させて頂いたところ、「気を付けて見てくれる」とのお返事を頂きました。
 その後先生のフォローのおかげで、数週間もすると幼稚園に行きたくないという事はパタッと口にしなくなり、それは今に至るまで続いております。
 沢山の園児を抱えて多忙な中で、娘へ対する細やかなフォローに努めて下さった先生方には今でも本当に感謝しております。
 園長先生は子供たちが自分の夢を自分で叶えられる力に身に付けてもらうために、先生方は一生懸命に保育に取り組んでいるとよくお話になりますが、もう間もなく卒園を迎える娘はこちらから聞く前に、「ワタシは将来なりたい夢がありすぎて困っちゃうよ(笑)」と楽しそうに話してくれます。
 20歳を過ぎるまでこれと自信を持って答えられる夢を見つけられなかった私にとって、その姿は羨ましくもあり、またとても楽しみでもあります。
 こばと幼稚園に通ったこの4年で、今は芽を出したばかりの夢を、将来美しい花へと成長させる力を身に付けてくれていると私は信じております。
 4年前にこばと幼稚園に入園させるか迷い、運命を娘に託した私は今、こばと幼稚園でお世話になって本当に良かったと思っております。
 娘には4歳年下の弟がおり、今度は迷う事なくこの春からぴよこでお世話になる予定です。
 これまでの4年間本当に有難うございました、そしてまたこれからの4年間宜しくお願い致します。

卒園児母 平成29年3月

 3年間(ぴよこも含め4年間)大変お世話になりました。最後の懇談会の時にクラスの先生が『こんなに感動する事がある仕事は他にない』お話をして下さいました。そう日々感じながら子供たちと接して下さる先生方に見守られて、保護者も子供たちもこの3年は感動の連続でした。ヨコミネ式を取り入れている教育方針も入園を決める要因の一つでしたが、何よりも子供たちと接している先生方の一生懸命さ、笑顔を、ぴよこの時期に拝見していて、この幼稚園なら我が子を大切に指導してくれるだろうと期待できたからです。3年間通ってみてその期待は、想像を大きく超えて、言葉では表現できないくらいお腹いっぱい、胸いっぱいの思い出で溢れています。
 園長先生を始め、事務長先生、担任、副担任の先生方はもちろんの事、バスの運転手、添乗の先生、コスモの先生、その他のこばと幼稚園に携わっている方たちは一致団結していろんな行事を作り上げてくれていました。
 職員の皆さん全体で、いつも子供たちの為にそばにいて見守っていてくれたこと、本当に感謝しています。
 4月から小学生、まだまだ自分ではいろんな事を選び、切り開いては行けません。こばと幼稚園で先生方が一所懸命教えて下さった事、頑張って娘が習得した事は決して無駄には出来ない、ベースとして更なる成長に生かしてあげるのが先生からタスキを受けた親としての役割だと思っています。
 弟は年中になりますのであと2年、先生方と関わって行ける事はうれしい事です。卒園した娘の成長、報告も出来、娘も先生に会える機会がまだまだあり、卒園と言ってもそれほど寂しくないと思います。
 ぴよこから今日までの4年間、1日も休まず登園出来た事は、園全体で安全に気を配り、かつ、娘が通いやすい環境づくりを日々整えてくださっていたお蔭です。こばと幼稚園が大好きで毎日楽しみに登園していました。本当にありがとうございました。
 今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

卒園児母 平成29年3月16日

 3年前の入園式、本人よりも親の私が緊張しながら門をくぐったあの日を昨日のことのように思い出します。お話が上手ではなかった息子。もちろんオムツもとれていませんでした。それでも先生方は優しく指導して下さいました。年少の頃は、ほぼ毎日ではないか?というくらい先生が電話をして下さり、園での様子を教えて頂きました。
 マイペースな息子、初めての挫折も味わいました。「幼稚園に行きたくない」と何度か言われた時は私も不安になりましたが、いつの間にか何もなかったように登園するようになりました。諦めずにやれば出来る‼ことを学んだのです。
 この3年間、息子の成長を肌で感じることが出来ました。本当に感謝しています。ありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月16日

 こばと幼稚園には9年間もの間お世話になりました。長いお付き合いの中で、教育に対して大切なことをたくさん教えていただきました。幼少期の教育がどれだけ大切であるか、また子供の可能性や成長は親の想像を大きく超えるものであることを気付かされた気がします。
 あきらめない気持ちや、あいさつ、感謝、そして家族をはじめ周りの人を大切にする優しさなど、人として大切なことをたくさん教えてくださいました。
 こばと幼稚園を選んで、本当に良かったと思っています。今まで本当にありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月15日

 息子が初めて、こばと幼稚園にお世話になった日から今年で4年が経ちました。
振り返ると入園当初は、大きい制服を着て、泣きながら登園する息子を心配しながら見送った事や年少さんの運動会のかけっこでは、私たちに手を振りながら走っていて、家族で大笑いした事、そしてそんな息子が最後のKOBATO夢フェスタでは想像以上にたくましく成長していた事にとても驚かされた事など、数えきれないほどのたくさんの思い出があります。
 こばと幼稚園では、ヨコミネ式を取り入れていて『読み書き計算、体操』に力を入れている何ごとにも熱心な幼稚園で、初めてのKOBATO夢フェスタを見た時は年長さんの男の子はみんな逆立ち歩きをしていて、『うちの子はついていけるかな~』と、とても心配でした。
 もちろん初めはできませんでしたが、年少さんから毎日こつこつと柔軟から始まった体操は、だんだんできるようになり、できた日には目をキラキラさせて『ママ!今日ね○○ができたんだよ!』と嬉しそうに報告してくれました。
 そして、年長のKOBATO夢フェスタでみた息子の姿に年少の頃では想像できないぐらいたくましく成長していて、とても感動しました。これも、毎日の幼稚園での取り組み、そして熱心に指導していただいた先生方のお陰です。
 こばと幼稚園に通わせ、『毎日の積み重ねの大切さ』『何でもやればできる!という諦めない強い心』を、親子で教えていただきました。何よりこの経験は息子にとって、自信に繋がったと思います。これから、長い人生の中で壁にぶつかったとき、この経験が、息子の力になってくれると信じています。その自信とやる気を引き出してくださった先生方、一緒に応援してくれた保護者の方々、いろんな経験をさせてくれたこばと幼稚園にとても感謝しています。
 本当にありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月13日

 こばと幼稚園には、上の子の時から大変お世話になり、たくさんの思い出と子供たちの人格形成を作ってくださったすばらしい教育に本当に感謝しております。先生方のいつも温かく子供たちに接して下さる姿勢、熱心に分かるまで教えて下さる姿勢に、他の幼稚園にはない親も子供も一緒に成長することができるすばらしい幼稚園だと思います。
 こばと幼稚園で学んだこと、感じたこと、得たことは一生の宝物になると思います。こばと幼稚園に「本当にありがとうございました」と心からお伝えしたいと思います。
 卒園するのはすごく淋しいですが、こばと幼稚園で教えていただいた「最後まであきらめずに頑張れば出来る!」を目標に小学校に行っても、親子ともども頑張りたいと思います。
 こばと幼稚園のさらなるご活躍を心から願っております。

卒園児母 平成29年3月13日

 あっという間の3年間でした。しかし、とても充実した、素敵な思い出が沢山できた3年間となりました。
 年少・年中とコツコツと日々取り組んできた事が、年長の一年間で一気に開花しました。ヤル気に満ち溢れ、自ら目標を立て、目標に向かって努力する我が子を見て、こばと幼稚園に入園させて良かったと思います。
 小学校への入学も、不安はありません。きっと他の幼稚園だったらそうはいかなかったと思います。
 大事な3年間をこばと幼稚園で過ごせたこと、優しく時に厳しくご指導して下さった先生方、同じ目標に向かって日々頑張ってきたお友達。素敵なご縁をありがとうございました。
 卒園させたくない気持もありますが、こばと幼稚園で過ごした3年間を胸に、小学校でも素敵なご縁がありますように。
 こばと幼稚園で学んだことを、これからの人生に少しでも生かしてくれたらと思います。3年間ありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月13日

 こばと幼稚園には、上の子から連続で6年間お世話になりました。
 上の娘の入園のきっかけは、父親の出身園であること、自宅から近いことでした。未就園児クラブもあるとのことで、ぴよこクラブに楽しく通わせてもらいました。入園に迷いが無かったことと、母のずぼらな性格もあって、YYプロジェクトの事、全く知らずに入園させたのでした。ですので、上の子が年少組の時は、衝撃の連続でした。
 のんびり楽しく子育てが理想でしたので、うっ!と思いました。ちょっと違ったんじゃないかって。でも子どもは頑張るのですね。頑張ることに慣れていくのを間近で見ました。色々な事にあきらめず、乗り越え、できるようになっていく姿に感心しました。おともだちも沢山できました。下の子になると、園生活を親の私も余裕を持って応援できるようになりました。負けず嫌いの息子が一つ一つ挑戦しては出来るようになる努力。感動の連続の日々でした。いつも側で励まし、寄り添って支えてくださった先生方、ありがとうございました。親にはとてもできない努力と根気の日々だと思います。感謝しています。そして沢山のお友達にありがとう。
 こばと幼稚園が大好きです。ありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月15日

 ぴよこクラブから4年間、大変お世話になりました。姉もお世話になりましたが、性格(タイプ)が全く違ったので、お友達との関わりや、園のカリキュラムなどにうまく対応していけるのか不安でした。
 親にも分からないスイッチがたくさんあり、特に年少の時はたくさん困らせていた娘。どんなときでも話を聞いてくれて対応してくれたり、たくさんの励ましの声かけのおかげで色々なことに興味を持てるようになりました。
 年中になると、少しずつ周りをみる事ができるようになり、お友達の名前も聞く事ができるようになりました。そして年長になるとやってみよう!、できるようになりたい!!と思えるように なり、たくさんの先生方にたくさん励ましてもらえたお陰でいつの間にか色々なことができるようになりました。
 あきらめず、可能性を信じていつも笑顔で接してくれた先生方には感謝の気持ちで一杯です。本当にありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月

 3年間娘がお世話になり、ありがとうございました。
 上の娘のなかよしクラブからですと9年間こばと幼稚園でお世話になり、これで最後かと思うと何とも言いがたい気持ちがこみ上げてきます。
この文章を書くにあたりいろいろな思い出や感情が交錯しなかなか手をつけることが出来ませんでした。でもいろいろな思いの先にたどり着く言葉は「感謝」でした。過去も現在もこばと幼稚園の先生方、そしてこばと幼稚園を通して出会えたお友達、その保護者の皆様。すべての方に支えられ今日を迎えることが出来たのだと思います。
 よく私の母が「子育てをして一人前」と言います。
 まだ子育て中ですが少しずつその意味がわかって来たように思います。
 いろいろ考えて3人の子供に共通した感謝の思いの1つは子供たちの底を上げていただいたことです。他の子より何かが出来るわけでもなく、運動も鈍い我が子が小学校では平凡な位置にいられるようになっています。おそらくこばとに入っていなければ「自分は人より出来ない」と運動に対して自信を失っていたかもしれません。私としては子供に今の段階で何ごとに対しても自信を失うことだけはしてほしくないので、たとえ平凡であっても前又は上を向いてこれからを進んでほしいと思っています。
 こばと幼稚園では前又は上を向いて進むよう子供たちに方向づけをしていただいたように思います。
 本当に子供たちに希望を持たせて下さりありがとうございました。
 これからのこばと幼稚園のさらなる繁栄を心よりお祈り申し上げます。
 本当にありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月16日

 園長先生をはじめ、教頭先生、担任の先生方、こばと幼稚園を支えて下さっている皆様本当にお世話になりました。
 幼稚園に入る前は期待と不安でいっぱいでした。
 「うちの子もついていけるのだろうか?」という不安、「皆できる様になる!」という期待、ドキドキしながらの入園でした。
 初めての参観日に「はい!○○先生!!」とまっすぐに手を挙げる子供達、大人の自分がおもわず「おぉ!」と声を出してしまった時の興奮をとてもなつかしく思います。
 夏祭りもとても夏を感じられる楽しい行事。運動会はかわいさと子供達の本気さに手に汗をにぎる気持ちになり、発表会では涙、汗、いろいろなものが体から出る様な不思議な気分を体験しました。
 この様な貴重な体験は私達親だけではできない事であり、こばと幼稚園でしかできないと思いいます。
 こばと幼稚園の思い出は一生の宝物です。
 ありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月16日

 3年前、うちの子ができる事・・・それは色が言えること。そのくらいでした。果たして幼稚園の生活についていけるのだろうか、入園当初、少しの不安を感じながらおくりだしたことを思い出します。
 しかし、3年後夢フェスタの舞台でみせてくれた鍵盤ハーモニカ、体操の完成度のすばらしさに感動しました。こばと幼稚園と出会え入園することができて親子共々本当によかったとあらためて実感しました。
 又、こばと幼稚園は学習、体操面だけでなく、先生方のあいさつする姿がとてもすばらしいです。あいさつはコミュニケーションの基本です。このような環境で学べたことにとても感謝しています。
 3年間ありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月26日

 ぴよこクラブから4年間こばと幼稚園の先生方には大変お世話になりありがとうございました。いつも明るいあいさつで迎えて頂き、子供の様子を聞かせていただくたび、楽しく幼稚園生活を送っていることがわかりました。子供も帰ってくると幼稚園でのことを沢山話してくれたので、何の不安もなく、子供をおまかせすることが出来ました。
 今日で卒園ですが子供より親の方がさびしいし、不安です。でもここで立ち止まるわけにはいかないと心をきりかえて、こばと幼稚園で学んだことをしっかりと胸に、小学校生活 頑張って行きます。
 本当に 本当に 本当に 4年間感謝しかありません。
 ありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月16日

 長女が入園から3年間先生方には本当にお世話になりました。
 振り返るとあっという間の3年間でした。入園したての頃は自由な子だったので集団生活を送ることができるのかとても心配でした。案の定、一人だけ手を洗いに出たり、年長のクラスに兄がいたので見に行ってしまったりと落ち着かない子でした。年中にあがる頃からは自由行動はなくなりましたが、書きや数字を集中してできず周りの子に声をかけたりしておりましたが、年長になってからは座って集中できるようになりこの3年間での成長をとても感じ、それぞれの時期にお世話になった先生方の根気強いかかわりのたまものだと思っています。先生方が子供達の1人1人のことをほんとうに良く見ていて下さり 子供に合わせた対応をしてくださって又愛情を持って接して下さるので、先生方のことを子供たちは大好きでした。こばと幼稚園には7年間お世話になりました。
 お兄ちゃん達の時の担任の先生方やそのほかお世話になった先生方、どの先生も本当にすばらしい先生方達でした。感謝の一言ではお礼を言いつくせないです。運動会も発表会もどの行事もすばらしいもので小学校になってから物足りなさを感じてしまいそうです。
 7年間本当にお世話になりました。ありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月13日

 こばと幼稚園には、上の子から9年間お世話になりました。幼稚園はめまぐるしく進歩して本当に良い園になられたと感心しております。
 そして、先生の対応は全く変わらず、私よりお若い先生方ですが、こちらが見習わなくてはいけないような素敵な先生方ばかりで、安心して子供をお任せすることができました。
色々な行事を通じてたくさんの経験をし、多くの事を学ばせて頂き 言葉では言い表せない程全ての先生方に心より感謝致します。
  幼稚園で得たものは、きっと小学校生活にも色々な面で生かしてくれることと思います。
 いつも笑顔で楽しく過ごせた3年間、そして無事に卒園できます事、心より御礼申し上げます。
 本当にありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月15日

 ぴよこクラブを含め4年間。大変お世話になりました。
 兄がいる娘は、幼稚園行事を通して、幼稚園では、こんなことが出来るんだ!と目を輝かせていました。年少さんの頃から、運動会の優勝決定戦で1位になる!体操も頑張る!跳び箱もたくさん飛べるようになりたい!と目標をもって過ごしてきました。
 負けず嫌い。そして意外に繊細な娘。家でも毎日走り、倒立をし、陰ながら努力をしていました。
 そして迎えた運動会。結果は準決勝で2位。今まで娘が努力してきた姿を思い出し、こんなにも負けず嫌いの娘が人前で、私の顔を見た時、こらえていた涙が溢れた瞬間は、今でも忘れることが出来ません。沢山の努力をしてきたからこそ、溢れた涙だと感じました。そんな中、娘は本当に悔しい思いをしたはずなのに、お友達に“おめでとう!”と言えた姿を見て、本当に涙が止まりませんでした。私自身、なんて言葉をかけていいのか分からない中、沢山の先生方が娘に声をかけて下さいました。落ち込んでいた娘は“がんばったよ!”と笑顔を見せてくれました。先生方のおかげでこんなに娘は心も成長したんだと改めて感じた瞬間でした。どんな時も、子供と向き合って下さり、時には厳しく、指導して下さり、本当にありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月15日

 ぴよこクラブを含め、この4年間を振り返って1番思うことは、「楽しかったなぁ」そして「卒園するのが寂しいなぁ」ということです。
 参観や行事だけでなく、日々の送り迎えで先生方の笑顔や元気にあいさつして下さる姿勢、時には担任していない娘のことを話して下さることが私を元気にしてくれました。育児に疲れている時も「私も頑張ろう!」と思えました。
 入園してから娘が大きく成長した点は3つあります。1つ目は引っ込み思案で、家族以外とは目を合わせられなかった状態でしたが、今ではお友達と楽しく遊び、先生の名前を呼んで駆け寄り、自分の思いを伝えられるようになったことです。2つ目は、体操、鍵盤、そろばんなど、上手なお友達を讃えられる「素直な心」を持てたことです。3つ目は、「あきらめない力」を身につけたことです。特に体操や鍵盤はやってもやってもうまくいかず、もう嫌と投げ出さないか、心配しましたが、「出来なくてもあきらめない!」と自ら発声して、家でくり返しくり返し自主練習をしていました。これらの成長の影には先生方の温かい指導と声掛け、見守りの日々のご尽力があったからだと思います。
 そんな先生方を見てきて、私自身も勉強になりました。それは「他の子と比べない。」「我が子の力を信じて温かく根気よく見守る」ということです。過程をほめたり、前向きな言葉がけがいかに大切か教えて頂きました。
 娘はこの春、小学校へ入学します。園のお友達は1人もいません。少し不安はありますが、こばと幼稚園で親子共に成長させて頂いた力を信じて、次のステップに活かしていきたいと思います。
 4年間大変お世話になりました。本当にありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月11日

 こばと幼稚園に途中入園いたしまして、半年間という短い期間ではございましたが、毎日とても楽しく通園している子供を見て、感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。
 こばとに入る前は、息子が新たな環境の中で、友達をつくり、こばとのみんなとなかよくしていけるかなという不安もありましたが、それを一気にかき消してくれたのは、山崎先生をはじめ、磯崎先生、宮本先生の人柄でした。幼稚園の見学に行った時も、とても細かく色々な事に対応してくださり私自身も素敵な園だなと思いました。
 中でも園内で起こる、怪我や友達とのやりとり、息子が幼稚園で見せる顔というものは、親でも全ては把握できない中で、きめ細やかな対応、心遣いに感謝しております。こばと幼稚園の先生方は、担任の先生以外も名前を覚えてくださり、「今日はこんな事をいっていましたよ。こんな事をやってくれましたよ」などと私にお話してくださります。それが、私はとても嬉しく、息子のことを見ていてくれてるんだなと、安心し、こんなに素晴らしいこばとに娘を入園させる事が楽しみでなりません。短い間ではありましたがありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月

 兄の幼稚園生活と合わせて5年。こばと幼稚園ですごしてきた時間は、息子達にとっても、とても楽しい日々でした!!年少さんのあの日、兄がいるからと安心して通った幼稚園。やんちゃだとわかっていたけれど、先生から机の上に乗って走っていた!!と聞かされて、びっくりしたのを今でも覚えています。
 年中さんではついに兄が卒園し、さみしい思いをするかと思っていたのに・・・幼稚園が楽しくて大好き!と言って、次の日がまちきれない日々!!そしてあっという間に年長さん!!幼稚園が大好きでお友達も先生もとっても大すき!今日○○君が、○○ちゃんが、先生が・・・あーだこーだ!!いろんなお話をたっくさん聞かせてくれました!!やらなくてはいけない事、やってはいけない事、あたりまえのように出来る事、とてもすごいと思いました。そんな風にふつうに出来る事を教えてくれたのは磯崎先生だと思います。年長のこの1年でたくさんの出来る事がふえました!!やさしくなれました!!人を思いやる気持ちが、強くめばえました!!大すきな人がたくさんたくさんふえました!!磯崎先生は本当にこまかく我が子を見てくれていて、ちいさな変化もみのがさず、とても親身になって接してくれました。年長という、1番大切で濃いこの年の担任の先生が、磯崎先生でとてもありがたかったです!!かけがえのないこの1年、ありがとうございました!!
 息子も私も、磯崎先生が大好きで別れたくない気持ちでいっぱいです‼︎

卒園児母 平成29年3月9日

 兄の卒園から1年後、息子をこばとへ入園させました。「言葉と作法」「英語」の導入など兄の時とは違ったことをし、そんなに詰め込んで大丈夫なのだろうか?と疑問に思いましたが、なんなくこなしている様子。年中からは名前が漢字となり、友達の漢字を見付けては「知ってる」と教えてくれました。
 もう卒園ですが、まだまだ幼い息子が兄と一緒にランドセルを背負い登校するのが信じられません。
 書き、計算、そろばん、けんばん等、長期休暇で持ち帰ってきては毎日毎日しっかりやりとげていました。小学生になれば宿題が出ます。毎日、毎日普段の日も。その時にこばとでやってきた毎日の学習習慣が役に立つと思っています。
 3年間先生方には大変お世話になりました。ありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月8日

 ぴよこクラブも入れますとこばと幼稚園の先生方には4年間世話になりました。
 親としてできる限り目をかけてやろうと思いましたが、子供からしたら全然足りなかったと思います。年少・年中の頃はその愛情の足りない所を幼稚園の先生で補っていたのかな、と思う所がたくさんありました。先生方は忙しい中で、一人一人の子供を見て、また顔を合わせたときは「こんな事があったんですよ、すごいですよね!」とうれしくなる報告をたくさん話してくれました。毎日、先生の後ろを歩いてたくさん話しかけていたこと、最初は心配していましたが、先生が「大丈夫ですよ。◯◯君はお話するのが好きなので気にしなくてもいいですから」とおっしゃって下さった時は、ほっとしました。じゃまになっていないか、他のお友だちに迷惑かけていないか。そんな息子も年長になると、年少に入った弟の世話をしてくれる立派なお兄さんになっていました。良い面も悪い面も先生方はしっかり見て良い面をのばしてくださり、悪い所はきちんと叱っていただき、そのおかげで小学校に行っても幼稚園で習ってきたことはできる様な子供になったと思います。
 4年間ありがとうございました。感謝の気持ちでいっぱいです。

卒園児母 平成29年3月10日

 年少、年中、年長 三年間、担任、副担任の先生方本当にお世話になりありがとうございました。一番成長を感じたのは年少と年長です。
 年少は出来ない事ばかり、けんばんも全く出来ず、園児ぇるムービーを見た時は娘の姿を見て本当に出来る様になるのかと不安な気持ちでいっぱいだったけど、保育参観の時、きちんと出来ている姿を見てそれだけでスゴイ!と感動し、先生に感謝の気持ちでいっぱいでした。
 年長は特に体操をがんばっていました。日に日にむずかしい技も出来る様になって、負けず嫌いな性格を活かし、どんどん上達していきました。乗せ上手な山内先生本当にありがとうございます。発表会・ダンス・体操とても良かったです。
 先生方、毎日大変だと思いますが、これからも頑張って下さい。ありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月15日

 3年間大変お世話になりありがとうございました。
 年少の時泣いてばかりだった子が逆立ち、ブリッジを家で見せてくれるようになり運動会で「泣いているとはずかしい」と言って強くなり年中・年長と大きく成長し体操・跳び箱を上手に出来るようになりました。発表会で成長を観る事が出来て感動しました。
 本当にありがとうございました。心から感謝しています。

卒園児母 平成29年3月15日

 ぴよこクラブからの4年間、大変お世話になりました。
 人見知りが人一倍激しかった娘に、先生方が気にかけやさしく接して下さったお陰で、娘も年少の終わり頃からお友達ともお手紙交換が出来るようになり、入園当時に比べて本当に明るくなったと感じています。
 最初はYYプロジェクトに参加させたいと思いこばと幼稚園を選びましたが、先生方の温かいご指導で、大きく、頼もしく成長した娘をみて、本当にこばと幼稚園に入園させて良かったと心から感謝しております。
 4年間本当にありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月16日

 三年間、大変お世話になりました。心より感謝申し上げます。
 先生方のあたたかいまなざし、ご指導のもと娘も健やかに成長できたなあと嬉しく思っております。
 本当にありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月16日

 この3年間、驚きの連続でした。
 挙げたらキリがありませんし、どの親御さんも実感していると思いますが、わが子の成長一つ一つにビックリの毎日でした。
 入園当初かけっこさえもおぼつかない足取りだった娘が、先日の夢フェスタでは立派に成長し、一生懸命取り組む姿を披露してくれました。
 ふだん私たちの前では見せたことのない真剣な表情を目にし、感動で涙が止まりませんでした。
 そして、いつも子供達を一番に考え、明るく楽しくご指導くださった先生方には感謝の気持ちでいっぱいです。
 本当にありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月14日

 はるかに大き目の制服を着て、緊張の面持ちでバスに乗り込み通園が始まった3年前・・・。もう卒園かと感慨深いです。
 我が家は、こばと幼稚園を選ぶ多くの家庭のようにYYプロジェクトに興味があった等の理由で入園を決めたわけではなく、プレ幼稚園を考え始めていた時にぴよこクラブに誘われ、運よく抽選に当たって・・・という経緯の入園の仕方でしたので、ぴよこクラブの存在を知ってから幼稚園の方針やYYプロジェクトのことを調べ、知るに至りました。入園後、教育に熱心なご家庭のお子さんたちについていけるのか親としては不安な気持ちもありましたが、こちらの不安が伝染してはいけない。しないようにと努めながら送り出す毎日でした。結果、3年間行き渋る日もなく、毎日バスに乗って通い続けることが出来ました。眠くて眠くて起きられない冬の朝も「じゃあ、休む?」と聞けば目をつむりながらでも「行く~」と返ってくるほどに幼稚園を好きになっていました。出来る子達にまざって、自分も出来る、出来ない事も頑張れば出来ると、息子は息子なりに身をもって学び得た成長だと実感しています。
 勉強も運動も、特に何か得意といういことはありません。特定の仲良しのお友達が出来たわけでもありません。ですが、「とにかく楽しく幼稚園生活を送って欲しい」という親の一番の願いを叶えてもらえました。幼稚園を「通いたい場所」と思わせてくださった先生方のあたたかい見守りと、時には厳しくもあるご指導に本当に感謝しています。
 3年間お世話になりました。どうもありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月16日

 ぴよこクラブから4年間こばと幼稚園でお世話になりありがとうございました。
ぴよこ前にお兄ちゃんが幼稚園に通っているのを見ていた息子は幼稚園に入るのを今か今かと楽しみにしていて、入園した時はとてもうれしそうだったのが昨日のことのようです。入園してからも毎日楽しく過ごすことができたようで幼稚園に行きたくないと言ったことは一度もありませんでした。それでもマイペースでがんこな性格な所があり、ちょっとしたことで思うようにいかないとおこったり、手が出てしまうこともたびたびありました。そんな時先生方は根気よく話をしてくださり、少しずつですが成長できたのではないかと思います。卒園するのは親子共々さみしいですが、今まで学んできたことに自信をもって、小学校でさらに成長してもらいたいと思います。
 本当にありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月15日

 先生がた、3年間ありがとうございました。
 息子はぴよこ合わせると4年、1度も休みたいと言ったことはなく「もっと幼稚園いたいからおむかえやめてバスにしたい」「お預かり行きたい」と本当に幼稚園が大好きでした。
 ぴよこの時は皆と違って黙って座っていることもできなかったのに今となっては一人で椅子に座り、読み書き計算したり集中してものごとに取り組む姿に本当に成長したなぁと感動します。年長になってから急にトイレができなくなり、毎日担任の山内先生から「明日はこう声かけしてみますね」とお電話いただいたりその他も色んな注意をして下さったこと、本当にありがたく思います。素敵で頼れる先生たちに恵まれて感謝の言葉以外ありません。
 指を使って悩みながら計算する姿も、元気いっぱいのかっこいい体操も、得意気にひいていたけんばんもみんなこばとに行っていたからこそ身についた毎日の積み重ねの賜物です。
 3年間本当にありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月14日

 長女のぴよこクラブから貴園に通って、6年が経ち、明日息子が卒園します。長いようであっという間でした。そう感じるのは、きっと幼稚園生活が充実していたからだと思います。
 先生方は顔を合わせると、いつも立ち止まって気持ちの良い挨拶をして下さり、他のクラスの子供でも名前を覚えていて、沢山遊んで下さり、とても優しいです。また、子供達としっかり向き合って熱心にご指導して下さる姿は、とても印象深いです。
 そんな先生方のお陰で、年長になるまではあまり自分に自信が持てなかった息子も、運動会ではかけっこでお友達に負けたくないという気持ちや、逆立ち歩きや跳び箱が出きるようになり、自信が芽生え、心身共にとても成長しました。お友達とも仲良くなり、自由時間にこおり鬼をするのが楽しいといきいきしていました。
 親としましては、子供の姿が見られる運動会やおすもうさんと遊ぼう、夢フェスタ、夏祭り、保育参観がとても楽しみで、特に夢フェスタでは毎年成長した頼もしい姿に感動しきりでした。卒園して幼稚園の子供達の笑い声などが聞けないと思うと寂しい限りですが、本当にこばと幼稚園を選んで良かったと心から思います。
 今までありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月16日

 こばと幼稚園には、上の子のぴよこから数えて、計6年間、大変お世話になりました。
 こばと幼稚園の先生方は、本当に明るく、温かく、とても頼りになる先生方ばかりで、また園長先生方も、いつも子供達、私たち保護者のため、日々ご尽力いただいたこと、ひしひしと感じておりました。本当に心から感謝しております。子供たちは、体操を通して、毎日の積み重ねの大切さ、がんばればできる、悔しさ、達成感、様々な経験をさせていただきました。小さい頃から、このような素晴らしい経験をさせていただいて、本当に心も体もたくましく成長してくれました。
 上の子は、卒園して2年が経ちましたが、こばと幼稚園で学んだ事がしっかり根づいているなと感じます。がんばるべき所でしっかりがんばれる。そして、自分に自信を持っています。
 幼稚園で学んだ経験は、一生の宝物です。本当にありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月5日

 こばと幼稚園に通っているお姉さんをみて、自ら「こばとにはいりたい」と言った娘がもう少しで卒園します。
 3歳の娘がこばと幼稚園に入りたいという事をどのくらい分かっているのだろう。と思いましたが、朝すれ違うこばとのお姉さんは、私と娘に元気よく「おはようございます」とあいさつしてくれて、小さいのにしっかりしているな。娘もしっかりあいさつ出来るようになるのかと期待して入園したことを思い出します。
 入園してからは、先生方の助けや励ましを頂き、たくさんの事に挑戦して、やれば出来るという事を教わりました。最後の夢フェスタは家でもダンスや体操の練習をして、やり遂げる事が出来ました。終わってからの子供の笑顔は、たくさん練習して、早くから準備して下さった先生方とやったからこんなにも素敵なものになったのだろうと思いました。この前、娘にもし3歳に戻ったら幼稚園どうするか、たずねたら「こばと行く!!!」と力強く言った事を聞いて、通わせて本当によかったと思いました。
 3年間は本当にあっという間でした。それも子供が毎日楽しく通ったからこそ早かったのだと思います。
 3年間本当にありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月13日

 「◯◯くん」と先生が名札も見ずに呼んでくれたあの時からこばと幼稚園の生活がスタートしました。私の手をぎゅっと握りしめていたのに、先生に自分の名前を呼んでもらった瞬間ふっと力が抜けて手を離し、先生のもとへ歩んで行きました。その時は「すごいなぁ」とただただ感心するばかりでしたが、4年間の園生活を過ごした今思うことは、先生方の教育者としての意識の高さ、先生方それぞれが努力されていたのだということ。年少の時、登園時に私に「いってきます、バイバイ」をしてくれない息子。なぜ言ってくれないのかと聞くと「ママにバイバイ言うと寂しくなるから言わないの」と。なんともかわいいこと言ってくれていた我が子が今では勇ましく登園する後ろ姿を見せてくれるようになりました。4年間親子共に安心感を持って通園できたのもよきお友達、そして素晴らしい先生方の支えがあったからです。心から感謝申し上げます。
 今後はコスモスポーツでまだまだこばと幼稚園とつながりがもてること大変嬉しく思っております。どうぞこれからもあたたかく見守って頂けましたら幸いです。
 息子にたくさんの愛情をそそいで下さいました皆様、本当にありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月13日

  3年間、本当にあっという間でした。体をたくさん使って欲しいと思いこばと幼稚園を選びました。あまり字に興味もなくなかなか覚えられなかったり、正直この子には合わなかったのではないか、もっと自由にたくさん遊べる幼稚園を選んであげた方が良かったのではないかと思うこともありました。でも、最後の発表会1週間前、なんども逆立ち歩きを練習して、出来なくてくやしくて泣いている姿をみて本当に成長したなぁと思いました。
 3年間頑張ったこと楽しかったこと色々経験したことは宝だと思います。みまもって下さった先生方本当に3年間ありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月14日

 3年間大変お世話になりました。いえ、上の子のぴよこクラブからだと10年間お世話になりました。
 息子は上の子が年長の時に産まれていますので、産まれた時からこばと幼稚園に通っている様でした。毎日幼稚園に行くことが当たり前になっていて、入園当初から全く泣く事なくすんなりと通う事が出来、こちらがさみしくなる様でした。
 息子は言葉が遅く、入園した時は半分くらいは何を言っているのか分からない状態で、正直こばと幼稚園でやっていけるのか、かなり悩みました。2番目の子がこばと幼稚園に通っている中、私自身が違う幼稚園に通う勇気が出ず、悩みながらこばと幼稚園に入園しました。先生やお友達と接する中ですぐに言葉が増えてきました。お勉強も体操もゆっくりだけど出来る様になりました。仲良しのお友達もたくさん出来ました。
 毎日泣く事なく、行きたくないと言う事も一度もなく、大好きな先生や幼稚園にめぐりあえて本当に良かったです。あの時、違う幼稚園を選択しなくてよかったです。

卒園児母 平成29年3月14日

 私たちとこばと幼稚園の出会いは息子の「ぴよこクラブ」に入った4年前です。
 当時から泣き虫で甘えん坊な息子を始めて親から離れてお預けしたので不安でした。でもぴよこ担当の先生方が正面から息子と向き合って下さった結果、何とかクラブは通う事が出来たので感謝と同時に引き続き可能であれば「こばと幼稚園」に入園したい気持ちが大きくなった事を憶えています。
 その後、運良く入園が叶って喜びもつかの間、年少からハイレベルな授業のカリキュラムと3月生まれというハンディもあり息子も付いて行くのがやっとで我が家にとっては毎日不安な日々が続き、何とか年中に進むことが出来ました。
 そんな中、息子に変化が表れたのは年中も後半に差し掛かった頃でした。自ら進んで体操や運動会の行事に取り組む様になり、泣き虫だった息子が少しずつではありますが、強くなって行くのが分かりました。
 正直、私たちも途中で挫折しそうになった時もありましたが無事年長となり最大の山でありましたKOBATO夢フェスタ(体操)も乗り越え、卒園を迎えます。
 最後のKOBATO夢フェスタで息子が「小学校へ行っても頑張るからね!」と宣言した通り幼稚園での貴重な経験が息子の自信となって頑張ってくれると私たちは信じています。
 卒園を迎えるに当たり泣き虫で甘えん坊だった息子の成長した姿を見て「こばと幼稚園」で本当に良かったと実感しています。
 園長先生を始め、担任の先生方や関係者の皆様大変お世話になりました。

卒園児母 平成29年3月16日

 あいさつができる。
 字が読める、書ける。
 体操ができる。というところで子供と一緒に入園を決めました。
 幼稚園生活では、大変な事もありましたが、先生方に優しく指導され何ごともがんばること、できると信じる強い心を持てました。
 勉学だけでなく、心の成長を大きく感じます。
 こばと幼稚園で学べてよかったと思っています。
 ありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月15日

 「とびばこ8段とべるよー‼」「見てー!側転きれぃー?」今では元気いっぱい、大きな声で聞いてくる娘も3年前はなかなか教室に入れず、トイレもぴよこクラブ限定でしか行けず…心配していましたが担任、副担任の先生にしっかりとサポートしていただき、お会いすると「大丈夫ですよー」「よくがんばっています」「〜が出来るようになったんですよー」と声をかけていただき、お電話でも幼稚園の出来事や「ホメてあげてください」とうれしい報告もいただき、母もホッと一安心、娘も先生大好き、幼稚園大好きっ子になっていきました。
 あっという間年長さんになり、今日という日をむかえる事になりました。最近では「こばと幼稚園に入れてくれてありがとう」という言葉までもらえ、胸が熱くなる思いです。
 3年間、担任副担任の先生だけではなく、幼稚園全体で1人1人の子供を見ていただいてありがとうございました。小さな挫折、成功をくり返し出来るようになる喜びを知り心身共に大きくなった事と思います。
 3年間本当にありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月15日

   卒園にあたって
 「あっという間の3年間」年長の保護者のみなさんが卒園式が近づくにつれ口にしていましたが、本当にその通りでした。ブカブカの制服を着てこばと幼稚園に入園したのが3年前だなんで…。
 年少のときは少し恥ずかしがりやで泣き虫であまえんぼうだった我が子が、年長になる頃には年少のお友だちのお世話をできるくらいのしっかり者になっていました。
 子供の成長は早いですね…、そしてこの大事な成長の時期にこばと幼稚園で過ごせて本当によかったです。運動会のリレー、KOBATO夢フェスタのダンス、体操、それに普段のお勉強の時間も楽しかったと3年間をふり返る我が子を見ていると、本当にしっかりしてきたなあ。と感じます。先生やお友だちのことも大好きだったようで、幸せな幼稚園生活を送れたことに感謝しています。
 こばと幼稚園で学んだことをいつまでも忘れず、これから小学校に行ってもがんばっていこう‼ と話していますが、まわりの人から見て、こばと幼稚園の卒園生としてはずかしくない生き方(おおげさですが…)小学校生活を送ってほしいです。
 先生方、今までありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月15日

 先生方、息子が3年間大変お世話になりました。
 今思えば3年間があっという間で、後一年でいいからこばと幼稚園へ通わせてあげたいな!!という思いでいっぱいです。
 3年間を振り返ると、YY導入園であるこばと幼稚園に入園させたくて、ぴよこクラブへ申し込み、「こばとに入れなかったらどうしよう」とドキドキしながら抽選に参加した日のことを思い出します。
 それから4年、ぴよこクラブでお世話になり、年少、年中、年長と成長するにつれて息子はだんだんと体操が好きになって行きました。
 年中の後半くらいまではブリッジに苦戦し、頭がなかなか上がらずに悔しい思いをしたことも多々あったかと思います。
 そんな体の硬い息子が年長になり、開脚でお腹が床に付くようになったことを嬉しそうに自宅で見せてくれたり、前回転ができるようになったと嬉しそうに何度も練習を始めたり、逆立ち歩きを軽々とやって見せたりし、本人の口からも「体操をもっとやりたい、体操が一番好き」とよく聞くようになりました。
 苦戦していたブリッジを自宅でやるようになったのも、逆立ち歩きが見事にできるようになったのも、体操が好きになったのも、先生方が息子を励まし温かく見守ってくださったお陰だと感謝しております。
 また、マイペースな息子ですが、読み書き計算、鍵盤にかけっこなど、3年間よく頑張ってきたなと思います。保育参観などで拝見すると、マイペースすぎてやることが遅く、大丈夫かな?と園での様子を先生にお伺いしたこともありますが、「やることが一つ一つ丁寧なんですよね!!」と言われ、その言葉に救われました。先生やお友達とともに毎日積み重ねてきたことは、小学校に行っても必ず活かされることと信じています。
 息子の様子を見て、YYは合わなかったかな?と思うこともありましたが、今は本当にYY導入園であるこばと幼稚園に入園させて、本当に良かったな!!と思います。
(こばと夢フェスタ毎年楽しみです。その影には、先生方の努力や準備の大変さが隠れていることと思いますが、子供達のために毎年本当にありがとうございます。)  先生方、4年間本当にありがとうございました。下の子がまたこれから3年間お世話になります。
 これからもどうぞ宜しくお願い致します。

卒園児母 平成29年3月15日

 年少の途中からの入園でしたが、あっという間の幼稚園生活でした。
 私も私の妹も、長女もこばと幼稚園で、楽しかった思い出があり、娘にも同じように楽しかった思い出を作らせてあげたい思いからの入園でした。
 明日、卒業という今、娘に聞いてみると、楽しかった!という言葉を聞き、本当に嬉しく思います。いつも自分のペースを崩す事のない娘を指導するのは、本当に大変だったのではないかと思いますが、年々成長していく様子を見て、先生方への感謝の気持ちでいっぱいです。又、10年以上も前にいた長女の事を覚えていて下さった事も本当に嬉しかったです。
 ありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月

 3年前の同じ季節頃入園してからの今日。本日娘は卒園します。もともとは元気な性格な娘。2歳から保育園に通ってたおかげもあり、泣くこともなくスムーズにすすみました。が、とてもとても内気な性格もあり、心から打ちとけるには半年間かかるかんじでした。ですが、年中、年長となり、自らお友だちに声をかけたり、大きくなるにつれ、たくさんのお友だちや先生方にふれ、社交性がついてきたのか、すごく成長を感じました。
 こばと幼稚園といえば、勉強!スポーツ‼
 正直ついてけるか、とても不安でした。案の定、どちらかというと、下の方だった娘。それでも、毎日毎日楽しそうに練習して、最後にはこなしていく姿にはとても感激されたり、娘から学んだことでもあります。
 自分は全然できなくても、「○○ちゃんはねー、○○できてすごいんだよー!」とキラキラして目で報告。そして、家で自ら練習。一度も家族から「やれば?」と言ったことはありません。カメさんではありますが、さいごまであきらめずゴールする娘。そこは大人でもなかなか出来ることではないと思います。幼稚園生活が楽しかったからこそ出来た事だったと思います。
 たくさんたくさんの成長と思い出をありがとうございました!

卒園児母 平成29年3月15日

 3年間ありがとうございました。
 短いようで長いようで…。というのがまず思うことです。
 三姉妹の次女で、何でも姉のマネをしていたので、体操面では何も心配のいらない子でした。心配ない。心配ないと思い、娘の事をあまり見てやれていなくて、いつの間にやらもう卒園です。 先生方には本当にお世話になったと思います。
 特にたくさん甘えさせていただきありがとうございました。
 次は三女の入園。まだまだ私は卒園できません。
 3年間本当にありがとうございました。また3年間よろしくお願いします。

卒園児母 平成29年3月16日

 各学年の担任の先生方は、同級生たちより幼く手のかかる呑気な息子を根気よく指導してくださいました。
 年少で入園した時は会話も出来ず自分の世界に入りがちだったのですが、気づけば年明けには友だちに囲まれて楽しそうにしていました。
 年中では、好き嫌いが多く給食を食べないことが多かった息子をうまく乗せて『完食』する、という達成感を知ることができました。(年長になった今でも年中の担任・副担任の先生方の教室まで『完食』の報告に現れるそうです…)
 年長では、頼りなかった息子の成長を著しく感じました。
 今も卒園式の練習で「叱られちゃったのー」とあまり堪えていない様子の息子…。
 でも練習を重ねるにつれ、おとなしく自分の番を待つ事が出来るようになったのか「今日は頑張ってカッコよくできました」という先生の言葉を頂き安堵しました。
 日々これの繰り返しなのですが、出来ないでを『ヤル気』だけはある息子のヤル気を削がず『ヤル気スイッチ』をいつも探して押し続けていただいたおかげで親も気づかない子供の可能性に沢山気づかされました。
 卒園を迎えた今、身体も大きくなり出来ることも格段に増え頼もしくなった息子を見ると嬉しい反面巣立ちを寂しく感じます。幼稚園が大好きで「行きたくない」ということは一度もありませんでした。
 3年間、本当にありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月15日

 娘はぴよこクラブから4年間お世話になりました。家では「自由人」と言われるほどマイペースで何をするにものんびりで、幼稚園という集団生活に順応できるか心配でした。
 しかし、入園してみれば先生からは「○○ちゃんはしっかり者」と言われるくらい、勉強や本読み、体操やかけっこも頑張ってました。
 体操は本人にとって苦手で嫌だという時期もありましたが、KOBATO夢フェスタギリギリまで先生方が熱心にあきらめず指導してくれたおかげで本人も頑張り本番ではしっかり成功させてくれました。
 私たちの知らない娘をひきだしてくれ、更にこんなにも成長させてくれた幼稚園。感謝の気持ちでいっぱいです。
 4年間、本当にありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月15日

 お姉ちゃんの卒園から1年おいて入園しました。
 ゙下の子゙という事もあり、何だかとっても心配で、ちゃんと自分で意見が言えるのか、トイレにはちゃんと行けるのか、色々不安がありました。
 幼稚園での出来事を自らすすんで話す子ではなかったので、先生方が度々下さる電話でのお話しで、日々の様子を知る事ができました。
 息子の少しの変化も見逃す事なく、いつも見守っていて下さっているんだなと安心できました。年中になって早々、けいれんになって入院した時も先生にお見舞いに来て頂き、ありがとうございました。その後も、1日2回の検温、見守り、本当に感謝しています。日々の多忙な保育中、本当に大変だったと思います。
 上の子も含めると7年間、こばと幼稚園に通わせていただき、先生方のあたたかく、子供たちを見守って下さる姿、一生懸命に熱く指導して下さる姿に感動しました。
 7年間、本当にありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月16日

 我が子3人こばと幼稚園に通わせて本当によかったと思っております。
 私ども、牛久に引っ越して参りまして、長女の幼稚園を決める際何も分からず…どこに入れてよいのかとても迷いました。
 自宅から近くて、妻の職場とも提携していると知り、他の幼稚園には見学にも行かず…すぐになかよしクラブ(ぴよこくらぶ)への入会を決めました。
 その後も長男、次男とも迷わずこばとに入園させました。
 始めは幼稚園でこんなにお勉強するの~?って正直思いましたが、本人がやりたいっという気持ちでやっているなら親は応援しなくてはっと、気持ちを切り換えただただ見守るだけでございました。先生方の熱心な教育方針~教えるだけではなくて、本人のやる気を見いだす~ところがとてもすごいなぁと思いました。
 長男、次男となるにつれ…ワイワイでやることがだんだんと増えていって、ついに英語はびっくりしました。幼稚園で英語?っという感覚でしたが、今となっては小さいうちから耳を慣れさせるのはとっても大事なことなんだなぁと改めて感じました。
 先生方には本当に感謝しております。心からお礼を申し上げたいと思います。
 卒園式の座席の件で、くじ引きでお席を決めるのはとてもよいと思いました。
 保護者の席を2席に出来たらいいなぁと思いました。
 あとは、もし可能ならお式を別の会場で開くなど?と思いました。
 園児が座る椅子だと、大人はお尻が痛かったりしますね。そんな長い時間ではないのですが…遊戯室だと何だか窮屈そうな印象でございました。
 連絡アプリの導入はとても便利だと思いましたが、ひとつ言わせていただきますと、バスの利用で、朝と帰りと違う場合、アプリでその指定が出来たらさらには便利だろうなぁと思います。 今まで通り紙ベースでの提出でしたので…ついつい忘れてしまったり…ということが何度かございました。
 ご迷惑をおかけ致しました。
 あと、バスの添乗員の先生にバスコースの予定表を渡していたのでが、時々担任の先生から、今日の帰りは何コースですか?とお電話を頂いてことが数回あったので、連携がうまくとれていないのかなぁと思っていました。
 よろしくお願いします。
 色々と勝手に書かせていただきました。どうぞ、お気持ちを悪くなさらずに。
 私はこれからのこばと幼稚園が素晴らしい幼稚園でいられるよう心から願っております。
 妻の職場の方もこばとに入りたいっと言って、今年度お世話になります。
 ぴよこクラブ入りたい方も沢山おります。
 仕事をしていると、説明会に行けなかったり…ということもあるので入会案内の書類など友達~友達というのも、以前同様可にして頂けたらなぁと思いました。
 色々とすみません。
 本当にお世話になりました。ありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月14日

 3年間大変お世話になりました。
 神経質で怖がりでとても不安が多い生活でしたが、ヨコミネ式のものはとても楽しかった様で、学び好きの息子には合っていたようです。
 行事の度に色々な試練(息子にとっても)があり、そのつど先生方に熱心に対応して頂いて、無事のりこえてくることができました。
 どの行事も感動があったり喜びがあったりしましたが、もう少し変化があってもいいかなと思う所もありました。(参観や運動会の内容など)
 この3年間で、心も体も成長したことは先生方のおかげです。卒園したくないです。
 本当にありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月15日

 ぴよこクラブから始まり、あっと言う間の4年間でした。
 大きなトラブルもなく、楽しく過ごせたことに本当に感謝いたします。
 ありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月16日

 卒園を目前にしてただ思うことは、こばとの小学校があれば、ぜひ入学したいと思うほど、こばと幼稚園での3年間の生活が充実したものでした。
 YYの教育を通して、体操はもちろん、音楽や読み計算のレベルは同じ6歳でもこばと生は優秀なものだと思います。小学校に入るのに、十分すぎるくらいの知識や礼儀作法、運動神経を習得させていただき、感謝の気持ちでいっぱいです。
 厳しい指導をしてくれる事も、こばと幼稚園を選んでよかった1つです。先生をはじめ、親などの大人を厳しい、こわいと思う事は、子供にとって大事な感覚だと思うので、小学校に行っても、先生、大人を尊う気持ちを忘れないでほしいです。
 下の子もこばと幼稚園に入れたいです。人に負けない、自分に負けない、でも思いやりのある子になってくれればいいなと思います。
 3年間ありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月16日

 集団生活の第一歩にこばと幼稚園を選択したことに満足しております。
 先生方の笑顔、気持ちの良い挨拶、整理整頓された園舎に、私も毎日気持ちよく子供を園に送り出す事ができました。
 毎月発行されるこばと便りも楽しく読ませてもらい、大切な思い出の品になりました。
 連絡アプリも便利だし、入園準備や行事の時のお便りなども、本当に細かく分かりやすく記載され、本当に助かりました。
 さて、我が子と言えば、とにかくマイペース。慣らし保育では、制服を嫌がり私服でバスに乗り園で着替えるところからスタート。参観日に行くと、友達にちょっかいをだし落ち着きなく、書きの時間はボーッとし、行動はいつもビリ。家庭では園の出来事を話すことなく、習ったことも披露することなく、友達の名前すら出てこないといった感じです。2つ下の妹が入園し、「見て!見て!」と言う妹に影響され、年長の2学期になりやっと発表会のダンスも数回披露してくれました。そして、参観日でもとりあえず友達と同じことが出来るようになり一安心しました。そして、最後の発表会では、「どうだ!」という他の子よりは出来ないものの、自信満々の笑顔に感動の涙よりも笑いになってしまいました。とにかく心配な我が子でしたが、笑顔だけは一番!先生や友達から愛されていたのではないかと、実感しています。 親としては、毎日の忙しさから、子供の力になってあげられなかった事に、やや後悔しています。
 幼稚園は、親が決めましたが、こからは自分で進路を決めていかなくてはなりません。ここでの3年間はそんな力を身につけてくれたのではないでしょうか。
 3年間、ありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月14日

 こばと幼稚園に長男から入り、次男の卒園に至るまで5年間お世話になりました。
 次男は一つ年上の兄と2年間同じ時期を幼稚園で過ごしたせいか、あっという間の3年間だったように思えます。
 弟は一つ年上の兄の背中を見ながら、早く追いつきたくそして追い越したく必死で努力していました。
 出来るようになると嬉しそうに私に教わった掛け算をお風呂で歌ったり、跳び箱が飛べるようになった、 三転倒立が出来た!給食にバナナがでたとにこにこして話してくれました。
 私も一緒に子供と喜びを感じていました。
 中でもKOBATO夢フェスタのダンスの練習が楽しそうで、当日身に着けていた装飾品をつけては音楽をならし家でずっと 踊っていました。
 貴重な幼児期をこばと幼稚園ですごさせていただき、多くの事を学ばせてもらい感謝しています。
 幼稚園で学んだ何事にも挑戦し、あきらめない心、人にやさしくし感謝する気持ちを忘れずに小学校でも頑張ってほしいと思います。
 お世話になりました先生方ありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月15日

 いよいよ明日は卒園式です。
 ぴよこクラブから四年間、先生方には大変お世話になりました。
 ぴよこクラブの時はママから離れたくなくて泣き叫んでいた息子。
 入園してからちゃんとやっていけるのだろうかととても不安に思ったのを覚えています。
 そんな息子でしたが、親の心配はよそに、入園してからは一度も幼稚園に行くのを嫌がらず毎日がとても楽しそうでした。
 日々できることが増えていき、歳を重ねるごとに心も体も大きく成長し、たくましくなった姿をたくさん見ることができました。
 年長になってからは自分の決めた目標に向かって努力を重ね、見事にそれを達成し、頑張れば必ずできるんだということを身をもって学んだと思います。
 貴重な幼児期にこばと幼稚園でいろんな事を学び、経験し、楽しく過ごせたことに心から感謝致します。
 こばと幼稚園に入れて本当によかったです。

卒園児母 平成29年3月15日

 ぴよこクラブに入った頃は、話すことが全くできなかった息子が、今では漢字混じりの文章でも殆ど読んでしまいます。成長したなと思うと同時に、大人が”難し いから出来ない”と決めつけなければ、幼稚園生であっても想像以上のことが出来るようになるのだなと感心しています。これまで持ち帰ったドリルの量、読ん だ本の数、出来るようになった体操や鍵盤ハーモニカ、素晴らしい発表会。毎日の積み重ねがいかに大切なのかを改めて教えてもらいました。運動が得意とは言 えない息子も「跳び箱8段飛べたんだ」、「ちょっとだけど逆立ち歩きできたよ」とハニカミながら報告してくれるのを聞き、とても嬉しく思います。やれば出 来ると言う経験はこれからの息子の人生にとって、きっとかけがえのない財産となると思います。先生方の熱心なご指導に心から感謝致しております。担任以外 の先生にも名前を覚えて頂き、先生方の笑顔に支えられ、三年間ずっと幼稚園大好きで、楽しく通うことが出来ました。
 本当にありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月14日

  3年間大変お世話になりました。 この3年間で息子は、たくさん学び、たくさん遊び、先生方のたくさんの愛情で心も身体も大きく成長することができました。 共働きでも幼稚園に通わせたいという条件から幼稚園探しをして、幼稚園見学でYYに取り組む子供たちを見て「ここだ!」と思い、こばと幼稚園への入学を決めました。 とてもマイペースな子で、みんなについていけるのか不安でしたが・・・先生方のご指導のおかげで本当にたくさんのことが出来るようになりました。 テレビで観るようなスーパー園児とまではなれませんでしたが、我が家なりのスーパー園児になってくれたかな?と嬉しく思っています。 YY活動ばかりではなく、季節の行事なども積極的に実施していただき、家庭では経験することが出来ないことをお友達と楽しむことができ、息子にとって一生の思い出になったと思います。 親子共々、充実した感動いっぱいの3年間を過ごすことができました。本当にありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月14日

ぴよこクラブの抽選会で外れ、他の幼稚園に入園を予定していたけれど諦めきれず一般抽選会に参加したこと、そして運良く入園出来ることとなり大喜びしたことが、ついこの前の事のように思い出されます。
「やれば出来る」「最初は出来なくても、コツコツ練習すれば出来るようになるから諦めず頑張る」ことで、出来ることの楽しさと積み重ねの大切さを実感した娘は「あれもやりたい!出来るようになりたい!継続してやれば絶対に出来るから諦めない!」と言うようになり、親として心の成長を目の当たりにしています。
 これから先、いろいろな壁や困難にぶつかると思いますが、親子共にこばと幼稚園で学んだ「やれば出来る」という事を忘れずに進んでいきたいと思っています。
 また、こばと幼稚園での三年間で「行きたくない」と言うことが一度もなかったことは親として嬉しいことでした。幼稚園は楽しいから行きたいと言える環境を作ってくださった先生方とたくさんのお友達に感謝しています。
三年間お世話になりました。どうもありがとうございました。

卒園児母 平成29年3月14日

 ぴよこクラブから4年間、本当にお世話になりました。
 入園前は「ウチの子は本当にこんなに体操や読み書き、計算ができるようになるのか…」と半信半疑でしたが、いざ入園してみてからは彼なりのペースでしたが着実に前進できていました。
 担任をしていただいた高橋先生、佐藤先生、渡邊先生にはその時の息子に必要なことをしっかりと指導していただき、安心して幼稚園生活を送っていたように感じます。
 また、息子だけでなく保護者である私自身も先生方に沢山相談に乗っていただき、親として成長することができたと思います。
 こばと幼稚園を離れるのは親子共々とても寂しいですが、ここまで手厚く指導していただいたので安心して小学校に行けそうです。
 本当にありがとうございました。