こばと夢ナーサリー オープン

保護者の声

2015/03/30

平成25年度 卒園にあたり

卒園児母 平成25年3月14日

こばと幼稚園生活を振り返って

子どもを通わせる幼稚園は、絶対にこばと幼稚園!
ご近所から聞いていた口コミや、実際に通っていた先輩ママからの評判から、幼稚園選びに迷いはありませんでした。昔からとても評判が良かったんです。当時はYYプロジェクトの存在自体をあまり知りませんでした。園児が立派で、行事などにも積極的に取り組むやり手の幼稚園?という印象でした。
我が子がまだ一歳の時に掲載されていた、ぴよこクラブ募集の切り抜きを、一年以上も前から冷蔵庫に貼って‥その日を待っていました。
テレビで評判だったYYプロジェクトの詳細を知ったのは、実はぴよこクラブに入った後でした。笑
しかし、当時もあまり不安はありませんでした。むしろ、たくさんの経験をさせてくれるかも!と、期待にワクワクしたことを憶えています。

園生活は、とにかく驚きの連続でした。
いつも一生懸命に取り組む園長先生や先生方、そして日に日に成長していくキラキラ輝く園児たち。私の幼稚園の概念が大きく変わりました。目標に向かって夢中で頑張る姿って、こんなにも素敵なんだ!って。
我が子は、日々の活動の中で、少しずつ‥でも確実に出来る事が増え、それが嬉しくて楽しくて!とにかく夢中でYYプロジェクトに取り組んでいました。すごいね!頑張ったね!と私はただただ驚くばかりでした。

母親にとっても、幼児教育の大切さを改めて感じた三年間でした。
褒めて伸ばすのがとっても上手な先生方は、私のお手本でもありました。褒めながら励ましながら、我が子をそばで見守ってあげる事ができて、私は本当に幸せでした。

母親として、手さぐりながらも一生懸命に頑張ってきました。そして頑張ったご褒美に、子ども達からたくさんの感動と素敵な思い出をもらいました。
完璧ではないけれど、これからも全力で!子どもと共に成長していけたら素敵だな、と思います。
こばと幼稚園で園生活を送る事ができて、本当に良かった‥

ぴよこクラブも含め四年間、大変お世話になりました。
ただただ、感謝感謝です。
ありがとうございました。

卒園児母 平成26年3月13日

うちは、お兄ちゃんが、今、小学5年生なのですが、こばと幼稚園を卒園し、この時YYプロジジェクトを初めて導入した年で不安、期待でいっぱいだったことをついこの間のように覚えています。
その妹もこばと幼稚園でお世話になることとなりYYプロジェクトがお兄ちゃんの時とははるかにレベルが高くなっていることの驚きとこの小さく内気な娘にできるのかと心配していましたが、先生方が真剣に時には厳しく、とても優しく、暖かい心で指導してくれました。
おかげ様で娘は、昨日わからなかったこと、できなかったことが今日にはできるようになり、年少さんでこんなにここまでできるようになるんだ!と感心するばかりでした。
本人も一つできると自信がつくらしく、また新しいことを覚えてくる親の心配は何のその。こばと幼稚園の先生方にお任せすれば大丈夫と安心して毎日幼稚園に通わせていました。こばと幼稚園の先生方がしっかりとした信念をおもちでそんなりっぱな先生方にご指導いただいたおかげで、ここまで娘が成長できたこと、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。
やっぱりこばと幼稚園を選んでよかったです。先生 最高です!!

卒園児母 平成26年3月16日

ぴよこクラブからお世話になって4年間、たくさんの思い出が出来ました。
ぴよこクラブでは照れてしまって上手に返事も出来ずお友達と一緒に遊ぶことも出来ませんでした。年少になって少しずつお友達の話をするようになり入園前とは見違えるくらいの成長でした。
年長になって運動会や発表会でうちの子でも体操が出来るようになるのだろうかと不安になる位、体の硬い子でしたが年中、年長に進級するにつれて上手に出来るようになり、家でも体操がしたくなる程大好きになりました。集大成の発表会では大きな声で挨拶をしてくれて、こんなに成長したのだと実感してとても感動しました。
照れ屋だった子供がこんなに逞しく成長したのも先生方のご指導のおかげです。
もう卒園してしまうのだと考えただけでとても寂しくもあり誇らしい思いで胸がいっぱいです。
4年間、色々とご迷惑やお手数をお掛けしました。先生方の優しいご指導のおかげで今日の子がいます。本当にこばと幼稚園に通えて良かったです。有難うございました。

卒園児母 平成25年3月13日

2011年4月、まだ震災の影響で不安な日々でしたが入園式には新しい制服を着てワクワク胸を踊らせながら登園したあの日からもう卒園を迎えることになりました。

我が子は極度の人見知りでぴよこクラブの時もなかなか私から離れられず、幼稚園に本当に通えるのかすごく不安になったりしました。

年少の時にはまずは幼稚園に楽しく通う事を目標に。年中ではいろいろなことにチャレンジし、サッカー・スイミングなどいろいろなお友だちとの交流でお友だちがいることの楽しさを知ったようです。
そして年長。目標は自分の意思を先生、お友だちに伝えられるようになること。小さな事でも先生に相談することができるようになりました。そして年少からは想像できないほど体操、YY学習も大好きで頑張れば結果もついてくる。そして何よりも先生がいつも見守っていてくれる安心感。 この3年間毎日楽しく通うことができたのはやはり素晴しい先生のご指導や、優しいお友だちに出会えたからだと思います。ぴよこクラブからの4年間本当にありがとうございました。家族みんなこばと幼稚園が大好きです!!

卒園児母 平成26年3月

つい先日入園したばかりと思っていたのですが、あっという間に卒園を迎える事になりました。
初めての幼稚園選びから、通園、お友達が出来るか等不安ばかりのスタートでしたが、全ての不安を満足に変えてくれるのがこばと幼稚園です。
こばと幼稚園では、年少・年中・年長と学年毎に様々な年間行事があり、こばとまつり・運動会・発表会・保育参観(YYプロジェクト)がありますが父兄への負担が最小限になる様に配慮されており、子供との時間を第一にする事ができます。
また、子供だけの行事として遠足や交流会、宿泊学習等がありますが、我が家は男の子というのもあってか幼稚園での話を家で色々聞いても親が十分に理解できない場合もこばと夢TVが早々にアップされますので、一緒に見て楽しみながらつながらない話をつなげる役割を果たしてくれました。“継続する事で夢はかなう”こばと幼稚園で学んだ事を小学校でも続けていきたいと思います。
こばと幼稚園を選んで本当によかったです。

卒園児母 平成26年3月14日

三年間お世話になり、ありがとうございました。
何をやってもマイペースでお友達より体操、計算、書き等全て遅れていても本人は気にする事もなく、嫌がる事もなく少しずつでも毎日毎日続ける事で彼女なりに成長出来たと思います。
特に体操は出来る様になると家で何度もやっていました。出来る事はうれしいし、楽しい様子でした。“継続は力なり”という言葉がありますが、まさにその通りだという事が実感できた幼稚園生活だったと思います。先生方のお陰だと思っております。
本当にお世話になり、沢山の愛情と感動、思い出をありがとうございました。

卒園児母 平成26年3月16日

こばと幼稚園に通ってきた3年間は娘にとっても親にとっても人生の中で最も成長したんじゃないかと思うくらいすばらしい経験をさせて頂きました。 娘が幼稚園で学んできた事は私自身の学びに繋がっていました。親が子を育てるのではなく子が親という人間を育ててくれているんだなあと私は実感しています。 発表会での言葉と作法は心打たれました。
●人間は1人では生きられません。
●人を大切に思う気持ちが「愛」です。
●叱ってくださるのは愛されている証拠です。
子供達が私達親に伝えてくれた言葉
今、この時代の大人達が一番耳を傾けなければならないんじゃないかと、凄く胸に突き刺さりました。涙が溢れました。こんな風にみんなが感じてくれたら世の中はもっと素晴しくなるんじゃないかと思います。とても大切な事沢山学ばせて頂いて本当に感謝しています。
こばと幼稚園に入園できてそして卒園を迎える事ができて本当に本当に良かったです。
3年間大変お世話になりました。出逢った全ての方にありがとうございました。

卒園児母 平成26年3月11日

こばと幼稚園の先生方、3年間ありがとうございました。
YYPの導入園を調べているときに「こばと幼稚園」を知りました。幼稚園では、読み書き・鍵盤ハーモニカ・体操を毎日やるというので、先生方も厳しいのではないかと思いましたが、男の子だし、いろんな面でたくましくなってほしいという思いもあり、入園することにしました。
入園してみると、先生方はとても優しくて、いつでも声をかけてくださるし、子どものこともきめ細やかに見てくださり、とても安心していられました。
息子は体操が好きですが、できるようになるまでに少し時間がかかり、たくさん練習してやっとできるタイプでした。なかなかできないと普段なら「もうやりたくない」と言いそうなのですが、特に体操に関しては一度もそういうことはありませんでした。あきらめずに練習するとできるようになり、さらに練習するともっと上手にできるようになるということを、この3年間を通して学べたのではないかと思います。
特に年長の運動会や発表会での体操発表の時に、真剣に取り組む息子の姿をみて、本当にこばと幼稚園でよかったなと思いました。そこにたどり着くまでには、辛抱強く見守ってくださった先生方の丁寧な指導があったのだと思います。本当に感謝しています。
小学校では、この3年間の学びを糧にして、いろいろな経験をしていってほしいと思います。

卒園児母 平成26年3月13日

入園当初は泣いてばかりで、お迎えの時に先生が近づいてくると、「あぁ、今日も泣いちゃったんだ•••」と毎日心配していたのがつい先日のことのように思えるほど、あっという間の三年間でした。

そんな泣き虫な息子も、少しずつ幼稚園に慣れていき、上手く出来ない体操を毎日練習するようになり、出来なかったことが一つずつ出来るようになることで自信をつけていったようです。

そして、かけっこで一位になりたい!逆立ち歩きでクラス一番になりたい!と競争心が芽生え始め、地道な努力を苦に思うことなくいつも笑顔で続ける息子を見て、成長を感じるようになりました。

親が良いと思って決めた幼稚園、子供にとって本当に良いのか、負担になってないか、幼稚園生活を楽しんでいるのか、正直不安に思ったこともありました。 しかし、つまずいた時に、親身に話を聞いて下さり、悩み考え対応してくださった先生のおかげで、息子は本当に楽しい幼稚園生活を送ることができました。

たくさんの子供達ひとりひとりに向き合うことは、決して簡単なことではないと思います。しかし、こばと幼稚園には、諦めずに向き合ってくださるプロ意識に満ちた先生方がたくさんいます。
そんな先生方のおかげで、笑顔いっぱいの幼稚園生活を送ることができ、感謝の気持ちでいっぱいです。

こばと幼稚園の先生方、ぴよこクラブを含め四年間、本当に本当にありがとうございました!

卒園児父 平成25年3月13日

上の子から通算5年間お世話になりました。
あっという間の5年間でしたが、やはり三大行事の印象が大きいです。
特に年長の発表会は2回ともとても感動的でした。
また、YYPで運動をさかんに取り入れている点もよかったと感じました。
下の子は食が細く成長が少し遅目ですが、運動のおかげでかけっこや逆立ちはとても得意になりました。

こばと幼稚園は保護者の負担を過剰ではと思えるほど、考慮してくださっていた
ことも印象的でした。コンパルソリーなどありましたが、幼稚園側の配慮を各所で感じました。

小学校に進級しても同窓会など積極参加させたいと思います。
お世話になり、ありがとうございました。

卒園児母 平成26年3月8日

4年前、そろそろ幼稚園見学でもと思い自宅からいちばん近い「こばと幼稚園」を初めに見学させていただきました。他にもいくつか見学する予定でしたが…、帰宅した私にその気持ちはありませんでした。
主人も以前からYYPに共感していたこともあり、「こばと幼稚園」に決定。
ぴよこの時は、ほとんどと言っていいほど離れることが出来ず、慣らし保育も泣きっぱなし。
しかし、入園式の次の日から、泣かずに門の前で我慢顏で、「いってきます」と手を振る息子の姿が今はとてもなつかしいです。
読み書きは苦手(笑)…体操大好き と好き嫌いがハッキリしてる息子。
元気いっぱいな息子に頭も身体もたくさん使って学べる遊べる幼稚園は「こばと幼稚園」だけだとおもいます。
年長になり、運動会や発表会でみせてくれた姿は親にとっては感動そのもの。子どもの一生懸命取り組む姿にこんなにも感動出来るとは、思ってもいませんでした。
3年間、息子はもちろん、親の私達も多くの事を学ばせていただき、日々熱心なご指導をしていただいた先生方には本当に感謝しています。
卒園を間近に今、とても淋しい気持ちでいっぱいです。
私にとって、子育ての3年間をこの「こばと幼稚園」で過ごした事はこの先ずっと大切な思い出になります。

息子へ、
「”どんな事でもあきらめず最後まで一生懸命にやる’’この気持ちを忘れずに小学校にいっても頑張ってね。3年間ありがとう。」

最後に…先生方へ、
3年間本当にお世話になりました。

ありがとうございました。

卒園児父 平成26年3月16日

早いもので3年。子供にとって充実した幼稚園生活であったように思えます。
振り返れば、子供は早生まれということもあり、入園児にはトイレの不安も取れていない状態。こばと幼稚園の教育についていけるか不安は大きかったのですが、幼稚園見学で子供たちのいきいきとした活動を見て、こばと幼稚園への入園を決めました。
子供の可能性は無限。YYプロジェクトを通じて成長していく子供たちの姿には参観日の度に感心。年長組の運動会、発表会では感動のあまり涙をこらえることができませんでした。
3年間大変お世話になりました。こばと幼稚園はお勧めできる素晴らしい幼稚園です。

卒園児母 平成26年3月11日

こばと幼稚園の先生方、3年間ありがとうございました。
YYPの導入園を調べているときに「こばと幼稚園」を知りました。幼稚園では、読み書き・鍵盤ハーモニカ・体操を毎日やるというので、先生方も厳しいのではないかと思いましたが男の子だし、いろいろな面でたくましくなってほしいという思いもあり入園することにしました。
入園してみると、先生方はとても優しくていつも声をかけてくださるし、子どものこともきめ細かに見てくださりとても安心していられました。
息子は体操が好きですが、できるようになるまで少し時間がかかり、たくさん練習してやっとできるタイプでした。なかなかできないと普段なら「もうやりたくない」と言いそうなのですが、特に体操に関しては一度もそういうことはありませんでした。あきらめずに練習するとできるようになり、さらに練習するともっと上手にできるようになるということを、この3年間を通して学べたのではないかと思います。
特に年長の運動会や発表会での体操発表の時に、真剣に取り組む息子の姿を見て本当にこばと幼稚園でよかったなと思いました。そこにたどり着くまでには、辛抱強く見守ってくださった先生方の丁寧な指導があったのだと思います。本当に感謝しています。
小学校では、この3年間の学びを糧にして、いろいろな経験をしていってほしいと思います。

卒園児母 平成26年3月7日

こばと幼稚園では、読み書き計算・体操・音楽など質の高い教育を受けることができました。その中でも娘の成長を特に実感する事ができたのは体操でした。 娘は歩き始めたのが2才と遅く、医者からは「運動能力は他の子よりも劣る」言われてましたが今では後ろ回転や8段の跳び箱跳べるまでになりました。ここまで出来る様になったのは本人の努力もですが、こばと幼稚園の先生方の熱心できめ細かなご指導のおかげだと思っております。こばと幼稚園に通っていなければ、娘は運動は無理と決めつけていたでしょう。
先生方には感謝の気持ちでいっぱいです。こばと幼稚園に入園させて本当によかったと心から思います。
3年間お世話になり、ありがとうございました。

卒園児母 平成26年3月17日

人見知りで,何をやるにも慎重派。周りの人と順位を競うなんてことはまずやらない。そんな娘がこばと幼稚園に入園しました。案の定初めは友だちと遊ぶよりも一人で遊ぶことが好きで,黙々と砂場や粘土で遊んでばかり。
しかし,時が経つにつれて家でも友だちの名前をたくさん出すようになり,友だちと関わることの楽しさがわかったようでした。読み書き・計算や体操,かけっこなどに対しても「○○ちゃんすごいんだよ」と言って,負けたくないという気持ちが芽生え始めました。家でも「逆立ち練習したい」運動会前は「かけっこ練習したい」長期休業期間は「お勉強早く終わらせる」など,『一番』を目指して努力をすることができるようになりました。
こばと幼稚園での生活を通して,何事に対しても前向きになり,積極的に取り組むことができるようになりました。これも熱心な先生方に恵まれ,優しく,時には叱咤激励しながら声をかけ続けてくれたおかげです。そして,共にがんばり合える友だちに出会えたからです。娘のこの先の人生において,こばと幼稚園での経験は,必ずどこかで役に立つと思います。
子どもの教育は幼稚園で終わりではないので,こばと幼稚園での経験を無駄にしないように,『からだの丈夫な明るい子,みんなと仲良く遊べる子,あいさつできる元気な子,心の豊かなやさしい子,自分から進んでがんばる子』このこばと幼稚園の教育目標を保護者として,今後も家庭でも実践していきたいと思います。

卒園児母 平成26年3月17日

面倒だったので「保護者の声」は提出しないつもりでしたが、今日の式での卒業記念シネマに感動し、大慌てでメッセージを書いています(笑)

こばと幼稚園には、姉と合わせ6年間、大変お世話になりました。

姉の入園を決めるときは、いくつか幼稚園を見学しました。そのとき、一番最初に見学した幼稚園のトイレが臭くて臭くて…。
先生も、見学者がいても気にも止めず、すれ違っても雑巾を洗っていたのを…7年?8年?前のことですが、よく覚えています。

その後こばと幼稚園へ見学に行き、とても感動しました。すごーくすごーく遠くにいる見慣れない人(私)に気付き、大きな声で挨拶をしてくれたんです。初めての場所に少々不安を感じながらの見学だったので、先生のその挨拶で安心したのを覚えています。もちろんトイレも、まったく臭っていませんでした(笑)合計6年間通わせて、臭い汚いと思ったことは一度もありません!

と言う事で、5歳違いの妹は迷わずこばと幼稚園へ入園させたのですが、先生の保護者に対する気遣いがさらにパワーアップしていてビックリ!
普段の園生活を写真や動画で残し、無料ダウンロードさせていただいたり…
上履きを園に忘れて帰った時は、翌週気持ち良く履けるようにと先生が洗ってくれていたり…
細かいことまで、手紙、メール、電話でお知らせしてくれて…

申し訳ないほどでした。

私の気付かないところで、きっと、まだまだ色々とお世話になっていたことと思います。

特色であるYYプロジェクトに魅力を感じ入園させる家庭が多いと思いますが、こばと幼稚園の本当の素晴らしさは、その根っこにある先生方の想い、人間性、子どもたちへの愛情だと思っています。

6年間大変お世話になりました。

卒園児母 平成26年3月14日

3年間大変お世話になりました。ありがとうございました。
体は大きいけれど、3月生まれということもあり、幼く入園にあたってとても心配しました。しかし、YYプロジェクトに取り組む中で、できなくても息子なりに目標を持って挑戦する事で大きく成長する事ができたと思います。
こばと幼稚園の素晴しいところはやはり先生方だと思います。担任、副担任の先生はもちろんですが、学年やクラスに関係なく子どもたちのことをよく理解してくださり感謝しています。袴塚先生に「最近お兄ちゃんって言われるのが嬉しいみたいです。」と何気なく言った翌日には先生方が○○くんおにいちゃんみたいだね」と声をかけてくださいましたし、肩を脱臼した翌朝には、他の先生方が手とつなぐ際に気を遣ってくださったり・・・とにかく先生方のきめ細かな気配り、連携が素晴しかったです。先生から電話がかかってくると何かイタズラでもしたかなとドキッとするものですが「今日はこんなことができるようになりました」「お友達とたくさん遊べました」「頑張っています」と良い事でたくさん連絡をいただきました。袴塚先生には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。その陰には3年間見てきてくださった坂本先生のサポートや支えがあったのも我が子には大きかったです。息子がたくさんの先生方に声を掛けていただいたり、手をつないでいただいたり抱きしめられている姿を何度も見かけました。YYプロジェクトへの取り組みはもちろんですが、愛情をたっぷりそそいで保育していただけたことは、本当に嬉しかったです。ありがとうございました。卒園してしまうことが、親の私も淋しいです。長男の時から5年間大変お世話になりました。ありがとうございました。

卒園児母 平成26年3月10日

まず頭に浮かぶのは「感謝」という気持ちです。こばと幼稚園に入っていなかったらこんなに“人”として成長している娘を見られなかったと実感しています。 私も母親になって6歳。娘も生を授かって6歳。こんなにも成長の差が(驚)といつも子供を見習う3年間でした。何かに真剣に取り組む姿勢、元気にあいさつをする表情、あきらめず何度も繰り返しぶつかる強さ、出来た時にあじわう達成感の輝き。こんな娘と幾度となく出会う事ができました。
これもこばと幼稚園の先生方の熱心なご指導があったからだと思っています。先生の愛情が子供にも親にも伝わってきました。いつも子供の目線・親の目線と高さを変えて細かい心遣いをしてくださいました。感謝の気持ちでいっぱいです。
親子共々、いろんな「力」を教わった3年間でした。その「力」をこれからいろんな場面で成長し続けていけたらと思ってます。本当にありがとうございました。

卒園児母 平成26年3月13日

主人が「見つけた!」と、仕事の途中に電話をしてきた4年前。
こばと幼稚園を初めて知ったのは、そんな教育熱心な主人からの情報でした。
ぴよ子クラブの入会が決まり、主人は今後の幼稚園生活にウキウキの中、バスが家まで来ないこと、下の子を抱えての送り迎えに不安な私を説得したのは、「こばと幼稚園に行きたい」という娘の声でした。
ぴよこクラブを通して、こばと幼稚園が大好きになり、入園を心待ちにしている娘の姿が私を説得することとなりました。

3年間、本当にあっという間でした。
初めての幼稚園は、何もかも初めて尽くしで、行事を追っているうちにあっという間に一年一年が過ぎました。
そして行事を終えるたびに成長する娘を見て、子供の力の底なしさを感じました。

初めてのことだらけなのに、幼稚園、先生方の丁寧で細かい気遣いのお陰で、分からないことや、不安は少なかったと思います。

子供の様子や、何か変化があればすぐに連絡をいただけ、その都度最善の対応していただき、本当にありがとうございました。

最後の卒園式を目の前に、少し寂しい気持ちもありますが、こばと幼稚園を選び、三年間を過ごした娘は、その力を糧に、新しい世界(小学校)でも、娘らしく笑顔を振りまいてくれると思います。

三年間、本当にお世話になりました。
たくさんの思い出をありがとうございました。

卒園児母 平成26年3月16日

毎日行ってきた読み・書き・計算、そして体操練習。先生方はどうやって子どもたちを”その気”にさせるのでしょう…。娘はその中でも特に計算やそろばん、体 操が大好きになりました。自分で『ここまでやる!』という目標を決めて納得のいくまで練習するようになり、今では何事をするにも集中力がついたと感じてい ます。昨日出来なかった事が今日出来た!その積み重ねは本人にとって確かな自信になったようです。こばと幼稚園の先生方には、強い信念をもって子どもたち に接し、その力を引き出し伸ばしていこうと日々の活動に取り組んで下さったことに心から感謝しております。
また、 YYPの他にも思い出に残る年間行事が沢山ありました。最後の運動会、クラス対抗のリレーでは幼稚園児とは思えないほど白熱したデッドヒートが繰り広げら れ、思わず応援にも熱が入り、会場が一体となって盛り上がりました。そして、キラキラの衣装を着てスポットライトを浴び、年に1回誰もが主役になれた発表 会。他にも遠足やお泊まり保育など、親子それぞれの心に残るイベントの数々、忘れることができません。
子どもたちはもちろん、親である私たちまでが夢中になった3年間でした。本当にありがとうございました。

卒園児母 平成26年3月10日

3年間本当にお世話になりました。ぴよこからだと4年間幼稚園にはお世話になり、娘の成長を楽しくみることができました。
今思えば、おむつをしていた娘がきれいに前回転連続でくるくると回っているのが普通の光景になっているのです!すごいことです。
九九の歌を歌っていたり、計算したり、本を読むことが大好きになったり・・・
親が教えなくても次々と出来るようになっていった娘!先生すごい!!!と思っていました。5年前に卒園したYY第1期(3年間YYをやった初の卒園でした)お兄ちゃんは今サッカーに夢中ですが、幼稚園のおかげで、宿題は毎日かかさずやっています。学校の先生から「毎日宿題出す事結構すごい事なんですよ」と言われて、当たり前だと思っていたので驚いたと同時に幼稚園のお陰だと思いました。娘もきっと幼稚園で学んだ事をこれからの人生で生かしていく事でしょう。

卒園児母 平成26年3月13日

卒園を控え、たくさんの思い出がめぐります。
思い返せば3年前、入園直前に震災・祖父の他界を経験し小さいながらも息子は心を痛めとても不安定な状態でした。自宅でも私の側を離れず良く泣いていた事を思い出します。
入園当初は、バスに乗ることも嫌がり、園で泣いていた事を想像できる位、目を赤くして帰宅する毎日・・・そんな親子の心配や不安を察して下さる様に担任の先生は毎日息子の様子を電話で伝えてくれました。そしてバスの先生や運転手さんからも温かい言葉を掛けていただいたお陰で、少しずつゆっくり園での生活に慣れ、1か月後には笑顔で元気に登園するようになりました。
あれから3年間、一つずつ、一つずつ自分で出来る事が増え自信をもち、たくさんのお友達との関わりから心身共に成長していく姿を機会ある毎に見せてくれました。ゆっくりペースながらにも楽しそうに頑張る様子を見る事が出来、親として今、とても幸せに感じています。
そしてこばと幼稚園で過ごした日々は息子にとっても大切な財産になった事と思います。
園長先生をはじめ先生方いつもたくさんの愛情の下、温かい御指導をして下さり、本当にありがとうございました。感謝!!

卒園児母 平成26年3月17日

こばと幼稚園に入園して3年間、先生方には大変お世話になりました。

お勉強系で、遊び以外にいろんなことを幼稚園で学んできてほしい、そんな漠然とした思いで、こばと幼稚園を選んだ私ですが、期待以上の成長ぶりに、驚きと感謝の気持ちでいっぱいです。
幼稚園生活では、たくさん褒めることの大切さ、お友達と競い合うことの多大なる効果を実感する日々でした。
子供一人ひとりに目を配っていただいているからこそ、その子にあった褒めポイントで、やる気を引き出していただけたと思っています。
切磋琢磨という言葉通り、お友達をいい意味で意識し、これだけは負けたくないからがんばるんだ、という競争心が芽生えたのもうれしく頼もしく感じました。

毎日楽しくこばと幼稚園に通ったわが子ですが、親の私も、園児ママとして楽しませていただけた3年間でした。
細やかな先生方の心配りで、相談しても快く対応してくださり、まったく不安のない幼稚園生活でした。
最後の1年は、運動会で燃え、発表会で泣きと、子育ての中で、子供の親として最もはしゃぎ楽しめた時期だったなと思っています。
ご迷惑をおかけしました。
運動会の年長リレー、保護者の応援が恒例になることを期待してます!

追伸)
食べ物アレルギーがあるわが子ですが、給食の食べ間違いをしてしまったことがありました。
本来であれば、家庭内で教育し子供に自覚を持たせるべきですが、しっかり教えていなかったために、ご迷惑をおかけしました。
担任の先生、副担任の先生には、ご心配をいただき、感謝しております。
最近になって、子供がもみじ型のハランを見て「これ僕の給食に入ってる」と言いました。
子供の言うことなので、推測ですが、食べ間違いをした後から自分の給食(除去食)に入るようになったとか。
輪ゴムだけだった目印が、給食を開けてもわかるようにしていただいたのでしょうか?
先生方の常日頃からの細やかな対応から考えると、そのように給食センターにお願いしていただけたのかとも思いまして。もしそうでしたら、この場をお借りしてお礼を申し上げます。

卒園児父 平成26年3月17日

入園してからもう3年が経つと思うと本当にあっという間だったように感じます。こばと幼稚園を選んでよかったと、心から思っています。
YYプロジェクトを軸とする園の方針には共感することばかりでした。また、日々のおたよりの中で私たち親への細かい配慮を感じ、毎日安心して登園させることができました。
発表会のプログラムなどは、見る側の視点になって作られていたり、内容も年々レベルアップしていると感じます。感動で涙が止まりませんでした。
YYプロジェクトで鍵盤ハーモニカをやって、子供が曲を弾くことに興味を持つようになりました。そしてピアノを習い始めることになりました。毎日楽しく練習をしています。YYプロジェクトは子供の新しい可能性を見つけることの出来る取り組みでもあると感じます。
今年の春からは下の子が入園しますので、また3年間お世話になります。これからもよろしくお願いします。

卒園児母 平成26年3月16日

明日がとうとう卒園です。
今日制服をクリーニングから取りに行き、もうこの制服を着た姿は見られなくなるんだあと思うとそれだけで涙ぐんできてしまいました。
~子育ては量より質~と言い聞かせながらも、仕事と育児の両立はなかなか難しく、じっくり子供たちと関わる事もなく、いつになっても、幼稚園に通って仕事に行くだけで精いっぱいの日々でした。
そんな中、先生方の明るい笑顔や挨拶にどれ程助けられ、励まされたかは分かりません。
先生方の子供一人一人に対する接し方、愛情の深さ、熱心さは本当に頭が下がる想いでした。
何より子供を見ていて、楽しそうに幼稚園に通う姿を見て、日々成長していく姿を見て、こばと幼稚園に入学でき本当に良かったと思っています。言葉では言い表せない程、感謝の気持ちでいっぱいです。
こばと幼稚園での生活、親として子供の可能性を最大限に引き出す環境を与えられたこと誇りに思います。

卒園児母 平成26年3月16日

息子がお世話になって早3年。月日が経つのがあっという間で信じられません。
以前、長女がお世話になってから6年間こばと幼稚園とは離れており、久々の園復活となった息子の入園。
大人もちょっと緊張でした。

ところが当時お世話になった先生達が いらっしゃってホッとしたのを昨日のように感じます。
前園長先生から代替わりした今も、当時の良いところをきちんと引き継ぎつつ、どんどん新しいことにチャレンジし取り入れていく園長先生の方針は子供を預ける親にとって とてもありがたい環境でした。

何に対しても子供を預かる責任として全てが徹底されており、全力で子供と向き合ってくださる先生方にいつも心をうたれました。

特に私が「素晴らしい」と感じたのは、毎日子供が帰った後、1つ1つ靴箱を掃いたり、丁寧に掃除をし、毎日気持ち良く子供達が生活出来るよう細かな配慮があり、安全に園生活を送れたのもこのような影ながらのご苦労もあってのことと感じています。

バスの運転手さん、添乗員さん、諸先生方、全てのスタッフが一つとなり作り上げているこばと幼稚園が大好きです。
こんな幼稚園で子供達が日々送ることが出来、感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にお世話になりました。

卒園児母 平成26年3月12日

トライして、チャレンジし続けること。

入園当初はどちらかといえば消極的で引っ込み思案な子だったと思うのですが、通園の月日を重ねるごとにそれらに明らかな変化の兆しを感じたのは私をはじめ妻、祖父母も同様でした。
特に、体操の技をこの3年間でいろいろと出来るようになったことで実感しています。
思うに、これを実現するにはこばと幼稚園の綿密で周到な準備とそれを実践できるスタッフのチームワークの良さがあったからなのではないでしょうか?
また、まずはとにかくトライしやすい雰囲気作り、そして何事にもチャレンジし続ける事を体験させる環境が常にあったからだと思います。これらは子供の成長を通じて再認識させられた家族みんなのエッセンスですのでこれからも大切していきたいと思います。
最後になりましたが、ぴよこクラブも含め4年間本当にありがとうございました。

卒園児母 平成26年3月16日

3年間大変お世話になりありがとうございました。
あれだけシャイで大人しいと言われていた娘が今では大きな声で挨拶したり、先生に好きな男の子の事までお話するようになるなんて・・・!!!
あれだけ運動が少し苦手かなと思っていた娘がリレー大好き!体操大好き!になるなんて・・!!
何事にも習得するまでに時間がかかる娘ですが、ブリッジ・逆立ち・前回転・とび箱と、自宅で練習して「何でできないの?」と悔し泣きをしては100回、200回と自分で努力を重ねてようやく出来るようになっていました。難しい事もあきらめずに努力を続けると出来る様になるという大事な事を幼稚園児のうちに体得できるなんて一生の財産になると思います。本当にありがとうございました!!!

卒園児母 平成26年3月10日

ぴよこクラブからの四年間、大変お世話になり有難うございました。
兄の頃から長い期間こばと幼稚園は通園しましたが、兄弟二人共子供自身が楽しく園生活を送れた事感謝しております。

YYプロジェクトを通して集中力・気力・体力が育ち今後小学校生活を送る上で大切な事を沢山学ぶ事ができました。

園長先生、山崎先生を中心とし、各クラスの先生方が一つにまとまり指導を常に考え子供たちに接してくださったお陰だと思います。心より御礼申し上げます。
有難うございました。