保護者の声

2018/07/23

平成29年度 卒園された保護者の皆様からの声

卒園児母 平成30年3月12日

 こばと幼稚園の先生方、今まで本当にありがとうございました。 
 母子で一緒に楽しく通った2歳からのぴよこ。キラキラする笑顔、魔法のように、接した親子を元気にしてしまうベテランの先生方、この時間に我が家が学んだ事は数知れません。ぴよこの後半の母とはじめて離れての保育となった時、子供が泣いてしまい教室に戻ることになった私に、「いつもお母さんと楽しい時間を過ごしているんでしょうね」と声をかけてもらい、その言葉にどんなに救われたことか。難しい時期になるはずの子育てが、まったく苦にならず、本当に楽しい時間になったのは、ぴよこの先生方無しには考えられません。
 入園してからも毎日楽しく通った息子。先生たちの愛情いっぱいで楽しい教室は、いつも清潔で。変わった事があれば連絡してくださる夕方。子供たちが帰ってからの仕事の数々はとても多く、準備が長期間に渡る行事やそれを成功させることへのプレッシャーはとても大きかったと思います。それが、素晴らしい行事で私達の目の前に出てくる時には、言い表せないような感動と喜びで家族を包んでくれました。
 子供は鏡です。真剣な先生の姿から、子供たちは一生懸命になることを学び、笑顔で応援し励ます姿勢は、子供間での仲間意識や優しさになりました。そうして育った子供は、私たち家族にも元気をくれました。
 そんなこばと幼稚園からは、我が家の子供はみんな卒園です。とてもさみしい気持ちでいっぱいです。
 家族に笑顔と元気をくれたこばと幼稚園。いままで本当にありがとうございました。

卒園児母 平成30年3月12日

 一番始めにこばと幼稚園に足を踏み入れたのは、夏の日だったと思います。娘の幼稚園なんてまだまだと思っていたら、とっくにぴよこクラブの締め切りも過ぎ、焦って見学を申込みました。実は、幼稚園選びに全く重要性を感じておらず近所の幼稚園でいいと思っている時に、友人からの一言。「幼稚園は絶対比べた方がいい」そんなものかなと、そこからようやく我が家の幼稚園リサーチがスタートしました。そして、こばと幼稚園を見学したその日に希望が固まりました。無事に入園を果たせた娘。全く初めての集団生活に心配だらけでしたが、あの見学日の、『なんかすごいぞ』という驚きから、更に感激が積み重なり日々心配よりも欲張りになっている私がいました。子供の成長がすごい!うちの子が、あれもこれもできるようになっていく!もう期待せざるを得なかったです。
 とにかく、先生方皆がすごいです。我が子の名前を沢山の先生が呼んでくれることが嬉しいと思ったのと、お部屋の先生はもちろん、バス担当や課外の先生方等一丸となって子供たちを成長させてくれているといった感じがします。先生方が毎日毎日積み重ねてくれたものが子供たちにも積み重なり反映されていると思います。
 本当にありがたく思っています!それと、助言してくれた友人にも感謝!
 親子共々恵まれた3年間でした。娘をこばと幼稚園に入れてあげることができて本当に良かったです!!

卒園児母 平成30年3月12日

 ドキドキした入園式。ついこの前ように感じます。3年間の園生活は本当に早く感じましたが、それだけ盛りだくさんで充実した毎日だったと思います。
 我が家は年少のタイミングで牛久に引っ越してきました。友だちも誰一人いなく知らないことだらけの土地。そんな我が家に初めての一つのつながりの場がもてたのがこばと幼稚園でした。
 年少さん、年中さん、年長さん、どの担任の先生もいろいろ近況を教えてくださったり、いいこと、悪いこと、含め正直に、そして前向きに話をしてくださりました。なんでだめなんだろ、できないんだろ、とついつい考えてしまう私にきちんと大丈夫!と、改善策を一緒に考えてくださりました。また暑い日も、冷たい雨の日も、雪の降る寒い日も、先生たちは、嫌な顔一つせずビシッとした姿勢で行事にも参加してかっこいい!といつも思っていました。笑顔が輝いていました。
 そんな日常の先生たちの姿勢も含め、体操や勉強、日々の小さな積み重ねが今の我が子を作っていたと感じています。
 先日のこばと夢フェスタでは、子供たちのやる気溢れる眼差しと優しい笑顔を見ただけで、わたしにはできないことを3年間の幼稚園生活で、友だち、先生と共に経験できたんだと心から思いました。嬉しかったです。
 こばと幼稚園を一言で表すとしたら私は「太陽」だと思います。たくさんの不安を先生たちが私と息子を照らしてくれました。こばと幼稚園を選んで良かったと自信をもって言えます!
 大切な息子の人生。愛あふれる3年間のページを作っていただき本当にありがとうございました。

卒園児母 平成30年3月15日

 入園前の慣らし保育でさえ『バスはまだ?』と親の心配をよそにワクワクしていた娘。そんな幼稚園大好きっ子が、3年間の在園中一度だけ『幼稚園行きたくない』と朝から泣き出したことがありました。少し前から何度か同じクラスの特定のお友だちの名前をあげ、嫌なことをすると訴えていました。もちろんその都度どんなことをされたのか、何が嫌なのか娘に話を聞きましたがよくわからない、覚えていない、忘れちゃった等の返事ではっきりした事は分からずじまい。覚えていない程度の事なら心配ないだろうと思い放置していた矢先の出来事でした。よくよく話を聞いてみると、お友だちが勝手に娘の机に物を置いたり、物を取ったりするのが嫌だと。その日はバスをキャンセルし泣く娘をなだめ、担任の先生にお話を聞いてもらおうと一緒に登園することに。しかしその日、担任の先生はあいにく遅出出勤のようでご不在。正門の先生に事情をお話しして娘を預けました。
 するとその帰り道に寄った先で、ご出勤されて話を聞いた担任の先生からすぐにお電話を頂きました。先生は開口一番『○○よりお話聞きました。気付けずに大変申し訳ございません』と!!! ・・・はい? 親の私でも気付いていても心配ないと判断していた案件ですよ? 神対応かっ!と、心の声は押し殺し、ただただビックリ。 今日1日ふたりの様子をよく見て、保育時間終了後にまた連絡を下さるとのことでした。
 先生との電話を切った直後、今朝の娘の様子をみて心配していた主人から電話がありましたが、『すぐに対処してくださるって・・・もう問題ない、解決すると思う』と報告しました。主人も私からの報告で、ママが大丈夫と感じたなら平気だろうと思ったようでした。その日の午後も先生からお電話を頂きましたが、お友だちに悪気はないようですが娘がとても嫌がっている様子がわかりました。今現在、席が近いので様子を見てすぐに離すか次の席替えで対応してくださるとのことでした。娘自身も『先生もお友だちに注意するから、嫌な事されたら先生に教えて』と言っていただいたことにより少し安心したようで翌朝は普通に登園。
 その後2日程様子報告の電話をくださり、娘も逐一『こんなことされて嫌だった』と先生に話をきいてもらうことで落ち着いていきました。1週間後にまた連絡をくださり『また何かありましたらすぐご連絡下さい』と言っていただき親としては本当に有り難かったです。
 これは娘が年中児の出来事ですが、年長になった娘に聞いたところ全く覚えておりませんでした。それも先生に神対応して頂いたお陰でございます。
 本当にありがとうございました。
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 子供を産む前、私は読書を趣味にしていたのですが、今では家事に育児に追われ新聞すらほとんど目を通すことのない日々・・・。そんな私が唯一見る読み物は、学年だより『夢のかけはし』大人が書いた文章に触れるのは“園長のひとりごと”と“我が家の散歩道”だけなのでとても楽しみにしております。
 園長先生! いつも子供たちのこと、園のこと、それに私たち保護者のことまでも(とくに親の負担軽減)考えて下さっていることちゃんと伝わってますよ! 
 本当にありがとうございます。

卒園児母 平成30年3月14日

 先程、息子をこばとに送り届けました。上の子と通して、6年間の送り迎えを致しました。私が一番長く、幼稚園に通った様で、とても寂しく思っています。
 3月生まれの息子は、小さくて、人と比べると出来ない事も多い様に感じ、Y Yプロジェクトについていけるのか大変不安でした。夏休みなどの長期の休みにテキストを持って帰って、自ら時間を決めて進めていたり、壁倒立が3点倒立になり、逆立ち歩きになりと一生懸命、楽しそうに取り組む姿を見て、日々楽しませて貰いました。全く出来なかった事でもなんとか、運動会や夢フェスタまでには形になっていて、息子なりに先生とみんなと一緒に「絶対できる!!」と信じて頑張ったんだと思います。
 こばとの先生方は、本当に良くみてくださっています。凄く些細な事でお電話を頂き、驚く様な事が多々ありました。幼児に勉強を教えてくださる先生として一流だと思っていますが、保育のプロとしての意識も一流で、優しく見守っていただいた事に感謝しています。
 夢フェスタが終わった後も逆立ち歩きをしていて、更に安定して距離も伸びて来ています。いつまで続くのかなぁと思いますが、「おお!凄い出来た!」と夫と褒めながら、伸ばしていきたいと思っています。
 この3年で息子は、やれば出来るんだ!という事を学び、スピードは、ゆっくりめですが、何度もチャレンジする根性をつけてもらったと思います。「絶対できる!」と円陣を組んでいる子供たちの姿が、眩しくて!!捻くれた大人なった私も出来るかも??と思う事が多くなりました。親にとってもとても良い刺激になりました。沢山の体験をさせていただきありがとうございました。こばとに関わる全てのスタッフの皆様、本当にお世話になりました。

卒園児母 平成30年3月10日

 3年前の今頃は保育園生活を楽しんでいた息子。春からはバスに乗ってこばと幼稚園に通うんだ、と嬉しそうに話していた姿を思い出します。その頃母親のわたしは、同じ世代の子育て中の知り合いから「こばとに行くの?お勉強幼稚園でしょ?体操も有名だよね。人気あるのによく入れたね。」「プレに親子で頑張って通ったんでしょ?」と度々聞かれていました。が実のところ、大変お恥ずかしい話ですが、貴園の教育方針もヨコミネ式についてもよく知らず、そしてたいして調べることもせずに『自分が通っていた園だからお迎えなどを祖父母に頼みやすい』し『バスが家の前や(当時勤務していた)職場まで来てくれる』『卒園生の子どもで優先入園できるから』という理由で入園を決めていたのでした。ぴよこクラブには入会していませんでした。
 息子には肢体不自由・知的重複障害の姉がおり、姉は支援学校入学前まで地域の保育園で過ごしました(病気や障害のため介助が必要で健康管理も健常児に比べると難しく、探すのも通うのも少し苦労しました)。そのようなこともあり、幼稚園での就学前教育はうちには関係の無い話なんだ、とずっと思っていました。子供の教育に熱心になれませんでした。もっと言ってしまえば、プレ保育に通う知り合いを冷ややかな目で見ているときすらありました。
 しかしやはり、息子には息子の人生を歩んで欲しい、というのが親の願いなのです。
 息子は毎朝一番に起きて、バスが来るのを心待ちにしていました。その日の出来事などをあまり話さない息子でしたが、表情から、充実した園生活が送れているのだとわかりました。居間で体操をして見せたり、習ってきた歌をうたったり。驚いたことのひとつに、音感がついたということがあります。音楽教室には通っていないのに、わたしが弾く簡単なメロディを音名唱で返したり、鍵盤で再現したりできるようになっていました。親の知らないところでできることが増え、好きなこと、楽しめることが増えていく……。貴園の評判を信じて良かったと思った瞬間でした。
 また、なによりも先生方の教育が素敵でした。息子の園での様子、できるようになったこと、成長したこと等少しの変化でも見逃さずに、教えてくださったこと。家庭ではどうしても子供の『できないこと』や『直して欲しいこと』ばかりが目立ってしまいますが、先生との会話の中で『息子の得意なこと、頑張っていること、良いところ』を気づかせていただき、心に少し余裕ができ、何度も救われました。さらに、貴園は子どもたち一人ひとりそれぞれの得意なものを活かせるように配慮してくださいました。毎日の生活やイベントの中で役割を意識できたり、輝ける場があるということも、自信につながると思います。
 先日の夢フェスタで『絶対できる!』と素晴らしい発表をした息子に「お姉ちゃん、歩けるようになると思う?」と意地悪な質問をしてみました。すると「うん。歩けるようになるよ」と即答しました。わたしは、こんなこと聞いて悪かったな、と思うと同時に、ひょっとしたら子供たちが大人になる頃本当にそうなっているかもしれない、そうなっていると良いな、と思いました。息子はこの先色々な場面で苦労したり、挫折感を味わうこともあると思いますが、どうか可能性を信じて生き抜いて欲しいです。
 この3年間、息子だけでなくわたし自身も勉強させていただきました。
 ありがとうございました。

卒園児母 平成30年3月8日

 長女の入園からあっという間の5年間、大変お世話になりました。
 長女の時は何もかもが初めてづくしで、「体操にはついていけるのか?」「書きや計算、鍵盤はできるようになるのか?」「お友達や先生方とはうまくやっていけるのか?」などと、心配ばかりしていたことを覚えています。
 次女の時は姉の幼稚園での様子や、先生方の熱心な教育や子供たちへの愛情溢れるご指導を見ていたので、全てにおいて心配することなく、楽しく幼稚園生活を送ることができました。また何年もこばと幼稚園に通う間に、入園直後でも子供と親の顔を覚えていたり、いろいろなイベントで円滑に進めるための完璧な下準備であったり、細かいところだと、雨が降った後に子供たちが遊んだりできるように園庭の水のふき取りを総出で行ったりしている、先生方の見えない努力があってこそ子供たちも園での様々なことに打ち込めたのだと思います。
 こばと幼稚園で学んできたやればできる!あきらめない!という気持ちがあれば、小学校へ安心して送り出せそうです。
 本当にありがとうございました。

卒園児父 平成30年3月12日

 あっと言う間の3年間でしたが、入園前の説明会に参加し、あの時の決断は間違っていなかったと夫婦揃ってこばと幼稚園にいれて良かったと感じております。
 基本的には礼儀や挨拶など想像以上の事まで教えて頂き自宅での生活の中で子供の成長に驚いています。他にも勉強や体操など色々なことが出来る様になりましたが、この3年間で特に嬉しかった事は2つあります。
 1つは給食です。元々食が細く年少の頃にはごほうびシールをもらえない日々が続き悩んでいました。それでも少しずつ初めての物を食べようとして年中の頃には年少の頃と比べるとシールの枚数が増えてきました。そして迎えた年長の2月、給食の日全てでごほうびシールをもらってきた子供の嬉しそうな顔を見て感激しました。
 2つめは、3年間通して幼稚園に行きたくないと1回も言わなかったことです。これは幼稚園での生活が楽しい証拠。もちろん友だちと遊んだり体操や数字が好きだったり様々な要因はあると思いますが、一番の要因は先生方の子ども達に対する接し方だと思います。幼稚園は楽しいところだよという環境づくりを一丸となってやっている姿をみてすごいなぁと感じております。
 最後にここまで様々な事が出来る様になり成長させて頂きありがとうございました。先生方のお陰で感謝の一言に尽きます。子供にはこばと幼稚園での3年間を忘れる事なく今後の成長に繋げていって欲しいと思います。

卒園児母 平成30年3月16日

 まずは3年間大変お世話になりました。
 甘えん坊の次男ということもあり、入園当初は初めての環境に馴染めず先生の膝の上に座らせてもらい泣いてばかりでしたが長男のこばと幼稚園での成長を一度知っているだけに不安に思うことは何もありませんでした。そしてその思いどおりの3年後の立派な成長でした。中でも特に成長を感じたのは、本人が得意とするかけっこや体操で本番に失敗したり、悔しい思いをしたことも多々ありました。きっと拗ねて家でもいじいじしているのだろうな、と思ったのですが〇〇くんのメダル見させてほしいな。と勝った相手を称えることができた時です。その言葉がでてくるとは思ってもおらず、ビックリしたのが一番心に残りました。
 常日頃から先生方よりあきらめない心。負けてもお友達を応援できる広い心を教えていただいたからだと思います。なかなか幼稚園時代でこのような経験ができるのもそう無いことと思います。今後の人生、何かにつまづいた時に、きっとこばと幼稚園で経験した多くのことが生かされると思います。
 本当にありがとうございました。

卒園児母 平成30年3月15日

 まずは、感謝を。5年間、本当にありがとうございました。(8歳の長女、6歳の長男がお世話になりました。)
 こばと幼稚園に通い、よかったなぁと思うことは非常に多くて書ききれないのですが、特に思うことは、

  ・先生方が皆非常に熱心であること→教育に関して無知な私も成長させて頂きました。

   ・読書の習慣が身につく→子供二人と週1で図書館に通っています。

   ・体操→子供二人は、水泳もやっているのですが、技能の習得は運動のできる他のお子さんに比べ、ゆっくりです。だからこそ、こばと幼稚園で毎日、その積み重ねの努力の大切さが、よくわかってきました。
 長女、長男ともに、卒園の頃には、前回転、逆立ち歩きができるようになったからです。(完璧ではありませんが)
 「運動神経悪い芸人」というテレビ番組があります。そのまんま、運動神経悪い芸人さんの滑稽なさまを笑う番組なのですが、それでも「子どもの頃から水泳を習っていた」場合、球技などで驚くほどの醜態をさらしていた芸人さんが、すいすい泳いでいました。
つまり、そういうことなのでしょう。「幼児期に積み重ねた」ことは、ずっと忘れないのです。子供たちには、今、この時期にこそ色々なスポーツを経験させたいです。私のように、バスケットのボールを顔面キャッチしないように…。(泣)

   ・道徳→「日本の美しい言葉と作法」という教科書。子供が卒園前に持ち帰り、家でも読んでくれました。大人こそ、読むべきだと思いました。
幼児期からこの「日本人としてあるべき姿」を教えていくべきで、適当な私に代わり、教えてくださいまして、本当にありがとうございました。

 他にもたくさんありますが、(夢フェスタの素晴らしさなど)長くなってしまいますので、割愛させて頂きます。
 今思うことは、5年前、近所にあるこばと幼稚園にふらっと見学に行って、そして抽選に当たりまして、本当によかったなぁということです。
 本当に、本当にありがとうございました。また、同窓会などで、お会いできる日を楽しみにしております。

卒園児母 平成30年3月14日

 3年間ありがとうございました。
 年少の頃、幼稚園は毎日行くということに気付かず毎朝来るバスに拒否反応を示し、無理やり制服を着せて車で送っていました。毎日ママと一緒、どこに行くのもママがいたのに、たくさんの友達と先生だけという環境に慣れるのに時間がかかりました。ですが、さすが先生方は個々の子供たちのやる気スイッチを見つけて、毎日泣いていた子が、今ではもう少し幼稚園にいたいな…。と楽しくまぶしいくらいの笑顔で送りだしています。勉強や体操もできるようになってそれはもちろんすばらしいことなのですが、子供の長所、短所をすぐに見つけて、受けとめて、のばしていただけた、それが、こばと幼稚園に通わせて、本当によかったと思っています。見守っていただいた先生方には感謝しています。お世話になりました。ありがとうございました。

卒園児母 平成30年3月13日

 こばと幼稚園に入園して早3年。ぴよこクラブから数えると4年。時が経つのは本当に早いものです。ぴよこクラブではほんの数mのかけっこも訳が分からず、まっすぐに走ることもできなかった子供たちが、年長の運動会ではみんな1番をめざし必死にゴールだけを見つめて走りぬけ、夢フェスタの体操では恐ろしいくらい鬼気迫るものを感じ、こんなにも3年で成長するものかと実感しました。
 運動が得意とはいえない私の子がこんなに体操やとび箱ができるようになるとは思ってもいませんでした。親である私も「親が子供の限界を作ってはいけない」ということを学ばせていただきました。
 幼稚園でできるようになったという自信を胸に、今後も本人が夢に向かって羽ばたくことを応援していきたいと思います。
 親子共々、諸先生方には本当にお世話になりました。ありがとうございました。

卒園児父 平成30年3月13日

 入園当時は初めての幼稚園という事もあり「うちの子は大丈夫かな?」「ちゃんとクラスのみんなについていけてるのかな?」など夫婦で心配していました。幼稚園から帰ってきた長女に「今日は何してきたの?」「幼稚園楽しかった?」など幼稚園での長女の様子が気になって気になってよく質問攻めをしていました。が・・・返ってくる答えはいつも「わかんな~い」の一言でした。
 そんな中ある日長女に変化が現れていました。「今日は○○できたんだよ!」とか幼稚園で学んで自信がついた事や逆に出来なかった事を家で練習するなど、できないことも出来るようにしたいという思いや自分の意思をちゃんと持って行動にうつし、自分の思いや考えを私たちに伝える事ができるようになりました。これもこばと幼稚園での生活が長女を成長させてくれたのだと思います。
 子供の可能性を無限に広げ、引き出してくれるこばと幼稚園の教育と園長先生をはじめ先生方による細かなケア、そしてたくさんの素敵なお友達と一緒に過ごせたことで、長女も私達家族も笑顔いっぱい悩むことなく素晴らしい幼稚園生活を送ることができました。
 感謝の気持ちしかありません。本当に有難うございました。

卒園児母 平成30年3月13日

 「いってきます」と言いながら手を振り、正門から一人で歩いていけるようになったのは仲良く遊んでくれるお友だちの力でした。○○君たちと遊びたいから早く行こう!!と元気に登園できるようになりました。
 また、苦手だったことにもお友だちの姿を追いかけて挑戦していくようにもなりました。そんな息子に「見てて!!こうやるんだよ!!」と優しく教えてくれるお友だち、それを真似して頑張る姿を見て一人では出来ない事も皆と一緒なら出来るという事を教えてもらいました。
 そしてYYプロジェクトでは学年が上がるにつれて出来ないことを悔しがり、自宅に帰ってからも出来るまでやると練習する時間が増えました。それでもうまくいかず、なかなか練習の成果がでない事も多くありましたが、3年間の幼稚園生活で培った「強い心」のおかげで沢山のことを乗り越えてきたと思います。
 最後まで頑張りぬく力、出来たときの喜びと同時に毎日継続する大切さを息子に教えてもらいました。
 最後に3年間いつも隣でサポートし続けてくれた先生方、どんな事にも真っ直ぐご指導していただき本当にありがとうございました。素敵な先生方に出会えたこと、こばと幼稚園で過ごした3年間を誇りに思います。 

卒園児父 平成30年3月13日

 今回、娘が卒園するにあたりお世話になりました。園長先生始め諸先生方の皆様におきましては、感謝してもしきれない思いでいます。本当にありがとうございました。
 娘が3年間お世話になり、父親の立場として正直忙しい日々を送り言い訳に過ぎないのですが、娘と十分な関わりが持てていたかというとそうではなかったと思います。最終学年では運動会、KOBATO夢フェスタにも行けず、仕事の為仕方がないと自分に言い聞かせてはいますがとても残念でなりません。しかし、DVDで娘の活躍する姿をみてとても刺激を受けたとともに厳しくも温かい環境で育っている事が解りとても安心した記憶があります。又、普段から娘が幼稚園に行きたいと言っており娘にとって幼稚園がとても充実した場なんだと思いました。
 今後どの様な人生を娘が送るかは誰も予測することができません。しかし先生方のおかげで自信を養う事ができたと思います。本当にありがとうございました。今後も、こばと幼稚園の益々のご発展を心より願っています。 

卒園児母 平成30年3月13日

 3年間大変お世話になりありがとうございました。入園前、地元の幼稚園に入れ小学校に行って友だち関係に困らないようにするか、YYプロジェクトを行っているこばと幼稚園に入れるか迷ったことがありました。今、声を大にしてこばと幼稚園に入れてよかったと思います。始めはできなかったことも毎日行うことでできるようになり、それが息子の自信にもつながり嬉しそうに話してくれる姿をたくさん見ることができました。それは、いつもそばで、支えてくれて励ましてくれて一緒に喜んでくれる先生方がいたからだと思います。
 先日、卒園して体操をしなくなってしまうので、他の教室を体験してきました。そこで改めてこばと幼稚園のレベルの高さを感じました。当たり前のように行っているこばと幼稚園の教育は、すごいことなんだと肌で感じた日でした。そんな、素敵な環境の中で三年間過ごさせていただいて、親子共々感謝の気持ちでいっぱいです。
 本当にありがとうございました。 

卒園児母 平成30年3月13日

 3年間大変お世話になりました。
 この3年間で、いろいろなことができるようになりました。<読み、書き、計算、体操、、、あげたらキリがありません。でも、親として1番うれしい成長は、何事にも挑戦し最後まで諦めないという、こばとっこのお約束が身についたことかもしれません。
 親でも驚くほどの不器用さんで、なかなかスムーズに覚えたり他の子が簡単に出来ることができないなど、なんとも歯がゆいタイプの子です。
 そのため、何事にもゆっくりですが、諦めたり、投げ出すことがなく、何度も何度も一生懸命取り組んで、最後までやり遂げる。
 年長さんの発表会では、毎日家でも練習し、爪が伸びるくらいの成長の時期も我慢強く乗り越え、当日見事に一番いい演技をしてくれました。この経験は、これから小学生になってもいつまでも消えないよい経験になったと思います。これは、紛れもなく親の力ではなく、年少さんからずっと笑いながら、時にはしっかり怒りながら、子どもの成長を支えてくださった先生方の力であり環境だったと思います。
 これからの小学校生活が楽しみになる基盤を築いていただいて、ありがとうございました。

卒園児母 平成30年3月13日

 ぴよこの時から4年間、大変お世話になりました。
 マイペースでなかなかやる気スイッチも入らず、こばと幼稚園でやっていけるのだろうかと不安な気持ちでスタートしました。
 年少、年中、年長になるにつれて、出来る事が少しずつ増え最後の発表会では、本当に成長した息子の姿を見ることが出来ました。
 毎日努力する事は、とてもすばらしいことなのだとあらためて思いました。これも先生方が一生懸命取り組み、子供たちをサポートして下さったからだと思っています。
 小学校に入って何か出来ない事に直面しても、努力すれば乗り越えられると信じ、がんばってもらいたいです。
 本当にありがとうございました。 感謝の気持ちしかありません。

卒園児母 平成30年3月13日

 こばと幼稚園には、姉の未就園児クラスから数えると、トータルで8年間通わせていただきました。この幼稚園ほど、素晴らしい教育をしている幼稚園は他にはないと思います。
 ここでは人間としての基礎を学ばせていただきました。あきらめず、毎日こつこつとつみあげていくことの大切さ、お友達を大切にすること、他者を尊敬する心などなどここでは書ききれないことを学ばせていただきました。10歳の姉を見ているとそれが本当に今になっても生きていることがわかります。娘は、少しわがままで、ゆずらない性格ですがこばと幼稚園でお友だちとかかわっていく中で、ゆずり合ううれしさを学んだようで、自分の意見をまず先に言うのではなく、お友だちの気持ちをまず考え、聞くということができるようになったように思います。親のほうが見習わなければならないと思うことが多々あります。
 すべて、先生方の努力のたまものだと思います。長い間大変お世話になりました。親子共々成長させていただきました。

卒園児父 平成30年3月14日

 我が子の卒園という節目に、3年間を振り返り想うのは「こばと幼稚園に通えて本当に良かった。」これに尽きます。
 入園前には、こばと幼稚園の教育プログラムの内容に驚きました。通常は小学校2年生で学習するかけ算や、運動面での側転や逆立ち歩き。果たしてこれが我が子にも出来るのか。入園してから周りについていけるのか。不安に感じたことを今でも覚えています。
 入園当初にブカブカの園服に袖を通し、ヘルメットのような大きな園帽をかぶって登園していた頃が今では懐かしく、年中では場所を問わず、ブリッジや側転を得意気に披露する姿が目に焼き付いています。そして、こばと幼稚園での成長を一番実感することができたのが、年長最後のこばと夢フェスタでした。本番2日前、逆立ち歩きの完成度は60%程の仕上がり。当日は過度な期待をせず精一杯の頑張りを見届ける覚悟を決めました。しかし、その夜から自らの意思で猛練習を始め、前日には幼稚園から帰ると布団に入る直前まで練習を続けていたため、こちらが心配になって止めに入るほどでした。そして、迎えた本番。逆立ち歩きで一度も地面に足を着けることなく完璧にやり遂げ、3年間の努力の成果をしっかりと見せてくれました。
 年少、年中、年長と、学年が上がる度に我が子の成長を実感し、子供の可能性を信じる感性を持てたのは、親として成長した部分であり、今後の子供の教育を考える上で大きな変化だったと思います。この部分はきっと、こばと幼稚園と我が子に成長させてもらった気がします。
 卒園間近の今、自宅で小学校2年生のお姉ちゃんと一緒にかけ算の九九を読み上げている姿をみて、改めてこばと幼稚園に通えて良かったと実感します。3年間我が子を支え関わっていただいた先生方、お友達、保護者方々、大変お世話になり感謝申し上げます。ありがとうございました。

卒園児母 平成30年3月15日

 本日、卒園式当日になってしまいました。
 皆さん感じることだと思いますが、本当にあっという間でした。。。入園当初は席に座っていられずテラスで歌を歌っていたり。オムツ外れがまだでしたので、先生に手助けをして頂いたり。それが6歳になった今では、「何かお手伝いあるー?」と聞いてくれたり肩もみをしてくれたりします。(私が疲れた顔をしているのでしょうか…)
 姉がぴよこの頃から通いはじめ、6年間、変わらず思うことは先生方の熱心なご指導があっての、こばとっ子だということでしょうか。
 子供たちの前向きな姿勢と集中力には驚きです。あと数時間で卒園式が始まります。(先ほど、息子が寝ながらケラケラ笑っていました。楽しい夢でも見ているのですかね。笑)
 息子に「ママも泣いたりするのー?」なんて聞かれました。多分、始まる前から目頭おさえてます。
 まだまだ、こばと幼稚園でお世話になっていたい気持ちで一杯です。
 園長先生はじめ、先生方、大変お世話になりました。
 最後に、こばと幼稚園の益々のご発展と皆様のご健康、ご多幸をお祈り申し上げます。

卒園児母 平成30年3月10日

 3年間大変お世話になりました。
 初めての幼稚園ということもあり、子供より親の私たちの方が心配と不安が大きく入園した日がとてもなつかしく感じます。
 あどけなさがのこり一人でお着替えもできない年少から初めてのことを一つずつできるようになり年長の今では一人で考え一人で見て伝えることまでできる様になり人として自立していると実感しています。
 この幼稚園だからこそ、前回転ができる丈夫な体が作られ、人を思いやる心、道徳心を培えることができたのだと思いました。
 毎日楽しくかよえた幼稚園生活がもっとずっと続いてほしいと思っています。
 3年間、子供の成長と私、親の成長もサポートいただき大変ありがたく思っています。
 ありがとうございました。

卒園児母 平成30年3月5日

 3年間大変お世話になりました。
 最初はブカブカの制服が、今では小さくてピチピチになり体も心も成長したように思います。二度も骨折をして、園長先生や先生方には大変ご迷惑やご心配をおかけしました。
 幼稚園でのたくさんの経験は思い出となって残るだけでなく息子の大きな財産となり成長の手助けとなると思います。
 無事卒園の日を迎えることができました事園長先生を初め職員の方々に感謝を申し上げます。

卒園児母 平成30年3月14日

 学期末になると子供たちが「お弁当ありがとう」と手紙を親に書いてきてくれてました。そんな幼稚園の取り組みのおかげで、年長最後の給食の時には、「給食を作ってくれた人にもお手紙を書く」と言う娘にびっくりさせられました。
 いろんな方へ感謝の出来る子になってくれたのだなぁと感動しました。本当にありがとうございます。
 個人的になりますが、椎名先生はじめ、先生方がいつも立ち止ってあいさつをして下さいます。朝門でお迎えをして下さる先生方がいつも車にむかっておじぎをして下さいます。朝のあわただしい時間にホッとする一時でした。
 8年間通ったこばと幼稚園ありがとうございました。先生方、本当にお世話になりました。

卒園児母 平成30年3月14日

 2歳年上の兄が先にこばと幼稚園に入園し生活する姿を見ていて、園の教育方針やハードルを乗り越える喜び、何よりいつも元気に挨拶をしてくれる先生方に感動して弟も必ずこばと幼稚園に預けたいと思い入園させました。
 3月の早生まれなのでお友だちについていけるか始めは不安でしたが先生方のサポートやお友だちと助け合い成長していく姿を見て、そんな不安はすぐに無くなっていました。
 幼稚園生活の中で特に印象的なのは、年長最後の運動会です。クラス対抗リレーでアンカーに選ばれた息子は毎日当日を楽しみにしていましたが、親としては本当に大丈夫かな?ちゃんと走れるかな?と少し不安でした。ところが当日、今まで見たことない真剣な顔つきで一生懸命走っている姿を見て何事も真剣に取り組む子に成長してくれたんだなと、とても感動しました。
 子供にとって一番大切な時期をこばと幼稚園で過ごせた事は今後、息子の成長にとってとても有意義な日々だったと思います。3年間本当にお世話になり、ありがとうございました。

卒園児母 平成30年3月14日

 とうとうこの日を迎える事になってしまいました。
 寂しくて仕方ないです。明日は卒園式です。
 ぴよこクラブから4年間大変お世話になりました。親子共々、不安でいっぱいだった入園式の当時を、つい昨日の事のように思い出します。
 園の桜の木も花びらを落とす程の雨まじりの風の強い日でした。式の最中も泣きそうな娘。式の後、雨も降り出しそうな空の下、急いで帰路に向かったのですが、やっぱりどうしても桜の木の下で写真を撮りたくて、牛久シャトーに行きました。カメラの操作も下手でなんとなくボケた、寒さを堪えた4人家族の微妙な笑顔の写真が撮れました。(笑)
 今思うと良い思い出ですが、当時の私は入園した娘の事が心配で仕方なかったです。でも、今写真を見返すと、きっと主人も同じ気持ちだったんじゃないかなと思います。
 先程、夕食を済ませた娘は、さっさと明日の用意をして二階に上がって行きました。「遂に明日は卒園式だね!楽しみ!!じゃーおやすみ〜。」明日の卒園式を目前にしんみりしている親の私をよそに、自信に満ちた笑顔の彼女が眩しくて、3年前の娘とは全く違う逞しい彼女が誇らしいです。
 明日はきっと沢山泣いてしまうかも。
 昼間も年長さんのお母さんたちと話してたんです。
 親はどんどん置いてかれますね。
 こばと幼稚園の先生方、お友だち、ママさんたち、パパさんたち。本当にありがとうございました

卒園児母 平成30年3月8日

 幼稚園って時期がきたら適当に近くの園に入れて3年間お願いしますってかんじだと安易に考えてました。娘とは毎日ゆるーくおでかけして遊んでの日々で幼稚園のことなどまったく気にかけていなかったので友だちから体験や入園前の準備が大変って聞いた瞬間焦りました。
 とにかく思いつく幼稚園に電話を入れて見学をさせていただきました。友だちにも情報をもらいました。そこでこばとがいいよ、こばと通ってると聞きまずは見学させていただきました。話のとおりスゴイの一言です。そろばん、体操、保育風景にびっくりしました。娘にはムリなんじゃないかな。でも、3年通わせてたくさん学んで身についてほしいとの思いでこばとに入園させていただきました。
 毎日毎日親の私も不安だらけで娘にはこんな親で申しわけなくさえ感じました。ただ、頑張っている娘は本当に成長させていただいたな、親子で成長、たくさんの事を学ばせていただいたなと感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

卒園児母 平成30年3月10日

 心も体も大きく成長したと思います。
 入園したばかりの頃、忘れ物を届けに行くと大泣きされて駐車場まで声が聞こえて私も辛くなってしまったことがありました。まだ小さいのに、親から離れて過ごすことがいい事だと思えなくて、、結局年少さんの時は、ずっとその様なかんじでした。
 ですが、年中、年長となり、今では私の顔も見ずにバスに乗って行きます。堂々としっかりあいさつをしてバスに乗る姿は3年前には想像が出来ませんでした。この3年間で色々な事が出来るようになり、何をするにも堂々としています。できることが増えて、自信がついたんだと思います。3年間(ぴよこだと4年間)かけてついた自信は大きいと思います。
 小学生になっても多少のことでは負けないと思います。兄も卒園生ですが、コツコツと努力する大切さを頭ではなく心と体で分かっています。これから本人がどんな道を切り開いていくのか、とても楽しみです。そう思わせてれた、こばと幼稚園に感謝しています。ありがとうございました。

卒園児母 平成30年3月12日

 こばと幼稚園には、4人の子供たちがお世話になりました。長女が入園してから12年がたちます。その後長男、次男、、、そして今年卒園となる三男がお世話になりあっという間の3年間でした。
 初めて親から離れての集団生活、入園した日の子供の小さな背中を思い出します。入園当初、不安ばかりの始まりでしたが、1年ごとに、色々な事が出来るようになりました。年長さんになってからは、泣くこともへり、自分から進んで行動が出き苦手なことも諦めず、心身ともにたくましく成長したと感じます。
 どんなことも諦めず最後まで一生懸命やることの気持ちを忘れずに大きくなってほしいです。
 日々、ご指導いただき、先生方の熱い想い、沢山の愛情、思い出をありがとうございました。親子共々充実した幼稚園生活を送ることが出来ました。本当にお世話になりました。ありがとうございました。

卒園児母 平成30年3月14日

 10年以上通い続けたこばと幼稚園、幼稚園までの道のりも今日で最後になります。
 子供の成長を、園生活を通して感じることができたのも、日々先生方が温かく見守っていてくださったおかげだと感謝しています。
 学年が上がるごとに、YYプロジェクトを通してこんなにも成長したんだと実感することが多く、その素晴らしさに感動させられる場面をたくさん見ることができました。学習面や運動面だけでなく、言葉と作法からも多くのことを学び、これから大人になって行く過程の中で一番大切なものを学ぶことができたと思っています。
 長い間本当にお世話になりました。

ありがとうございました。

卒園児母 平成30年3月14日

 私がこばと幼稚園経由で仕事に行きだした8年間が終わります!
 長女が入園し、当たり前に過ごした毎日の習慣が終わります!長女、次女の卒園の時とはまた特別な気持ちでいっぱいです。ある意味 三女はお腹の中から幼稚園に通っていました(笑)
 ずっと  こばと幼稚園に見守ってもらった感じです!そして私も 幼稚園の成長を8年間見ることが出来ました!沢山の先生に出会い!先生方の結婚や出産もそして復帰★
 なんといっても 常に新しい試みを挑戦する先生たちにはいつも感動させられました!年長さんになったいつもの朝、満開に咲いた桜を二人で綺麗だねって話しました‼︎

だんだん散って行く桜を眺めて 言ったんです!散っちゃうね〜 もう見れないね‥ そうだ‥今までは また来年見れるねって 春が終わったけど‥もう来年は来ないんだね‥
 そんな風に一つ一つを大切に過ごした一年。常にこれで最後なんだ〜と思いながら過ごして来た一年。あっという間に卒園です!
 こばとっ子として過ごした3年間を大切に
 これからも前を向いて  素敵な小学生になってくれますように‥✨

先生方には 何事にも温かく見守っていただき本当に感謝の気持ちでいっぱいです‼︎

3年間  そして8年間  ありがとうございました。

卒園児母 平成30年3月14日

 3年間本当にお世話になり、ありがとうございました。あっという間の月日でした。
 入園時のことは今でもよく覚えていて、ついこないだのような気持ちです。
 思い返せば、泣いてばかりで朝バスに乗るのもやっとで帰りも必ずと言っていいほど泣いてバスを降りてくる毎日でした。いつも何をするのも自信がなく、なかなかお友だちもできず声すらかけられなかった娘が、明日には、もう卒園です。日に日に成長していく姿を見るととても嬉しく思います。
 年少時は、運動会、保育参観、こばとまつり等では、いつも固まったままでちょっぴり残念な思いもしましたが、年中になると、いきいきとする娘の姿がありました。運動会の時は涙が止まらなくて今でも忘れられません。
 年長では、とても良い思い出もできてお泊り保育はとても楽しかったみたいで、良い経験もできました。
 夢フェスタの時には、また涙が止まらなく、跳び箱8段を飛んだ時には、嬉しくて・・終わった娘に頑張ったねと言って抱きしめました。
 見学時、体操を見て娘にできるのだろうかととても不安に思っていたのを思い出します。
 卒園する頃には、跳び箱8段飛ぶ娘の姿が見たいとずっと思っていました。
 幼児期は種まきの時期、どんな花が咲くのか今から楽しみです。先生方にはとても感謝しています。

バスの先生、運転手さんにもとてもお世話になりました。

ほとんど毎朝遅れて、時には家にまで来てもらう時もありました。

感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

自信のなかった娘に常に寄り添って優しく励まして頂き、時には厳しく諭して頂いて本当にありがとうございました。
 最後になりますが、こばと幼稚園に入れてとてもよかったと思っています。見学が遅れてしまい、2月の末頃ぎりぎりでの入園となってしまいました。体験スクールにもほとんど行けませんでしたが、良い幼稚園に巡り合えてよかったと思っています。
 やる気になれば何でもできる、子供の持つ力は無限だと・・強く感ました。ありがとうございました。

卒園児父 平成30年3月14日

 こばと幼稚園に入園してあっという間の3年間でしたが、我が子にとってはとても内容の濃い3年間だったと思います。最初は送迎バスに乗るのも嫌がって泣いていたのに、今では元気に「行ってきます!」と家を出ていき元気に「ただいま!」と帰ってくるのが当たり前の日常ですが、もうそれが終わってしまうと思うと少し寂しく思います。
 園生活では勉強・体操といろいろなことに取り組んでいて、大人目線で見るとこんなにいろいろとやっていけるのかな?と不安になる部分はありましたが、子供の様子を見ていると楽しそうに「今日はこんなことやったよ!」と体操を見せてくれたりと日々の成長を感じられる毎日でした。甘えん坊だった娘もたくましく成長し明日卒園となりますが、こばと幼稚園は子供の可能性を広げてくれる素晴らしい幼稚園だと感じています。先生方も園児の成長を一番に考えてくれていて本当にこばと幼稚園で良かったです。

ぴよこクラブを含めて4年間大変お世話になりました。本当に有難うございました!

卒園児母 平成30年3月11日

 3月に入り、1日1日過ぎていく度に、幼稚園を卒園することに親子で寂しさを感じています。
 ふり返ると、あっという間の幼稚園生活でした。息子が入園すると間もなく、私が出産を迎え、息子が新しい生活にまだ慣れていないのに、上の姉が小学校入学、下の子が産まれ、私に余裕がなくなってしまい、また、上の子が通っていた幼稚園だからと私が幼稚園の内容はわかっているという気持ちもあってか、息子をフォローできていなかった事にその時は気づきませんでした。
 息子はそんな私を見ていて、本当は不安でしょうがなかったのに、まったくそのような姿は見せず「幼稚園に行きたくない」とは一度も言うことはありませんでした。幼稚園で先生方が幼稚園に慣れるよう優しく接してくれ、息子の不安を無くしてくれていました。本当に心から感謝を申し上げたいと思います。
 何も出来なかった息子が漢字が書け、算数も出来て逆立ちまで出来るようになりました。本当にすばらしい幼稚園生活を送る事が出来、成長しました。ありがとうございました。

卒園児母 平成30年3月

 牛久に引っ越してきてから、3つ目の幼稚園で兄姉、全員違う幼稚園で何も分からずに始まった幼稚園生活でしたが、充実した3年間を過ごすことができました。
 ぴよこクラブのころは、人見知りで周りの子にもなかなかとけ込めず、大丈夫かなと心配もありましたが色々な事にチャレンジしていけるほど大きく成長した姿を夢フェスタで見ることができ、本当にこばと幼稚園に入園して良かったと思いました。
 3年間ありがとうございました。

卒園児母 平成30年3月14日

 ぴよこクラブを合わせると、こばと幼稚園には4年間通わせて頂きました。
 引っ込み思案だった娘ですが、入園してから今に至るまで、先生方からたくさんの励ましの言葉、応援、感謝の言葉を頂き自分に自信を持つことができる子供に成長できました。こばと幼稚園で学んだ、努力することの大切さや友だちと切磋琢磨し応援し合う優しい気持ちは彼女の成長にとって重要な基礎となることでしょう。
 最後に、先生方の細やかなお心遣いに感謝致します。YYプロジェクトだけではない、あたたかいものがこばと幼稚園にありますね。

卒園児母 平成30年3月14日

 年間、振り返ればあっという間に終わってしまった幼稚園生活でした。
 こばと幼稚園へ入園を決めたのは、ヨコミネ式に興味があり3年間でどんな事が出来るようになるのだろうという正直子供を試したい気持ちもありました。
 年少の頃に、年長さんの完璧な体操をみてほんとにたった3年間でこんなにもできるようになるのかな。と半信半疑でした。しかし、3年間を振り返ってみると始めから高い目標を持つわけではなく徐々に積み重ねた成果が3年間になる事がわかりました。
 ほんとに先生方の粘り強いご指導のおかげだとおもっております。1日1日の積み重ねがあってこそ、今こんなにも色々な事ができるようになったのだと実感しています。
 年長さんの運動会、夢フェスタ、子供がここまでできるんだ!と、とても驚かされました。子供もきっとこの日のためを目標にして頑張ってきたんだと思うと涙が止まりませんでした。時に本人がくじけそうになった時もきっとあったのかと思いますがその時のフォローが素晴らしかったから諦めずにやり遂げられたんだろうと思います。

たくさんある幼稚園でこばと幼稚園に入園できてよかったと、幼稚園生活が終わるこの日思っております。

子供にとって私にとってとても充実、成長できた3年間にさせてくれたのもこばと幼稚園だったからだと思います。ほんとに親身なご対応をしてくださった先生方に感謝でいっぱいです。
 3年間本当にどうもありがとうございました。

卒園児母 平成30年3月14日

 娘は、しっかり挨拶が出来、自分の気持ちを相手に伝える事が出来ます。
 本を一人で読み、掛け算九九はマスターしています。跳び箱はすでに8段をクリアー。側転や前回転もお手の物です。
 お友だちのチャレンジを心から応援し、成功を共に喜びます。
 僅か6歳の娘が、これ程の事が出来るとは…と、改めてこばと幼稚園の教育のレベルの高さを実感します。
 素晴らしい環境の下、素敵な先生方やお友達と過ごせた事を、とても嬉しく思います。ありがとうございました。

卒園児母 平成30年3月14日

 早いもので、もう明日が卒園式。
 2年前には、兄の卒園式に笑顔でついてきた娘も、いざ自分の卒園式となると、少し緊張している様子。
 この3年間、ほぼ毎日と言っていいほど、側転や逆立ち、前回転など、暇さえあれば、勝手に身体が動いちゃう、という感じでドッタンバッタン!何度も何度も繰り返す。その間に、1歳の妹が泣き出したら、「どうした〜?大丈夫だよ〜、お姉ちゃんいるよ〜」などすぐに声を掛けてくれる。
 いつも兄を頼りに、後ろにくっついて遊んでいると思っていた娘も、いつのまにか、すっかりこばとっこで、外でもどこでも側転してみたり、自分より小さな子には優しくする、お姉さんとなっていることに、時々びっくりさせられる。
 幼稚園では、年長さんでお姉さんとして、振舞っている娘も、小学生となれば、一番のちびっことして、大きなランドセルを背負って登下校する姿を見たら、きっとまた親として、心配することも多々あると思うが、これまでの幼稚園生活で学んだ、何事もすぐに諦めず、毎日少しずつでも繰り返す根気強さ、人への思いやり、生活態度などは、何よりも自信になっているはず、と信じて娘の新しい生活を見守っていきたいと思う。
 いつでも細やかな気配りをしてくださり、こまめに電話で、園での様子を伝えてくださった担任の先生方のみならず、どの先生方にもたくさんお世話になりました。
 また、同窓会でお友達や先生方に会えるのを、娘も私も今から楽しみにしています。

卒園児母 平成30年3月13日

 ぴよこクラブからお世話なり、あっという間に4年が過ぎました。息子は身体が大きく、他の子供達のように身軽に。かつ機敏に体操をすることができるのだろうか?と、とても心配していました。案の定、これは痛いだとか、あれは少し苦手とか。今日はこれができるかどうか心配だとか…。はじめのうちは、弱音や不安を吐くことが多かったようにも思えました。
 しかし、毎日の練習の積み重ねはもちろん。いつも近くで見守ってくれている先生方、お友達の励ましのおかげここまで頑張ってこれたように思います。そして、集大成ともいえる年長のKOBATO夢フェスタ。息子なりの練習の成果が見られたように思います。体操の最後の日には、初めての跳び箱10段を2回チャレンジしたと聞きました。結果は2回とも飛べたとのこと。本人はとても嬉しそうに話をしてくれました。
 もうすぐ小学校ヘ入学します。こばと幼稚園で学んだ事を忘れずに、臆することなく、何にでも挑戦する気持ちを持ち続けてもらえれば、親としては嬉しい限りです。兄弟の在園時から7年間にわたり、親子共々貴重な時間を過ごさせてもらえたことを、感謝しております。

長い間、大変お世話になりました。

卒園児母 平成30年3月13日

 毎年2月に行われるKOBATO夢フェスタの年長体操発表が他人の子にもかかわらず涙が出るくらい本当に素晴らしすぎて、2年前初めて見たときの感動が今でも印象的です。そして自分の子がここまでなるのか全く想像できないなぁと当時少し不安に感じていたことを思い出しました。
 今自分の子は年長でまもなく卒園です。2月に行われた幼稚園最後のKOBATO夢フェスタ、3年間でこんなに体操ができるようになって、あきらめずに一生懸命頑張っている姿を見て、今までで一番号泣するほど感動しました。その他にも読み書き計算もいつのまにかできるようになり、その出来具合には親の私もびっくりしています。ここまで幼稚園の先生方が日々教えてくださっていることに感謝しています。それだけでなく幼稚園での子供の様子の話などもよく電話していただき、日頃からよく見ていただいていることに安心していました。3年間本当にありがとうございました。

卒園児父 平成30年3月12日

 長男からお世話になり6年間、私たちにとってはとても短い時間と感じましたが、子供達にとってはとても充実した時間を過ごせたのではないでしょうか。言葉もままならないまま、不安だらけの入園でしたが、子供たちは幼稚園に行くことを一度でも嫌がることはありませんでした。勉強が嫌、体操が嫌だと言う言葉は聞いたこともありますが、バスに乗り込む際は一目散。幼稚園の生活が大好きで、とても楽しい日々を過ごせていたのでしょう。運動会、ゴールを目指す姿に感動、夢フェスタ、皆で達成する姿に号泣。子供たちにとって良い思い出をたくさん作れたとは思いますが、我々親も心に残る思い出を残すことができました。こばと幼稚園での生活で日々成長し、心の優しい子になってくれたかと親心ですが感謝しております。この後は小学生の生活でそれぞれの個性が現れてくるかと思いますが、こばと幼稚園で学んだことを奥底に、多くの伸びしろを持った子供になってくれると信じております。今まで大変お世話になりました。今後幼稚園の敷地に踏み入れないのはさみしい限りですが、いつまでも子供たちの可能性を引き出す幼稚園を続けてください。

卒園児母 平成30年3月12日

 こばと幼稚園には8年間お世話になりました。

幼稚園の先生にはいつも笑顔で温かく息子に接していだだき、毎日楽しく笑顔で幼稚園生活を送れました。

また、卒園して数年たつ娘にも名前を呼んで気さくに話しかけてくれる先生には、人の名前と顔を覚えるのが大の苦手の私にはビックリさせられるのと同時に一人一人に真剣に向き合って接しているからこそ幼稚園に関わった生徒の名前は覚えているんだと感心させられました。

こばと幼稚園で「毎日の積み重ねの大切さ」「諦めないでやれば、最初はできなくてもできるようになる」を学んだことは一生の宝物になると思います。何よりこの経験は息子にとって、自信に繋がったと思います。

この自信を糧に小学校生活もスムーズに送れたらと思います。

ありがとうございました。

卒園児母 平成30年3月12日

 早いもので、あと3日で卒園式を迎えようとしています。こばと幼稚園には、ぴよこクラブから4年間お世話になりました。ぴよこクラブへ通っていたこと、自宅から一番近い幼稚園ということで、あまり悩まずに入園を決めたのですが、当時の年長さんの体操をする姿がとても立派で、果たして息子は3年後にあのような姿になれるのだろうかと、不安になったのを、昨日の事のように覚えています。

息子は入園まもない頃、朝廊下で泣いている事もあったようですが、1日の流れが分かるようになった頃には、泣くこともなくなり、担任の先生がいつも明るく励ましてくれたり、きめ細かく対応してくださったおかげで、すっかり幼稚園生活に慣れ、休日も幼稚園に行きたいと言う程になりました。

コスモスポーツクラブにも入会し、年少、年中と、幼稚園のひとつひとつの行事へ本当に楽しそうに参加していました。

年長になると、いつも一緒に遊ぶ気の合うお友達が数名でき、「今日○○君と、こんなことして遊んだよ」と、うれしそうに話すようになりました。

そして、3年間の集大成の発表の場である、こばと夢フェスタに向けての練習が始まりました。苦手だった、逆立ち歩きの練習を、夏休みも、冬休みも家で一生懸命に取り組み、ケガをしないかひやひやしながら、練習のサポートをした日々が懐かしいです。

本番では、見事に逆立ち歩きを成功させた息子の姿は誇らしく、そして最後まであきらめてはいけない事を、教えてくれました。

3年間を振り返ると、親にも想像できなかったくらいに、心身ともに立派に成長してくれました。

それも、こばと幼稚園の先生方の、真剣で一生懸命な毎日の保育の積み重ねのおかげだと思います。

若い先生も、ベテランの先生も、安心して子供を預けられる、すばらしい先生ばかりです。

息子は、YYプロジェクトの1つである、そろばんが好きになり、そろばん教室へ通うようになりました。

卒園するのはとても寂しいですが、こばと幼稚園で学んだ多くの事を、これからの人生に生かしてほしいと思っています。

本当にありがとうございました。

卒園児母 平成30年3月12日

 こばと幼稚園に入れたらなぁ…家の前をこばと幼稚園のかわいいバスが通るたびに、いつもうらやましく思っていました。

上3人の子供たちは別の幼稚園をすでに卒園していて、4番目の娘の幼稚園を探している時に、たまたまこばと幼稚園に空きがあると聞き、ワクワクしながら見学に行きました。こばとの園児たちは、きちんと座ってお勉強していたり、活発に体操に取り組んでいたり、楽しく鍵盤ハーモニカを吹いていたり、とにかくみな一生懸命に取り組んでいる姿が印象的でした。やっぱりこの幼稚園はすごいなぁと思い、すぐにこばと幼稚園に入園を決めました。

入園してからたくさんのことを教わってきました。ひらがな、数字、体操、鍵盤、毎日少しずつ、できることが増えていき、1年間の集大成、「KOBATO夢フェスタ」では、すばらしい発表を見ることができました。年少の時に見た、年長組の体操では、2年後のこの場面で、我が子がこんなにすごいことができるようになるのだろうかと、不安と期待を抱いていました。

そして迎えた年長での「KOBATO夢フェスタ」。ステージの上で、活き活きと体操をしたり、跳び箱を飛んだりしている姿を見て、子供の成長に驚かされ、そして、やればできるということを、身をもって教えてもらい、目頭が熱くなりました。

娘は、こばと幼稚園での3年間で、何事にもあきらめず、やればできる!という、強い心を教えていただきました。この熱い気持ちがあれば、小学校でも誰とでも仲良く、元気に、楽しく過ごしていけるのではないかと思います。

とても楽しい幼稚園生活を送らせていただき、本当にありがとうございました。

卒園児母 平成30年3月11日

 ぴよこクラブから4年間、大変お世話になり、本当にありがとうございました。
 こばと幼稚園の先生方は、本当に心優しく、そして、優しさの中にある厳しさもまた、子供たちの成長、特に、心の成長の糧になったと感じています。子供ながらに色々な事を考え、乗り越えていく姿を見る度に、こばと幼稚園にしてよかったと感じていました。この経験は大人になっていく過程でもきっと役立つと思います。

本当にありがとうございました。

卒園児父 平成30年3月11日

 3年前の春、長男が年長に進級する喜びと同時に次男の入園を迎えました。すっかり先輩風を吹かせている長男と一緒に並んで手を繋ぎながら登園していく後ろ姿を、今でもはっきりと覚えています。今思えば、私の仕事柄週末も仕事があり、なかなか園の行事に参加する事が出来ず、子供達には寂しい思いをさせたかもしれません。ただ、出席出来た時に見る子供たちの成長ぶりには毎度感動しておりました。それもこれも、こばと幼稚園の素晴らしい先生方あっての事だと改めて感謝しております。
 本当にこばと幼稚園に通わせる事が出来、良かったと考えています。長男も含め、5年間大変お世話になりました。
 こばと幼稚園    万歳!

卒園児母 平成30年3月10日

 こばと幼稚園。頑張らないと出来ない事ばかり。最初は慣れない環境に泣いてばかりいましたが、今は、自信に満ち溢れた顔をしています。
 毎日コツコツ。出来ない子なんていない。子供はみんな天才。本当にその通りだと思います。幼稚園では、家では見る事のない、凛とした真剣な顔をしていました。こんな顔するんだ…と、胸が熱くなりました。
 先生方の熱心なご指導と、同じ目標に向かって頑張る仲間に支えられ、とても充実した幼稚園生活を送る事ができました。感謝の気持ちでいっぱいです。
 ありがとうございました。

卒園児母 平成30年3月15日

 3年間、ぴよこの期間も入れると4年間お世話になりありがとうございました。振り返ってみると、あっという間の4年間だったように思います。甘えっ子だった娘は、入園当時同じようにこばと幼稚園に通っていた上の娘にばかりくっついて、友たちが出来るのかと先生に相談させて頂いた事がありました。又、YYプロジェクトの一環である読み、書きなど、覚えが悪い娘についていかれるのかな、と心配になり相談させて頂いた事もありました。
 その他にも度々相談させて頂きましたが、その都度こばと幼稚園の先生方は親身に相談にのって下さり、又こまめに連絡して下さったりと、どの先生も本当に信頼できる先生ばかりだと感じております。
 又、担任、副担任をもって頂いた先生はもちろんですが、全く関わりがなかった先生も娘はすごく大好きで、それはきっとどの先生もいつも子供たちと密に接して下さっているからなのだろうと思います。
 娘が4年間楽しく幼稚園に通い、又心身共に成長出来たのもこばと幼稚園の先生方のお陰だと心から感謝しております。
 本当にありがとうございました。

卒園児母 平成30年3月15日

 幼稚園バスを降りるとき、年少さんの女の子の手を引いて降ろしてあげている息子。ママたちが『レディファーストだね。』と声をかけると『年下には優しくしなきゃいけないんだ』『言葉と作法』に書いてあったんだ。と言う息子。話を聞くと幼稚園で読んでいる言葉と作法という本にそんなことが書かれているという。保育参観で読んでいるのは見たことあるがただ読んでいるだけじゃないんだ。ちゃんと理解しているんだ。それだけでいい幼稚園に巡り会えたなと思いました。こばと幼稚園で学んだいろんなことこれからもずっと忘れないでいてほしいです。
 先生方には大変お世話になりました。感謝しております。

卒園児母 平成30年3月15日

 何も出来なかった我が子ですが、3年間を通して、『思いやりのある心』『粘り強い心』『たくましい身体』の“人”にしていただき感謝の気持ちでいっぱいです。
 今後困難にぶつかったとき、こばと幼稚園で培ってきた強い心で乗り越えていってくれることと思います。
 こばと幼稚園に携わる全ての方々、そしてお友達・その親御さん方、本当にありがとうございました!!

卒園児母 平成30年3月15日

 卒園式間近にして、率直に思う事は3年間充実した時間を過ごす事ができたという事です。
 園の1日は息子にとって楽しい時間でもあり、時には苦しい時間(鍵盤、体操が思うようにできない)の日もありましたが、諦めないで練習すれば『できる!』という事を親子共々学ばせて頂きました。
 今後成長していくうえで必ず息子にとって役に立つと思います。
 園長先生、先生方本当に有り難うございました。

卒園児母 平成30年3月15日

 3年間、大変お世話になりました。何人かの友人の勧めで、こばと幼稚園のぴよこに参加。ある友人が「こばとに入ると粘り強くなるよ。」と言ったとおり、この3年間でたくさんの力が身に付いたと感じます。長い人生の土台を作るこの大事な時期に、こばと幼稚園に出会えたこと、こばと幼稚園ですごせたことは、かけがえのない財産となると思います。
 本当にありがとうございました。

卒園児母 平成30年3月15日

 入園当初、協調性がなく、集団生活を楽しく過ごせるか不安でしたが、3年間たくさんのお友達、先生と楽しく過ごすことができました。
 3年間お世話になりました。
 本当にありがとうございました。

卒園児母 平成30年3月15日

 絵本を読むことが楽しくて前回転が楽しくてヤル気がないときはできる!できる!できる!やればできる
 と 自分に活を入れてがんばる強みを培えた幼稚園生活ありがとうございました!。

卒園児母 平成30年3月15日

 こばと幼稚園に入園して早3年。入学して当初は不安ばかりの毎日でした。次男坊ということもあり、甘えん坊で、自分で何もできない子でした!勉強も、運動も正直得意な子ではなくなんでもすぐ「できない」ですませていました。
 こばとに通っているうちにやればできるんだということを学び今では勉強、運動いろんなことが沢山できるようになりました。それは、先生たちが沢山褒めてくれて、時にはしかってくれて、たくさんの愛情をもって接してくれたからだと思います。
 あっという間の3年間!ほんとにこばとに行かせてよかったなと思っています。
 先生方ありがとうございます。

卒園児母 平成30年3月15日

 ぴよこクラブから4年間大変お世話になりました。
 先生方には、いつも明るく楽しく、時に厳しくご指導いただきました。何事においてもチャレンジすることの大切さ、諦めない強い心。出来るようになった時の喜び。これら全て、こばと幼稚園で学んだことは今後の成長の大きな土台となることと思います。また、お友達も皆さんすばらしく親子共々団結していました。私自身、学生時代に戻ったかのようなわくわくの4年間でした。お蔭様で無事に卒園を迎え喜びと淋しさでいっぱいですが、これからもこばと幼稚園をずっと応援していきます!
 本当に感謝しかありません。ありがとうございました。

卒園児母 平成30年3月14日

 入園から卒園までが本当にあっという間でした。とても充実した毎日だったからだと思います。入園の頃はまだ赤ちゃん言葉が残ってる様な感じだったので、入園してから大丈夫かなと心配もありましたが、一つ一つ色んな事ができるようなり、初めての保育参観では驚きと感動だったのを覚えています。
 初めての運動会や夢フェスタでも、感動感動で、この3年間は感動だらけでした。先生方もとても熱心にご指導して下さり、最後まで諦めないという気持ちが大きく育った様にも感じます。こばと幼稚園で沢山の事を教えて頂き、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。園長先生、先生方、本当にありがとうございました。

卒園児母 平成30年3月14日

 ぴよこクラブから入り、とても楽しく幼稚園生活を送る事ができました。
 体操が苦手で、幼稚園に行く事を嫌がる時期もありましたが、先生方のおかげでやる気をだし取り組む事もできました。苦手な事もやればできる事を教えてもらい達成感も味わえる事もできたと思います。
 小学校に行っても、この精神力が続けられればいいなと思っています。とても成長できた4年間でした。ありがとうございました

卒園児母 平成30年3月14日

 こばと幼稚園には、3年間大変お世話になりました。年少の頃は、椅子にじっと座っていることができず、落ち着きがありませんでした。夢フェスタで、年長さんの跳び箱や逆立ち歩き等を見た時、うちの子も出来るようになるのか心配でした。しかし、年長になると、体操を家でも練習するまでになりました。
 幼稚園生活で、いろいろなことに取り組み、頑張ってきたことで、自信を持てるようになったと思います。
 先生方のご指導のおかげで、大きく成長できたと思います。
 本当にありがとうございました。

卒園児母 平成30年3月14日

 ぴよこクラブからの4年間、娘は、こばと幼稚園でお世話になりました。
 こばと幼稚園では、体操、かけっこ、鍵盤、数字、書き、英語、読書など、様々な経験をする事が出来て、とても充実した時間を過ごせたのではないかと思います。
 娘は、お友だちと一緒に過ごしていく中で、目標に向かって諦めずに頑張る力、目標を達成する喜びや相手を思いやる心を学び、ひとまわり大きく成長しました。
 素敵な先生とお友だちに恵まれ、いつも駆けまわっていた娘の園生活は、楽しい思い出で溢れているようです。
 先生方には、いつもあたたかく見守っていただき、大変感謝しております。本当にありがとうございました。

卒園児母 平成30年3月14日

 ぴよこから4年間 本当にお世話になりました。
 日々成長していく娘の姿にいつも驚くことばかりでした。最高の環境で充実した園生活をおくることができたのも、いつも熱心にご指導くださった先生方のおかげです。
 娘が年長の夢フェスタで「お父さん お母さん こばと幼稚園に入れてくれて ありがとう」と言ってくれました。私たちも こばと幼稚園に通わせることができて本当に良かったと思っています。本当に感謝しています。
 ありがとうございました。

卒園児母 平成30年3月13日

 ぴよこクラブから4年間お世話になりました。
 こばと幼稚園は先生方がみな同じ方向を向いて園児に接し、子供を伸ばして下さっていることがよくわかりました。こばとまつり、運動会、夢フェスタと行事に参加すると子供の成長がよくわかりました。
 子どもも毎日楽しく通っていました。本当にこばと幼稚園に入園して良かったと思っています。
 4年間ありがとうございました。

卒園児母 平成30年3月13日

 長男が数年前こばと幼稚園を卒園し、この度は次男が卒園となります。過ぎてしまえばあっという間の3年間でした。長男がお世話になったので、こばと幼稚園の良さを知った上での次男の入園ということで、最初から安心して子どもを預けることができました。
 次男はかなりマイペースなため、先生やお友だちに迷惑をかけてしまうのではないか…という不安もありましたが、書きや計算、鍵盤、体操と、どれも子どものペースに合わせて丁寧に指導していただき、年少年中年長を無事に過ごすことができました。
 入園した時はまだ小さかったこと、年中の運動会のバルーンでは真剣な顔で頑張っていたこと、幼稚園最後の夢フェスタ前は、家でも逆立ち歩きや踊りを毎日楽しそうに一生懸命練習していたこと…色々なことを思い出します。
 毎日元気に楽しく、無事に3年間幼稚園生活を送ることができて、こばと幼稚園の先生方、お友だちやお母さんたち皆に感謝しております。
 3年間、本当にお世話になりました。ありがとうございました!

卒園児母 平成30年3月13日

 長女に続き、次女もお世話になりました。
 とても質の高い幼児教育に感動し、次女も迷うことなく、こばと幼稚園にお願いしました。
 次女は念願のぴよこクラブからお世話になりました。先生方の対応の素晴らしさ、YYプロジェクト、たくさんの行事、どれを見てもこばと幼稚園が一番だと夫婦で確信しています。
 友人にも自信を持ってこばと幼稚園を薦めています。強いて言うなら、建物が古くなってきたかな…と思うこともありますが、いつも整理整頓清掃が行き届いています。長女は来年度6年生になりますが、基礎学力や運動能力の大元はこばと幼稚園の教育があったからだと実感しています。次女もさらに進化したこばと幼稚園を卒園することができ、小学校の新しい生活に不安を感じることなく迎えられると思っています。
 6年間本当にお世話になりました。
 こばと幼稚園を卒園させることができ、本当に感謝しています。ありがとうございました。

卒園児母 平成30年3月15日

 ぴよこからの4年間ありがとうございました。思えばぴよこの頃、まだまだ赤ちゃんっぽさが抜けずに不安でいっぱいでした。しかし、年少、年中、年長とこばと幼稚園で過ごしているうちに出来ることがどんどん増え、出来る喜びを学びました。そして同時に出来ない事も挑戦し続ければ出来るという事も学びました。
 幼く、出来る事が少なかった年少の時とは違い年長の夢フェスタでは年少の頃とは見違える程の堂々としたカッコいい姿を見せてくれました。その姿に3年間こばとで学んだ重みを感じました。ただ少し残念だったのが、席の抽選でした。3列目を引いたにもかかわらず、前列、前々列共に背の高いお父様がいらして、家族内で席を入れ替えたりもしましたが、いずれもよく見えず、ずっとすき間をねらい何度も頭を動かしながらで、あまり集中して見れませんでした。入れ替え席の廃止のみだけだとありがたかったです。
 そんな事もありましたが、幼稚園ではいい思い出ばかりでした。4年間本当にありがとうございました

卒園児母 平成30年3月13日

 3年間お世話になり、ありがとうございました。
 卒園間近となり、沢山の楽しかった思い出がよみがえってきます。

入園の際は、自由遊びが少ない事が気になっていましたが、振り返ってみると、朝の時間やバス待ちの時間にお友だちと遊んで、時には喧嘩をしながら社会性も学び、毎日のカリキュラムでは、体力的にも学力的にも子供の力を伸ばして頂けたと感謝しています。
 どんな時も沢山の先生方が見守って下さっていることを感じ、3年間安心して園に通わせられたのも先生方のおかげだと感謝の気持ちでいっぱいです。
 3年間、本当に沢山の経験と素敵な思い出をありがとうございました。

卒園児母 平成30年3月13日

 ぴよこクラブ含め4年間大変お世話になりました。
 入園前から、ついていけるのかとても心配ではありましたが、マイペースながらも3年間通うことができ嬉しく思います。
 年少の時は、幼稚園に行きたくないと泣いて嫌がったこともありましたが、先生方のお陰で休まず行くことができました。ありがとうございました。
 また、3番目の子の時もよろしくお願いします。

卒園児母 平成30年3月12日

 長女もぴよこから4年間、次女も4年間計8年間お世話になりました。
 2人とも怪我などもありましたが、勉強や環境面ではこばとで良かったと思っています。先生方も皆さん子供たちに一生懸命で、素晴らしかったです。無事卒園を迎えられて嬉しく思います。ありがとうございました。

卒園児母 平成30年3月14日

 大変お世話になりなり有難うございました。沢山のステキな時間を親子で共有でき、感謝しております。