こばと夢ナーサリー オープン

保護者の声

2015/04/01

平成26年度 こばと幼稚園を選んだ理由

新入園児母 平成26年2月10日

こばと幼稚園との出会いは、3年前 長男の幼稚園を決めるにあたり、数ヶ所の幼稚園見学をしている頃でした。知人のママさんに誘われて、初めて訪問しました。牛久市外で園バスも通っていない所に住む私は、ほんの参考程度にと考えていましたが、訪れてすぐにその考えが一変しました。 見学の受付を済ませてすぐに驚かされたのは、通路ですれ違った園児たちでした。見慣れない見学者の私たちに対して、一人一人が大きな声で元気に挨拶し、何よりも眩しい程、瞳がキラキラと輝いていました。すぐに“心身ともに健康”であることが伝わってきて、我が子もこんな風に健やかに育ってほしいと思いました。 そして園内を見学するうちに園児たちのあの輝きは、先生方の影響だと分かりました。 どの先生方も必ず一度足を止めて優しい笑顔で挨拶して下さる姿勢です。日々目にする先生方の態度そのものが良いお手本となり、自然と園児たちに伝わっているのだと思いました。それまでに見学していたどの幼稚園でも感じることのなかった心地よさでした。 もちろん、跳び箱やマット運動など すばらしい成果にも驚きましたが、私が“ここだ!!”と思った決め手は、先生方の礼儀正しい丁寧な姿勢と園児たちの瞳の輝きでした。 残念ながら、当時はまだ先着順で一足間に合わず入園できませんでしたが、感動は忘れることなく、長女は何としても入園させて頂きたいという願いが、今回叶いましたことを心より喜んでおります。そして娘がどのような成長を見せてくれるか、今から楽しみです。3年間、どうぞよろしくお願いいたします。

新入園児母 平成26年2月19日

こばと幼稚園は、入園希望者も多く、ぴよこクラブから入らないと入園は難しいと聞き、ドキドキしながら抽選に臨みましたが、残念なことに外れてしまいました。
そこで、別の幼稚園を探し、2歳児クラスに入り、そのまま入園させるつもりでいました。
しかし、どうしても こばと幼稚園に通わせたいという思いがあって、ダメでもいいやとの気持ち(二度も外れれば諦めもつく…)で、一般抽選会に参加したところ、運良く入園が決まり、家族全員で大喜びしました。
決め手は、見学時の園児の元気な挨拶と目をキラキラさせながら一生懸命に体操や跳び箱、書き取りetc に集中して取り組んでいる姿でした。それをサポートされる先生方にも感動しました。
私は、子供の可能性を最大限に広げ、将来の選択肢を増やしてあげたいと思っているので、YYプロジェクトも含め、この幼稚園がいいと強く思いました。 この3年間の経験が必ずや将来に繋がっていくと期待しています。
どうぞよろしくお願いします。

新入園児母 平成26年2月15日

私がこばと幼稚園に初めて訪問したのは、ぴよこクラブの見学に来た時です。
以前からこばと幼稚園の評判は聞いており、ぴよこクラブに興味を持ち見学しました。 その時に初めて幼稚園の様子も見学しましたが、あまりの凄さに我が家は普通の幼稚園に入れようと、市内の他の幼稚園も数件見学に行きました。
しかし他の幼稚園を見学するうちにやっぱりこばと幼稚園に入れたいなと思うようになりました。きっとどこの幼稚園に入れても子供の成長は感じることが出来るでしょう。
しかし、こばと幼稚園に他の幼稚園では見ることの出来ない成長を見られると思いました。
それは運動やお勉強だけではなく、ご指導して下さる先生方の挨拶や機敏な動きからも感じることが出来ました。必ず立ち止まり手を太股の横に揃えて気を付けをし、被っている帽子を脱いで「こんにちは」と挨拶をされた時には驚きました。それと同時に、我が子にもこんな挨拶が出来るようになってほしいと思っています。
これから3年間、我が子がどれ程の成長を見せてくれるのかとても楽しみです。よろしくお願い致します。

新入園児母 平成26年2月22日

現在東京に住んでいます。娘の幼稚園探しをする際、もともと『英語』に興味を持っていた為、その内容でPC検索をした時、ふと引越しも考えていたので、地元の茨城も検索した際に「こばと幼稚園」を発見したのがきっかけです。
実際、HPを見ると、英語以上のものがありすぐに惹かれました。
幼稚園説明会では、色々な事でビックリしました。(2度も見学に行ってすみません…笑)
先生方が優しいのもそうなのですが、子供たちが廊下をすれ違う時大きい声で挨拶をしてくれた時、そういったちょっとした事でも大切な事も教えてくれている事にすごくステキだと思いました。
勉学や体操(運動)は、今までの保護者の言葉同様選んだ1つではあります。年長さんの時には、簡単な漢字を交えて日記を書いたり…運動では、倒立していたり…。驚きばかりでしたが、その中に『1人1人のペース』を見守ってくれる姿がありました。勉学や体操がすごいのは、もちろんですが、先生方の心配りや、生活習慣を大切にしてくれるのを直接見て、こばと幼稚園に行こうと決めました。
娘が入園してそれについていけるかどうかは、すごく不安でありますし、きっと遅れると思います。でも、楽しんで園生活をすごしてくれれば良いなと思います。これから3年間大変な娘ですが、よろしくお願い致します。

新入園児母 平成26年2月17日

こばと幼稚園にお子さんを通わせている友人や知人から、こばと幼稚園のお話を聞いており、私の中で自分の子供の幼稚園はここにしようと決めていました。
勉強も決して無理やりさせるのではなく、子供が自分から楽しく取り組めるように導いてくださると聞きました。これから小学校、中学校と進んでいく上で、これはとても大切な事なので、“自分から楽しく”をこの年齢で経験できるのはとても素晴しいと思いました。また、運動もびっくりする様な体操をするので、はたして自分の子供が出来るのだろうかと心配はありますが、出来なくても「頑張る」という姿勢を学べるのではないかと思います。
これから小学、中学、高校、大学(?)、社会人と、たくさんの事を経験していく中で、自分で学ぶ力、考える力、行動する力の基礎となる事が、こばと幼稚園の3年間で少しでも身に付けられたらいいなと思います。そして親である私たちも家庭で見守り、フォローし、ともに学んでいきたいと思います。3年間よろしくお願い致します。

新入園児母 平成26年1月18日

我が家には、長女6歳、次女2歳がいます。長女は、別の幼稚園に行っています。
長女が年中の時からバレエ教室に行き、後から入ってきたお子さんがこばと幼稚園でした。
そのお子さんは、先生の話をよく聞き、理解力もあり、のみ込みも早くすごく驚きました。自分の子は、友達と話したり、モジモジしたり、先生の話もあまり聞かず、ダラダラしてやっている感じでした。でもそれは、うちの子というよりも、行っている幼稚園の子供たちはみんなという感じでした。
それからこばと幼稚園に興味を持ち色々話を聞いて、こばと幼稚園は、他の幼稚園ではなかなか出来ない様な貴重な体験もあるので、次女をこばと幼稚園に決めました。
幼稚園を変えるのは凄く不安だったのですが、体験スクールや説明会でもわかりやすく、時間をかけてやって下さる誠意を感じます。今では、沢山思い出が作れるのではないかとワクワクしています。

新入園児母 平成26年3月10日

上の子が、こばと幼稚園に一般入園しました。その当時はまだ先着順だったので、妊娠中にも関わらず3日並んで!
ちょうど、テレビでもよくヨコミネ式が取り上げられていた年だったので、周りの方たちも入園させたい!という意気込みが凄かったし、私もどうしても入園させたい!という強い思いがありました。
私は仕事柄、時間も不規則で夜勤もあり、子供と自分の事をやって仕事に行くだけで精一杯の日々でした。正直、幼稚園についても、それ程真剣に考えていた部分もなく、日々業務に追われ、何となく職場の近くの幼稚園に行くのだろう…と。そんな時に、テレビでヨコミネ式の特集を見て、号泣し言葉にならない程、感動しました。「こんな幼稚園が近くにあったらいいのに…」そして、たまたま手にしたフリーペーパーにこばと幼稚園が特集されていて、たまたま、お腹の子の産休に入るため、3日並ぶことも出来ました。職場も幼稚園の近くに変えてしまいました!私にとっては、とても幸運な偶然が重なり、上の子が無事に入園する事が出来たのです。
上の子を見ていて、もちろん迷いなく下の子も入園!!決定。
先生方の子供への愛情深さ、熱心さは、本当に頭が下がる程伝わってきます。私も育児に対してはもちろん、仕事に対しても「よし!頑張ろう」という気持ちにさせてくれます。先生方の明るい笑顔や挨拶に、どれ程助けられ、励まされたか分かりません。何より子供を見ていて楽しそうに幼稚園に通う姿を見て、日々成長していく姿を見て、こばと幼稚園に入園できて本当に良かったと思っています。下の子の成長も楽しみに、また3年間お世話になりたいと思っています。

新入園児の母 平成26年2月14日

「子供はみんな天才である」と言い切った横峯先生が取り組んでいるヨコミネ方式(YY プロジェクト)の様子をTVで拝見して、その園での光景は驚くものばかりでした。
近所のこばと幼稚園さんでも、そのYYを取り入れたと噂に聞き、娘が通う園選びは迷わずこばと幼稚園に決めていました。ただ、とても厳しい環境なのではないかしら?
楽しんで通えるのかしら?と不安もありましたが、ぴよこクラブの抽選会から始まり、ぴよこクラブでの活動を通じ園児達の様子、先生方の様子を拝見し不安どころか期待でいっぱいになりました。園長先生をはじめ諸先生方のきさくで熱心な指導、先生方子供達はいつも笑顔に満ち溢れていました。
本当に子供たちの事が大好きなんだなあ、大切に接してくれているんだなあと感じる先生方の受け答えを1年を通じ実感しました。何より娘がぴよこクラブに通うのを楽しみにしており帰りに園庭で遊んだ際には「帰りたくな~い!」と泣き叫ぶところを抱えて帰らなければならないほどです。3年間娘の成長、可能性を心より楽しみにしております。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。

新入園児母 平成26年2月21日

はじめは、近所をかわいらしいバスが走っているなあ・・どこの幼稚園だろう?と思って調べ、こばと幼稚園を知りました。調べているうちにYYプロジェクトなど他にはない良さがたくさんあり興味を持ったので見学させていただきました。
見学してみると勉強も運動も子供たちがイキイキと行っていて「すごい!ぜひこばと幼稚園で学ばせてほしい!!」と思いました。我が家はぴよこクラブからの入園でしたが、ぴよこクラブの先生方もとてもやさしく毎週喜んで通っていました。園長先生をはじめ他の先生方や園児たちもにこにこ挨拶してくれて気持ちの良い幼稚園だなあといつも思っていました。
うちの娘は入園する前からでんぐり返しやブリッジをしようとするので「こばと幼稚園に入ったらやろうね!」と今から楽しみにしています。小さいうちに出来る限りいろいろなことをさせてあげたいと思っているので、本当にこばとに通えることになってよかったです。親子共々楽しみにしています。

新入園児母 平成26年2月22日

フルで仕事をしながらでも、息子を幼稚園で学ばせたい、という想いがあり条件に合った幼稚園探しを始めました。朝は通園バスに乗せたい。普段はもちろん、夏休み期間中も預かり保育をしているところ。何でも素直に吸収できるこの時期に色々な事を学ばせたい。などの条件で探していたところこばと幼稚園と出会いました。
まず、入園説明会に参加。園の紹介ビデオを見て感動。ぜひ息子にもYYプロジェクトを楽しみながら学ばせたいと思いました。
ぴよこクラブに参加していないとなかなか入るのは難しいと知り無理かもしれないと思いましたが、他の園を見学に行ってもこばと幼稚園のことが忘れられず・・・とりあえず抽選に参加しました。みごと当たり!運命感じました(笑)。
預かり保育について質問した時、なんとかこちらの希望を受け入れようとしてくださる園長先生や先生方の対応にフルで仕事をしながらでもこばと幼稚園なら安心して息子をお願い出来ると思いました。4月の入園がとても楽しみです。

新入園児母 平成26年2月20日

子供が将来、人間的にも経済的にも自立する事を目的としたヨコミネ式に興味を持っており、越してきた牛久にヨコミネ式の幼稚園があること、そしてその評判を知り、最初からこばと幼稚園以外は考えていませんでした。(ぴよこクラブの抽選のことも聞いていましたがなぜか外れる気がしませんでした。こういうのもなんだか本当に縁なんだと思います)
珍しいかもしれませんが、私も主人も幼稚園ではのんびりというよりも、しっかり頭も体も使って欲しい派です。見学会で大きな声で「はい!」「よろしくお願いします!」「ありがとうございました!」と言う子供達。園庭で会うと大きな声で挨拶をしてくれる子供達。ブリッジや逆立ち、かけっこをする姿、しっかりと椅子に座って集中してお勉強をする姿。しかもそのどれもが生き生きとしていました。それまでどの幼稚園にするかそれほど興味のなかった主人の心にもとても響いたようで私以上にぴよこクラブに入れたことを喜んでいました。
ぴよこクラブに楽しく通えたのはひとえに和田先生、松井先生、蔵谷先生のおかげです。
感謝いたします。先生とお友達のことが大好きで毎日「今日はぴよこ?」と言っています。
「幼稚園は毎日行けるの?」「そうよ」「やったー!」という会話をいつもしています。本当に楽しみにしているようです。親の私たちもても楽しみです。3年間どうぞ宜しくお願いいたします。
余談ですがいつも朝、車でこばとのバスとすれ違う時に、息子が手を振るのですが運転手さんが手を振りかえしてくれるのがとてもうれしい様子です。

新入園児母 平成26年2月20日

息子を妊娠中に牛久市へ引越ししてきた我が家は新しい土地に不慣れで知り合いの方から市内のことを教えてもらいながらインターネットなどを通して生活の情報を集めていました。その時に牛久市出身の方から牛久の幼稚園なら勉強も運動ものびのび教育しているこばと幼稚園を!!とすすめられました。YYプロジェクトを取り入れているという事を知り勝手にスパルタ教育のイメージを持っていましたが幼稚園を見学に行った際、そのイメージとはちがい想像以上に子供たちがのびのび楽しそうにすごしているのを目のあたりにしこばと幼稚園を選びました。
入園前に他の幼稚園見学に行きましたが、本人も自分より少し大きいお兄さん、お姉さんがとび箱を飛ぶ姿や鍵盤ハーモニカを上手に演奏する姿を見て感動した様子で〝こばと幼稚園に行きたい″と言ってくれたのも決め手になりました。
これから3年間よろしくお願いします。

新入園児母 平成26年2月21日

番組を通じ「ヨコミネ式」を知りました。
番組を見て終えた後、子供達の一生懸命で輝く姿に涙で溢れていました。
茨城にも、こんな幼稚園はないかと調べた所「こばと幼稚園」にたどりつき、子供が生まれる前からここの園に絶対入れる!!と決めていました。ですので、他の園のことは全く分かりません。ただ、こばと幼稚園に決まったと言うと周りのママ達から「あそこはいいよね」と必ず言ってもらえるので安心しています。
親としては英会話スクールに通わせたいとかピアノでも習わせようとか・・・色々考えてしまいますが全て子供の興味があってのこと。
YYPを通し様々な経験の中で子供の可能性が少しでも広がってくれたらいいなと期待しています。3年間よろしくお願いします。

新入園児母 平成26年2月15日

去年の春、息子にひかせたくじが当たり、ぴよこクラブに入会したのがこばと幼稚園とのお付き合いの始まりでした。
この地域では、プレから幼稚園に入っていないと年少さんから幼稚園に入るのは難しいと聞いていましたが次男の出産で出遅れてしまった我が家は春になってからの抽選だったこばと幼稚園を選び偶然にも当選しぴよこクラブに入会する事ができました。
最初は、とりあえず家の近く、抽選が遅い時期だったから・・・で入会したのですが毎週ぴよこに通ううち私自身絶対この幼稚園に入れてあげたい!と思うことがいくつもありました。
ひとつはぴよこに行くと必ず在園児の子たちが元気に「こんにちは!」と挨拶してくれること。入園説明会の時、年長さんが倒立しているのを見て息子が「あのかっこいいのをやってみたい!!」と家に帰るなり倒立のやり方を私に聞いてきたのです。これは早く入園させてあげたいなあと思ってしまいました。
ぴよこではとてもやんちゃで椅子に座っていられなかった息子が今はきちんと椅子に座って紙芝居を見ています。本当に先生たちのお陰です。
こばとの信頼できる先生たちにぜひ息子を見てもらいたいです。 これから3年間よろしくお願い致します。

新入園児母 平成26年1月20日

平成24年度に卒園した長女がいます。
幼稚園を決める時本当に大丈夫かなと正直不安がありました。
早生まれという事もありましたが、3才の子供に勉強というイメージが強かったです。
でも入園してみると本人がとても楽しそうに幼稚園の事を話してくれたり、バスの添乗員さんになりきってまねをしたりしていました。心配することはなかったんだなとすぐに不安はなくなりました。
YYプロジェクトはもちろんですが先生方の対応が丁寧な事に驚きました。感謝です。
友人などから色々な幼稚園の話を聞く事がありますがやっぱりこばとで良かったなといつも思いました。
卒園してからも学童でお世話になっていますが毎日通えるって本当にありがたいと日々思っています。息子はもちろんこばとに入れると決めていましたし、他の幼稚園は考えていませんでした。3年間どうぞよろしくお願い致します。

新入園児母 平成26年2月15日

幼稚園説明会の際、園の雰囲気、先生方の熱意、生徒さん達の活発さにとても感動しました。体操の発表を見せて頂いた時、皆上手で驚くと同時に感動して涙がでてしまいました。自分の子育てにあまり自信がなく、「子供の可能性を100%伸ばす」と言うフレーズに惹かれ息子をぜひ通わせたいと思いました。

新入園児母 平成26年2月10日

他県から引っ越してきてどこの幼稚園に入園しようかと迷っている時、ご近所の方からこばと幼稚園のうわさを聞きホームページを拝見しました。
YYプロジェクト(ヨコミネ式)の教育方針で子供の可能性を100%引き出し、伸ばすに共感し、まずは、ぴよこクラブに入ってみました。
私どもが想像していた通り子供達が楽しく学んでいたのに加え先生方がとても元気で前向きに子供たちに接している姿を拝見しとても安心したので是非こばと幼稚園に入園させたいと思いました。

新入園児母 平成26年2月20日

幼稚園選びの際、初めて親から離れて集団生活を送るのにまずはこどもにとって安全で安心して任せられる園が良いと思い、いくつかの幼稚園に見学に行きました。
こばと幼稚園の「ヨコミネ式」は以前に聞いた事があり、興味はありましたが運動が苦手な息子にはついていけないのでは?と不安に思う気持ちもあり初めは見学だけのつもりでした。見学に行くと、先生方や子供達が元気良く挨拶をしてくれて案内してくださった園長先生に「まずは見てください」と年少クラスから見せていただきました。
年少クラスではみんな席に座って一生懸命ひらがなの練習に取り組んでいて驚きました。
心配していた体操もできた子はできていないお友達に頑張れー!と応援していて、できた時には拍手をしてみんなで一緒に喜んでいる様子にホッとしました。
この見学がきっかけで、ぴよこクラブの抽選会に行き、無事入会する事ができ、5月から約1年間ぴよこクラブにお世話になりました。初めは私から離れようとしない息子を心配しましたがぴよこクラブの先生方のやさしい言葉に支えられ、今では具合が悪くても「幼稚園に行きたい!」と言えるまで逞しく頑張り屋の子供に育ってくれました。 私自身も初めての子育てでしたので親として悩む事も多くぴよこクラブの先生方には随分と助けていただきました。こばと幼稚園は子供を安心して任せられるのはもちろんですが親として育児や教育に対する色々な考え方を先生方から吸収できる幼稚園ではないかと思い入園を決めました。

新入園児母 平成26年2月21日

こばと幼稚園を選んだのは、友人の紹介でした。
はじめはぴよこクラブに入れば優先入園が出来る。「抽選で当たればラッキー」くらいの気持ちでいました。
運よく抽選で当たり、ぴよこクラブに入会する事をきっかけに幼稚園での教育方針を知り、是非、この幼稚園に入園させたいと思いました。教育方針だけではありません、園長先生をはじめめ先生方の温かさ。細やかな対応にもひかれました。
これからもよろしくお願いします。

新入園児母 平成26年2月1日

こばと幼稚園を選んだ理由・・・先生方の笑顔。
通っている園児たちの笑顔です。入園するのは次男。兄がバスに乗り「いってきまーす!」と手を振っているところを見続けていた次男は必ず自分もバスに乗ろうとしていて「バイバイだよ」と言い続けた時間、バスの先生や運転手の方も「まってるよー」なんて声をかけてくださったり、みんながあたたかい幼稚園だな!!と思ったからです。
ぴよこクラブに入った時にはぴよこの先生以外の先生方も次男の名前を覚えてくれていてうれしく思った事を思い出しました。
いつも笑顔で元気で先生なのに友達みたいな先生方と私の大切な兄弟が毎日キラキラした時間を過ごしてほしいな!!と心から思いました。

新入園児母 平成26年2月

最初はなにげない気持ちでした。自宅からも近くて外に「YYプロジェクト」と書いてありなんだろう?から始まりました。地元が牛久ではなかったのでどこの幼稚園に入園させたらいいのかわからず考えていた時、知人にこばと幼稚園の事を聞きいろいろなイベントや知人の経験などを聞いた上で素敵な所だなと思いました。
「小学校に入学したらほかの幼稚園の子との違いがわかるよ」と言われた言葉がすごく耳に残り入園させてあげたいなと思いました。私もまだわからない事も多くどこから手をつけていいのかわからないところですが、母が保母さんをしているので想像しながらこれからのこばとライフを子供とともに楽しめるようにしていきたいです。
子供も友だちができるのか不安ですが私も他の親御さんたちと仲良くしていけるかちょっと緊張です。とにかく子供が明るく元気でしっかりあいさつのできる子になってもらいたいです。

新入園児母 平成26年2月11日

TVでYYプロジェクトを初めて見た時に「すごいなー!」と思い興味がありました。
私と主人の実家は茨城県内ではありませんが結婚して男の子が生まれ、縁があり牛久市に住むことになり・・・市内にYYプロジェクトを実施している園があると知りすぐに「そこに入れたい」と思いました。私は昔から運動があまり得意ではなく体育の授業など苦痛なことが多々ありました。そんな苦手意識も幼児期からの適切な教育でなくすことができるのではないかとYYプロジェクトを知り思うようになりました。特に息子は男の子なので運動に関しては大得意の分野になって欲しいというのが母の願いです。
こばと幼稚園は運動や体操以外にも音楽や他の教育の部分でも力を入れられているのでこれから成長していく息子を見守っていくのがとても楽しみです。
3年間どうぞ宜しくお願いいたします。

新入園児母 平成26年2月21日

私は、上の子供の時に市内と通園可能な幼稚園を全て見学しました。そして迷わず“こばと”がいいと思いました。それは先生や子供達のあいさつがとても元気がよく、気持ちが良かったことです。先生方の気配りも素晴しかったです。その、明るい・温かい雰囲気が何年経っても継続しています。そして上の子もあいさつが出来る子に成長しています。
この子もこばと幼稚園の環境で過ごしたら気持ちのよいあいさつが出来る子になると期待して!!

新入園児母 平成26年2月20日

こばと幼稚園を選んだ一番の理由は長女が通っているからです。
長女は慎重な性格のせいか初めてやる事にたいして「出来ない」と思いこんでやろうとしない所がありました。それが今では「難しい、難しい」と言いながらも頑張っていろいろな事に挑戦しています。娘は興味がある事は初めての事でも挑戦してくれたのですが興味のない事は全くやろうとしてくれないのです。だから、こばと幼稚園に通うようになれば少しずつでもいろいろな事に挑戦してくれるのではないかと勝手ながら期待しています。
もう1つの理由として、こばと幼稚園の先生方が好きだからです。
いつも明るく元気に挨拶をしてくれる姿が印象に残っています。皆さん優しくて娘も先生方が大好きです。